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WHOのテドロスは、ワクチンが成功したと言います。支配層は嘘も繰り返し叫べば、真実になると思っています。テレビさえなければ、悲劇は起こりませんでした。

WHO

これだけ世界で騒いでいても、WHOは意に介しません。デジタルIDへ移行すると宣言。このまま行ってしまうのか?これだけ騒いでいるのに…という事です。つまり騒いでいても、空振りしているのかも知れません。

厳しい目を養う

エリさんの「ワクチンビジネスの仕組み」から、厳しい観察力を学びます。ズルズルと支配層の計画を進ませないためです。表に立って反対している全員が、プロレスラーだとは思いたくありません。誰もがそうでしょう。我々は人を信じるべきです。

しかし同時に、誰もが厳しい目を養うべきだとも思います。それほどこの世は腐り切ってしまったからです。あらゆる可能性を探っておくべきだと。

本当に助けが必要な人に、お金が行き届かない現状が改善されない限り、誰かが悪の手先となっているわけです。

①(存在してなくても/殺傷力が弱いと知りつつも)ウイルス拡散or拡散したことにする(製薬会社の自作自演)

②マスコミで感染の危険性を煽る(完全に信頼されているNHKニュースなどで流せば国民を簡単に騙せる)

③半強制的にほぼ全ての国民にワクチンを接種させる/「国民の命を守る」という大義名分で国(税金)からもカネを吸い取ることができる(製薬会社と病院が儲かる)

④ワクチンは猛毒であるため、死亡を含めた大量のワクチン被害者が出る(不妊効果が著しいがその実感が持てるのは何年も後&因果関係を証明しにくい)

⑤何万人ものワクチン被害者が全員無視される中、なぜか唯一 #スター被害者(本当の被害者かどうかは不明)だけがマスコミに取り上げられる(どうしてあなただけ特別なの?)

⑥「自分もワクチンのせいで健康を害した」と自覚した無名の一般人が、突然何万フォロワーも買って有名になったSNSの偽インフルエンサーの紹介などによりワクチン被害専門医(=有医師の会)を知り、治療を受ける(その後死ぬまで何年間もずっとカネのなる木となる)

⑦ “政府の責任を追及する為” “被害者救済の為”など、いかにも正義の味方っぽい理由を掲げた「被害者を救う会」が結成され、スター被害者だけに補償金が支払われる&ギャーギャー泣き騒ぎ続けることで、その後も永遠に寄付や税金で儲かる。

(結果、本当に被害を受けた一般人は、健康を回復させることもできず、支援金や補償金などを得ることもできない)が、ワクチンや治療費や救う会などで製薬会社や関連団体が儲かるポイントです さらに、協力する政治家や芸能人などの有名人にもキックバック(カネ)が入ります #ワクチンビジネスは非常に儲かる ということを、論理的に理解してください。

結果が全て

政治家が議論を交わすのを観て、満足してはいけません。結果に繋がらなければ、ガス抜きだったと思うべきです。我々は政治家にプレッシャーをかけ、結果を出させなければいけません。なぜなら、彼らはガス抜きさえすれば良いと知っているからです。

便利なバカは結局処分される

仮に神谷議員をはじめ、有名人のワクチン反対者がプロレスラーだったとしましょう。彼らは支配層の計画の一部を演じました。内部事情に精通しています。彼らの思惑は、正義の味方を演じれば、国民の支持を得て、権力の座につく事が出来るというものです。

しかし計画が完結すれば、彼らは用無し。むしろ知り過ぎてしまい、支配層にとって迷惑な存在です。ソ連時代のように、悪に加担した有名人は、間違いなく真っ先に殺されるでしょう。

接種者を取り込む

ジョー・ローガンは「接種者を許す」と言います。接種者に真実を知ってもらう必要があります。我々の味方と思うような人達ですら信用し、ハメられる可能性があるわけですから。「自分も接種していたかも知れない」と、我々を罵った人達を許し、彼らの目が開かれるよう祈るべきです。

マスクを続けるならば、脆弱な精神を養う事になる。自分の顔を隠すのは、精神異常者を増やすだけのように思います。マスクをする、しないは人の自由ではなく、もっとシリアスな問題です。

ウクライナのテロ

ウクライナはロシア管轄のクリミアへの攻撃として、水力発電所を攻撃したようです。ウクライナ以外に誰がやるでしょう?ノードストリーム2といい、手口は同じです。彼らは所詮、CIAに鍛えられたテロリスト。

表現の自由

アートなら何でも許される?表現の自由?

