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ダーラムのレポートでなぜ騒ぐのか?ロシア疑惑の単なる調査ではないからです。これは犯罪の調査であり、起訴するためであると、3年前から言われていました。

スター被害者

後になって分かる茶番。「今の人々はどうでしょうか?かなり前進しましたね」とにへーさんがいう通り、疑問の目を持つ人は増えたと思います。Twitterでも、必ず反対のコメントや疑問視する意見が見つかります。それが健全であり、イーロン・マスクも率先して行ってます。

続き
イラク軍兵士がクウェートにおいて、新生児を死に至らしめていると涙ながらに述べたこの証言により、国際的に反イラク感情とイラクへの批判が高まり、湾岸戦争の引き金ともなった。しかし後に「ナイラ」なる女性は存在せず、クウェート・アメリカ政府の意を受けた反イラク扇動キャンペーンの一環であったことが判明した。

正直、分からないが

僕は騙されやすく、頭が悪いです。正直言って、判別がつきません。ですので、QAJFの皆さんが「詐欺師だ」と指摘して初めて「おお、そうなの?」と意識する事がよく有ります。

現時点で僕は誰が詐欺師で、誰がそうなのか、まだ決断できません。しかし厳しい目で見なければ、騙されてしまうでしょう。我々は動画を見て「よし!話が進んでるぞ。がんばれ」と期待します。しかし今まで最後は「結局ダメだった」となり、日本は落ち続けました。mamaさんがいつも言うように、プロレスです。

今度こそ騙されたら終了します。ですので、全てに疑いを持ちつつ、厳しく目を持ちましょう。そういう意味で、人も保留してます。後になって、繋がってくるものですから。今の繋がりもヒントとなります。

続き
加藤厚労大臣: まさに国民を守るという意味で決断している。 審議会で接種中止という判断は示されていない。 6回目のワクチンは重症化予防を目的とした国民の命を守るための接種だ

コメ: 厚労省が死亡事例の情報収集とか言ってる間にワクチン死の薬害が2000人超えたんだよ。それでもまだ情報収集ですか。意味不明だ。 国民より米大手製薬企業を守るためとしか思えない

マケナニー

トランプ政権時の報道官、ケアリー・マケナニーちゃんが、カールソンの後釜を任されました。期待通り、痛快に攻めまくってます。報道官だった頃のあのキレキレを、みんなが待ち望んでいました。

ヌネス元下院議員は「公開裁判にかけられるべきだ」としました。マッカーシー下院議長も「説明責任を果たさなければならない」とし、これからが楽しみです。

デビン・ヌネスは、ダーラム報告書を受けて議会の次のステップを次のように述べています。 「これに関わっている選手はほとんどいない。彼らの多くは議会の火事や公開裁判に直面したことがなく、それが議会が行う必要があることだと私は考えています。彼らはこれらの人々を裁判にかけるべきです。」

トランプ

ダーラムの報告に対するトランプの感想です。いつもと同じ内容ですが、生の声をどうぞ。そして彼の弁護士は、刑事訴追する考えです。あらゆる酷い嘘で、世界中からバッシングの嵐を受けてました。そこら辺のおばさんまで「トランプはひっどい奴だね〜」とテレビを観て言っていたのを思い出します。

ダーラムの DJT 弁護士@AlinaHabba
: 「刑事訴追が必要です…そして今、私たちは事実に基づく根拠を持っています…出された報告書の美しさは、それが美しいパッケージになっているということです…彼らは徹底的な調査を行う必要があります…私たちは人々が責任を負うのを見る必要があります!」

FOXも支配者層の所有物

皆さんもご存知の通り、FOXも支配者のものです。つまり、右と左を喧嘩させ、分断させ、団結できないようにしているのです。ある程度の真実を暴露する事を許可しており、国民の怒りのガスを時々抜いてやるのです。

