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FBIの悪事が暴かれ続けてます。皆は呆れるばかりで、もはや信用などありません。もう終了すべきです。叩けばもっと出て来るでしょう。エンドレスです。

深層政府

及川さんは、説明が上手です。声もアナウンサーのように、聞きやすいです。情報をまとめてくれるので、有り難いです。彼は幸福の科学というカルトの広告塔として、この活動をしていると思います。信者たちが熱心にフォローするので、オーガニックなフォロワーも付きやすいです。

内容は良く知られたものです。しかし彼は意外にも、ディープステートという言葉が、今になって使われていると言いました。これには驚きました。

僕のブログでは、以前に何度かディープステートが日本語で「深層政府」と言う言葉で、戦前から使われていた事を紹介しています。ユダヤ人、フリーメーソン達による、深層政府が戦争を起こしていると。「善良な政治家や国民が、アメリカは日本と戦争をすべきでない」と指摘していると、当時の日本の新聞に書かれてました。

政治に無知で素人な僕でさえ、深層政府という言葉に触れていたので…及川さんには、美味しい役をかっさらう事だけでなく、もっとリスクを負ってもらいたいです。

美味しい役に徹しているのは、人気、知名度、まともなイメージを確立する事が目的なのかも知れません。

サウンド・オブ・フリーダム

ついに7月4日に悪が暴露されます。映画の宣伝でジム・カヴィーゼルとティム・バラードは、インタヴューに応じています。どこまで真実を暴露してくれるか楽しみです。Twitterを通して、一人でも多くの人に届きますように。

陰謀

陰謀を企てた連中が、これから裁かれる番です。陰謀の役者は暴かれました。なぜそれを企てたか?分かり切った話ですが、政敵トランプを失脚させるためです。しかし、国民の投票により選ばれた大統領と政府を、陰謀で転覆させるとなると反逆罪に値すると思います。その政治家は、国民の利益のために働いておらず、裏切り行為となります。

誰の命令でなぜ行ったか…ついにヒラリー、オバマの番です。

トランプ大統領は昨日のダーラム証言に対して次のように反応した。 「報告書そのものと、そこで語られた内容は依然として信じられないほど素晴らしいものです… 時間がかかりすぎましたが、そこには信じられないほどのナゲットが入っています…」 DJTは、すべてが記録に残ることに満足しているようだ。

25倍地球に悪いゲイツ肉

食の危険は昔から言われてます。今では想像を絶する悪が「テクノロジー」と言う、魔法の言葉で誤魔化される時代です。ワクチンだけでなく、食もそうです。

「地球を守るため」の培養肉だそうですが、馬鹿げた真実があります。普通の肉よりも25倍も「二酸化炭素排出量」があります。つまり地球に悪い事が暴露されてます。(僕は二酸化炭素などどうでも良いと思ってますが)また健康に害を及ぼす懸念があります。

にも関わらず、バイデン政権は販売を承認しました。

民主党のジョー・バイデン大統領は、ビル・ゲイツが実験室で作った「合成肉」をアメリカで販売し、一般消費者に提供することを承認した。前代未聞の動きとして、米国農務省(USDA)は水曜日、実験室育ちの「鶏肉」の販売を承認した。

アメリカの規制当局は、カリフォルニアを拠点とするアップサイド・フーズ社とグッド・ミート社の2社にゴーサインを出した。アップサイド・フーズ(旧メンフィス・ミーツ)は、マイクロソフト社の共同設立者ゲイツ氏が出資している。

規制当局の承認により、両社は物議を醸す製品をアメリカの食品供給源に氾濫させることになる。両社は、屠殺された動物に由来しない食肉を販売する米国初の企業となるべく競争してきた。彼らはこの物議を醸す新製品を「細胞培養肉」あるいは「培養肉」と名付けた。

グッド・ミートの親会社であるイート・ジャストのジョシュ・テトリック最高経営責任者(CEO)は、「米国で培養肉を生産・販売できるようになったという今回の発表は、当社、業界、そしてフードシステムにとって大きな出来事です」と語った。

企業や規制当局は、この開発が動物への危害をなくし、環境への影響を減らすための一歩であると主張しているが、批評家たちは依然として納得していない。

「屠殺される家畜の餌となる土地や水の代わりに、私たちは別の方法でそれを行うことができるのです」とテトリック氏は付け加えた。こうした楽観的な主張は、このプロセスの厳しい現実を覆い隠しているようだ。

培養肉は、動物の幹細胞を栄養培地とバイオリアクターで培養することで開発される。最終製品は従来の肉の外観と味を模倣している。PBSによると、ビル・ゲイツのアップサイド・フードでは、最終製品はチキンカツやソーセージのような形をした大きなシートになって出てくる。

シンガポールですでに培養肉を販売しているグッド・ミートは、鶏の細胞をカツレツ、ナゲット、細切り肉など様々な形に変えている。しかし、このいわゆる “イノベーション “を受け入れる前に、一般の人々は注意を払うべきである。