芸能人は表現者です。表現する喜びを知ってます。しかしいつも偽りの自分を表現していたら?やはりどこかで、本当の自分を表現したくなるものです。

そして心にあるものが出て来ます。自分の真実を表現して悦に浸るのです。

こんなもの芸術ではありません。これにより、作者の精神異常と性犯罪者とを知るべきです。

一夜で50%を失う

「言論の自由を貫く」と宣言しただけで、広告主の半分を一夜にして失ったそうです。陰湿ないじめです。企業が言論統制に賛成するという事は…国民は奴隷となるべきという事です。

@ElonMusk、民主主義を弱体化し腐敗させる広告主を狙う 「私たちは…言論の自由を主張するという理由だけで、広告の約半分が一夜にして消えていくのを目の当たりにしました」と共有。

「広告主から一線を越えるよう組織にかかるプレッシャー、極度の経済的プレッシャーの大きさを国民は理解していないと思う」と同氏は続けた。

「そして、これは民主主義の根本的な腐敗であり、国民はこれに対して絶対に激怒すべきだと思います。そして、それについて何かをしなければなりません。正気の沙汰ではない。彼らは文字通りTwitterを破産させようとしているのです」
真実は質問を恐れず。ララ・ローガンは、私たち自身の政府とその手先である左翼メディアによって長年にわたって私たちが与えられてきたすべての嘘について、恐れることなく非難しています。

エド・ヘンリーが辛抱強く、プロフェッショナルとして真実を話すことを許可してくれたことに感謝します。ウクライナで死にゆく人々を終わらせ、 #WeThePeopleに対する嘘も終わらせましょう。私たちはもううんざりです。

独り言

聖書の最後は「ヨハネの黙示録」という預言書です。世の終わりと、次に来る新天地と永遠の世界への突入で、幕を閉じます。聖書には、世の始まりから終わりまでが、記されているのです。

イエス様の弟子のヨハネが、幻で見た現在の様子を描写しました。2000年も前の事ですから、今のテクノロジーなど想像も出来ず、何かに例えるのも難しかったでしょう。世界的な患難が7年続き、世界は壊滅し、イエス様が再臨し、悪者を滅ぼし、素晴らしい新天地が来る、とあります。

その描写は恐ろしく、今日に当てはまるものもあります。その中にこれから起こりそうな「獣の刻印」というものがあります。いわゆる666です。

「小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、 この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。その数字は六百六十六である」 新約聖書 ヨハネの黙示録13:16〜18

色んな人が666を悪魔の数字とか、何か不吉な事を示す数字として例えたりしてます。しかし普通に読めば、解釈はこうでしょう。666の刻印とは「人類の経済(生活)を完全支配する悪魔のシステム」です。

敢えて「全人類」とはしません。なぜなら抵抗する人がいるからです。その人たちは殺されていきます。むしろ殺された方がいい、と書かれています。その刻印を受けたら、もはや悪魔と共に永遠の地獄行きと書かれています。

この世の人生など長くて100年、でも永遠には終わりがありません。永遠に悪魔とともに地獄の火で焼かれ続け、もがき苦しむのは嫌です。

今日、エリート達が悪魔崇拝者であり、子供を生贄とし、その肉を食べ、血を飲む儀式をしている事が公になりました。彼らはもはや普通の人間ではなく、悪魔と契約を結んでいます。その見返りとして、さらなる権力、財力、名声を得ています。

​彼らは人類を完全支配するために、経済システムを統一しようとしています。オバマケアのマイクロチップを体内に埋め込む事は、その始まりを意味します。健康保険だけでなく、その他の公共機関、金融機関も繋がるのです。