タッカー・カールソンのように、制限を超えてしまうと解雇されます。マケナニーちゃんは、多分、次は私の番と覚悟して突撃してくれるはず。そして解雇され、全てが明白となるでしょう。

FOXが主流メディアの中でまともでした。しかし大きな目で見ると、これもプロレスなのです。だからTwitterの言論の自由が重要なのです。

プロジェクト・ヴェリタスや、オキーフ・メディアがまたやってくれました。バイデンの妻ジルの報道官が、ドミニオンで働いてました。すごい話です。

ソロスに関する発言も自由

言論の自由を貫くため、自らリスクを取るイーロン・マスク。「ソロスは人間を憎んでいる」とツイートし、物議を呼びました。広告主が去るリスクはありますが、それよりも言論の自由を維持するべきだと。

損失を恐ると、罠にかかります。聖書に「人を恐れると罠にかかる」とある通りです。マスクは、支配層を恐れるなら、もっと恐ろしい事になると知っています。だから言論の自由を守り抜くのです。

我々は多勢で一致して準備出来ている

20日にグレートリセットへの反対デモが、世界規模で行われます。支配層の恐れるのは、大衆が一致し、反抗する事です。最後には数の力が勝ります。

彼らが人口削減に必死なのは、数の力には勝てない事も理由の一つでしょう。これまで彼らは情報を制限出来ましたが、今やそれも出来ません。

数年前から突然、書店で宣伝され始めたハラリの言葉「人間は今や、乗っ取り可能な動物だ」「人には“魂”とか“霊”があるだとか、誰もそれらの中で何が起こっているか分からないとか、人には自由意志があるだとか…そんなものは、もう終わりだ」


5 月 20 日土曜日、世界中の 190 以上の都市の人々が集まり、それほどエリートではないグローバリストに向けて明確なメッセージを表明します。 「あなたはハンドをやりすぎました。私たちはあなたを見ています。私たちはあなたの計画を知っています…それでどうなるでしょうか? 私たちは多くの人であり、団結しており、準備はできています。」 最寄りのイベントを見つけるにはhttps://weareready.worldにアクセスしてください。

ワクチン

昨日、妻が帯状疱疹と診断されました。最近、色々とありまして、ストレスが溜まっていました。そんな中、ワクチン接種が再開しました。妻はもちろん打ってませんが「同僚が帯状疱疹になって痛がってる」と言ってました。

「それは副反応だよ」と話していた矢先の事でした。これはシェディングだと思います。とても痛そうですし、どんどん広がって行きますし、かわいそうです。ワクチンが憎い。

にもかからず、コロナで死亡したのかのように捏造して放送するという非道が行われた。 【全編】NHKニュースウォッチ9取材映像 https://youtu.be/jOeA3wxZVKM
ピーターソン・ピエール博士は、石油王で製薬大手の父であるジョン・D・ロックフェラーが設立した財団がマーキュリーと呼ばれるプロジェクトに資金を提供していることを「ザ・デイリー・ドーズ」で明らかにした。

このプロジェクトは、人々に新型コロナワクチンの接種を継続するよう説得する一方、ワクチンが無効でありながら、深刻な副作用も引き起こすと言った情報を検閲し統制していくこと方針だ。ピーターセン・ピエール氏は、ディープステートがワクチンに関する真実を隠蔽するために全力を尽くしていると指摘した

戦争も終わりか?