この進歩は倫理的、潜在的な健康問題を引き起こすだけでなく、この方法の持続可能性にも疑問を投げかけるものだからだ。

長期的な環境への影響、経済的な実現可能性、潜在的な健康リスクについて包括的な理解がないまま、実験室で育った肉を市場に出そうと急ぐのは時期尚早かもしれない。現状では、農務省の承認は、持続可能性と動物福祉のための自信に満ちた前進というよりは、むしろ未知への心配な跳躍のように感じられる。

消費者が農場を実験室に変えた食肉をすんなり受け入れるかどうかは、まだわからない。
食肉業界と農業全体は、「炭素排出量」を主張する過激な主張に対して、ますます攻撃を受けている。

アメリカを含む世界中の国々が、”気候変動 “と闘うために農業を取り締まると宣言している。スレイ・ニュースが報じたように、バイデン政権は、「地球温暖化」から「地球を救う」ために農業を取り締まるという世界協定に、他の12カ国と署名したばかりだ。

アメリカが主導するこの協定には、オーストラリア、ドイツ、アルゼンチン、ブラジル、チリ、スペインなど、主要な畜産・食糧生産国が署名している。各国は、メタンガスの排出を削減するために農家を新たな制限下に置くという約束に署名した。

バイデンの “気候変動担当官 “であるジョン・ケリーは、アメリカを代表してこの誓約に参加している。グローバル・メタン・ハブはプレスリリースで、アメリカを含む13カ国の農業・環境担当大臣と大使が、農業におけるメタン排出削減を約束する公約に署名したと発表した。

世界銀行、国連、バイデン政権、世界経済フォーラム(WEF)、そしてその同盟国によれば、現代の食糧生産は “地球温暖化 “を引き起こし、地球を破壊している。従って、グリーン・アジェンダによれば、農業は環境に害を及ぼすとされるメタンを発生させるため、ターゲットにされなければならない。

2021年のMITテクノロジー・レビュー誌のインタビューで、ゲイツはWEFのグリーン・アジェンダの目標を達成するために、「すべての豊かな国は100%合成牛肉に移行すべきだ」と主張した。

しかし、Slay Newsが報じたように、最近の研究では、実験室で作られた「合成肉」は、伝統的な農法で作られた牛肉よりも25倍も環境に悪いことが判明した。専門家によれば、この産業が成長すれば、実験室で生産された肉の二酸化炭素排出量は「桁違い」になる可能性があるという。

一方、実験室育ちの “肉 “に関連する健康リスクによる安全性の懸念もある。このプロセスでは、牛、鶏、豚のがん細胞を使って人工的な “肉 “を素早く成長させる。一部の専門家は、このような製品を一般の食品供給に導入することで、人間のがんが加速されるのではないかと懸念している。

エルニーニョ現象

夏の暑さが増しているのは、エルニーニョによると言われてます。二酸化炭素のせいではありません。買収されてない科学者は、地球温暖化を否定します。まして人間の排出する二酸化炭素などで温暖化などあり得ないと言います。

中国とバイデンの関わり

「ハンターとのビジネスの関わりは無い」と嘘をついたバイデン。しかしWhatsappというアプリに、ハンターが「今親父とここにいて…」と中国当局に、カネをせびっている部分が発覚。最悪なのはDOJ(司法省)が、これに関する捜査を事前にハンターに知らせ、結局捜査に至らなかった事。

どこまで腐っているのか?トランプならば、でっち上げでも、何が何でも起訴したであろうに。

速報:司法省は、ハンター・バイデンの保管庫の捜索が行われる前に、ハンター・バイデンに密告し、「ハンター・バイデンが部屋に父親がいることを指摘し、中国当局に支払いを要求するWhatsAppメッセージ」に関する捜査を中止したとされている。

「内部告発者らは、バイデン司法省が大統領の息子の捜査に関して介入し、行き過ぎていると主張している」

「内部告発者らは、再発する不当な遅延が捜査に蔓延したと述べている。その中には、ハンター・バイデン氏が部屋にいると指摘し、中国当局者に支払いを要求するWhatsAppメッセージも含まれていた」

「内部告発者らは、IRSの捜査官が米国弁護士レスリー・ウルフから、証拠がバイデン前副大統領のゲストハウスで発見されるため、証拠捜索令状が承認されることは『ありえない』と言われたことを明らかにした」

「捜査当局には、ハンター・バイデンがファイルを保管していたバージニア北部の保管ユニットを捜索する正当な理由があった」

「バイデン氏の弁護士は捜索前に知らされており、有用な証拠となる可能性のある資料を削除するための貴重な時間を与えられた」

あなたはアメリカ史上最大の隠蔽工作を目撃している。
新規: IRS の内部告発記録には、「お父さん」+「偉い人」に関する質問がブロックされ、重罪の告発が推奨され、中国人実業家への WhatsApp メッセージ「「私はここに父と一緒に座っています…」ワイスの広報担当者はノーコメント。

司法省は「ワイス米国検事は、適切と判断した場合、どこで、いつ告発するか、告訴するかどうかを決定する責任を含め、この問題に関する全権限を有している」と述べた。 WHは「バイデン大統領はこの問題に対処することを明らかにした。