つまり生きていく事そのものが、システム管理されてしまうのです。キャッシュレスの促進は、まさにその足場固めです。マイナンバー制度も、あとはカードをチップに置き換えるだけです。

数年前のマイクロチップは米粒大でした。しかし今ではもっと極小で、しかももっと多くの情報を含むと言われています。将来はほとんど見えないくらいの、つまりハンコのように痛くも何ともないものになるのでしょう。

「それさえあれば、何でもできる」

手首に押された刻印をかざすだけで、何でもできる時代です。買い物、旅行、病院、ビジネス…キャッシュなどいらず、本人確認も不要、とっても便利な世の中になります。

アマゾンが世界のショッピングを食い尽くす勢いは、この動きとシンクロします。つまりグローバリズムやTPPとかは、ここに到るための働きなのです。便利さにつられ、全てを世界政府に捧げてしまいます。

そして世界政府を治めるのは、悪魔崇拝者エリートたちです。つまり人類は彼らに属するもの、となります。国連、WHO、赤十字、バチカンなどは、人身売買の巣窟なのです。

世界規模の機関の多くは悪魔崇拝者どもの所有物です。だから色んな分野で準備が整っています。もはや生きるか、死ぬかです。

だからこそ僕は、Qの働きは「最後の賭け」だと思っています。もしかしたら神様は、悪魔の支配に抵抗する庶民を顧みて下さるかも知れません。実際、聖書を見ると、裁きの宣言が覆された箇所があるからです。

悔い改め、神様の愛を受け入れ、正しい道に従う時に、もう一度チャンスを下さると期待しています。

僕は1982年に洗礼を受け、クリスチャンとして歩み始めました。確か86年くらいだったと思いますが、666の話などを聞くようになりました。当時666は、「バーコードシステムを指しているかも」と言われたものです。

でも聖書を読んでも、「悪魔による世界統一」なんて想像できませんでした。そんな矢先、90年にアメリカで出会った日本人教会の方々に、色んな情報を教えて頂きました。
インターネットというシステムが始まる事や、フリーメイソンやイルミナティなどの秘密結社が、世界を動かしている事など。

これからどうなって行くのか、折しもNWO(新世界秩序)を宣言したブッシュをテレビで観て、「本当にこれが終末の始まりなのか…」と不安になったのを覚えてます。何と留学生の僕にすら、湾岸戦争参加登録の手紙が届いたほどですから。参加すれば永住権をもらえるとの事でした。

また、将来マイクロチップを人体に埋め込む事など教えてもらいました。1990年当時の僕には全く想像すら出来ませんでした。それが時間が経つにつれ、真実味を帯びてきたのです。

「もう終わりだ」と思ったのは、2013年にオバマケアを知った時でした。2017年末までに、全アメリカ国民にチップを埋め込むという事になり、本当に恐怖を感じました。

しかしQとトランプ大統領のおかげで、今世界が変わりつつあります。世界が一致団結して、悪魔崇拝者たちに立ち向かえば、きっと勝てるはずです。神様もそれを望んでいるはず、そして力を下さるはずです。

ただし、黙示録には「必ずこの書に記された事は、成就する」とあります。「書かれた事に、付け加えても、消してもならない」ともあります。だから僕は、せめてこの世代でこうならないように、戦う事が大切だと思っています。

そして次の世代も、と受け継いでいくべきだと思っています。

本当の神様は、人類を救うために、ご自身のひとりごイエス様をこの世に遣わしました。人類の罪の罰を身代りに、十字架刑で生贄とするためでした。つまり、悪魔は人の子の命を要求するのに対し、本当の神は真逆の事をしたと分かります。

それにより、この神様こそ本当の救いであり、愛そのものの方であると分かります。是非、イエス様の十字架の犠牲を受け入れて下さい。そうすれば、永遠に共にいて下さると聖書は約束しています。

命の源、万物の創造主である方は、信じられないほど、愛なる方なのです。もし受け入れるならば、このように声に出して祈って下さい。「神様、イエス様を私の罪の罰の身代りに十字架にかけて下さり感謝します。今その事を信じ受け入れます。」


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