アメリカのカネが終わるそうです。ゼレンスキーはバチカンにカネをせびりに行ったのでしょうか?「ないよ」と言われ、悪態をついたのか…

一方、着々とロシアは勢力拡大しています。このまま行けば、みんなが世界地図が変わってしまった事に気づく日も遠くありません。

終わりの前兆期

報道されてませんが、キリスト教徒の迫害が起きてます。しかもキリスト教国と言われている中で…一人の健全に見える青年と、彼に嫌悪感を示すゾンビにしか見えません。人を外見で判断するなと言われそうですが。

彼は迫害されると分かっていても、突っ込んでキリストを宣べ伝えます。本当に頭が下がります。彼が守られますように。そして、人々が悔い改めますように。

「今日、私はカルガリーの公共の歩道で生徒たちに聖書を勧めるために手錠をかけられ、荷車に乗せられました。 私は釈放されましたが、もし戻ってきたら逮捕され起訴されると言われました。 私は聖書を配り続けました。 私はキリストの福音を恥じていないからです」
「今日、ジョシュ・アレクサンダーがアルバータ州カルガリーの学校の外で聖書を配ったら、一部の生徒が聖書を燃やしました」
カルガリー警察によると、私の意見は西カナダ高校付近で表現するには「扇動的」すぎたという。 ありがたいことに、私の加害者の何人かは事件後に起訴されました。 私は目覚めた暴徒や腐敗した国家の圧力に屈しません。 私たちは愛の真実を広め続けます。 ありがとう!

7 彼らは、イエスに質問して言った。「先生。それでは、これらのことは、いつ起こるのでしょう。これらのことが起こるときは、どんな前兆があるのでしょう。」

8 イエスは言われた。「惑わされないように気をつけなさい。わたしの名を名のる者が大ぜい現れ、『私がそれだ』とか『時は近づいた』とか言います。そんな人々のあとについて行ってはなりません。

9 戦争や暴動のことを聞いても、こわがってはいけません。それは、初めに必ず起こることです。だが、終わりはすぐには来ません。」

10 それから、イエスは彼らに言われた。「民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、

11 大地震があり、方々に疫病やききんが起こり、恐ろしいことや天からのすさまじい前兆が現れます。

12 しかし、これらのすべてのことの前に、人々はあなたがたを捕らえて迫害し、会堂や牢に引渡し、わたしの名のために、あなたがたを王たちや総督たちの前に引き出すでしょう。

13 それはあなたがたのあかしをする機会となります。

14 それで、どう弁解するかは、あらかじめ考えないことに、心を定めておきなさい。

15 どんな反対者も、反論できず、反証もできないようなことばと知恵を、わたしがあなたがたに与えます。

16 しかしあなたがたは、両親、兄弟、親族、友人たちにまで裏切られます。中には殺される者もあり、

17 わたしの名のために、みなの者に憎まれます。

18 しかし、あなたがたの髪の毛一筋も失われることはありません。

19 あなたがたは、忍耐によって、自分のいのちを勝ち取ることができます。

ルカによる福音書21:7〜19

独り言

ブログはソロ・ブレストです。毎日思考を吐き出すのは、ボケ防止のいい訓練です。振り返ると、色んな気づきがあります。

ブログは、日記ほど独りよがりになれません。少しは外面に気を遣いながら書いてます。でも、書き終わった後、校正もしてません。

そのまま公開します。後で読み返すと、恥ずかしいです。間違いだらけです。

毎日書いていれば、少しずつ上達するだろうと思うのですが…まだ上手に書けません。おかげさまで今月で5年間継続しました。

読み返して「これは少しはマシだな」と思うのもあります。少しずつそう思えるのが増えていく事を願っています。

これは他の事にも通じると思います。

何事にも段階があります。まず何かを始めるだけでも、大きな心理的な壁があります。状況の壁もあるでしょう。

次に継続する壁も存在します。毎日でなくても、コンスタントに出し続けるのも苦労します。書く事が何も思いつかない時、気落ちしている時、忙しい時…色々あります。

次に心境の変化の壁も存在します。「以前は自分のためになると思ったが、あんまり効果を感じない」「ブログが他の優先事項の足を引っ張っている」

…など色んな時期があります。ギターも同じです。少しずつ成長するのは同じです。

ギターも吐き出す事が大切です。一人で部屋にこもって練習するだけでは、いけません。誰かと演奏しましょう、もしくは動画でも撮って誰かに観てもらいましょう。


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