司法省によって独立して、トランプ前大統領によって任命された米国検事の指導の下で、政治的干渉も受けずに行われる。

FBI崩壊

ロシアゲートはオバマゲートに繋がり、FBIと他の情報局が関わります。バイデンゲートもFBIの隠蔽だけが、犯罪家族の刑務所行きを堰き止めています。既にFBIの信用は失墜してますが…さらにJ6でも追い討ちをかけられてます。

多くの無実の愛国者達を刑務所にぶち込み、三年経ちました。死者を出し、アシュリーという退役軍人の射殺(多分ペロシの計画)も含め、それだけでとんでもない背信行為です。FBIがトランプ支持者に扮して暴動を扇動していた事も明らかになりました。

FBIは潰さなくてはなりません。終了です。

速報: @RepClayHigginsすべての J6 監視映像を「クラウドソーシング」調査に公開するよう要求: 「FBIが国会議事堂内にトランプ支持者に扮した職員か、機密人物情報源を抱えていたという証拠を持っている…我々には6万時間分のビデオがある…全て公開してほしい」

第三次世界大戦へのリスク

ウクライナがロシアを攻撃する計画があると、ロシア当局が発表しました。ロシアはそれを「米英の全面的関与」とみなすと言いました。どこまでもクレイジーな戦争屋です。オキーフの動画で、ブラックロックの連中が喜んでいるのは、疑いようのない事実となりました。

第三次世界大戦にならずにここまで持ち堪えたのは、プーチンの冷静さによります。さすが柔道家です。厳しい局面でも冷静沈着な対応が出来るのは、柔道の賜物でしょう。

ロシアのショイグ国防大臣は昨日、ウクライナがロシア領土を攻撃するためにHIMARSとストームシャドウ・ミサイルを使用する計画を持っており、ロシアはそれを米国/英国の「全面的関与」とみなすだろうと述べた。

ショイグ氏は、もしこれが起こった場合、彼らはこれを越えてはならない一線のエスカレーションとみなし、ただちにウクライナの「意思決定センター」、つまりゼレンスキー流のウクライナ指導者を攻撃するだろうと主張している。
ロシアとロシアの同盟国である中国は、ここ数年、大量の貴金属を積極的に獲得しており、現在、金の生産量では世界トップクラスである。

ロシアと中国の埋蔵貴金属の価値は大幅に上昇する可能性があり、金価格を1オンスあたり3,000ドル以上に急上昇させるだろう。 BRICS首脳会議が8月に開催されるが、そこでBRICS新通貨が発表される見込みであり、金にペッグ(裏付け)され、それは特にロシアと中国にとって有益となる。

(中略) BRICS通貨は金で定義された一定の価値を持つことになり、金価格が上昇すれば、ロシアと中国はその恩恵を受けることになる。 BRICS通貨の発表は、金価格の上昇につながる。
金の埋蔵量が多く、金の主要生産国であるロシアと中国は、この市場を席捲するだろう。 裏を返せば、これらはすべて米国が窮地に立たされることを示している。金価格が1オンスあたり3000ドルの大台に乗れば、事実上ドルの崩壊につながると予測する。 これは仮定の推論であることを念頭に置かなければならない。

BRICSが相互決済のための共通通貨を創設しても、すぐに進捗するものではない。 ===== (コメント) G7諸国は8月のBRICSサミットの行方に戦々恐々であろう。 昨年、G7はBRICSにGDPで逆転され、その差は今年拡大している。

BRICSへの加盟申請は20か国に達し、旺盛なインフラ需要を背景にBRICS銀行の役割は重要になっている。 金本位制のBRICS通貨(人民元がBRICS通貨となることもありうる)は信頼性が確保され、保有するメリットが大きい。

BRICS諸国から石油・ガス・軍備・食糧などを調達するにはBRICSが指定する通貨で取引されるためだ。(ドルは使えない) 先週、アフリカ諸国の首脳が体裁上ウクライナを訪問しゼレンスキーと会談したが、ウクライナは何のメリットも享受できず、アフリカ首脳はその足でサンクトペテルブルク国際経済フォーラム(SPIEF)に向かい、数々の経済協定に合意した。

アフリカはBRICSの重要地域であり、BRICSはアフリカの経済発展に協力するが、その前にロシア(ワグナーPMC)がアフリカの米英DSテロリストを排除中である。

腐った政府と政治家

ワレンスキーは自身の悪事を、議会で追及してされてます。苦し紛れの弁解も、犯罪を隠蔽しきれません。さらにメールが発覚しました。2021年1月に彼女は、ワクチンが感染を防がない事を知ってました。

知っていながら国民には「接種者はウイルスを保持しない」と話していたのです。これだけでも最悪な犯罪です。しかし、もっと酷い話があります。

アメリカでは既に、誰の犯罪か、誰の責任かを追及する事態になってます。日本では、依然として法定受託事務として、市町村は「政府のお達しとして、ワクチン業務を遂行する義務がある」と考えてます。

政治家は保身しか考えてません。どれだけ人を殺しても、自分の地位だけは守ろうという悪い人です。自分の身は自分で守らなければ、誰も守ってくれません。

CDCのワレンスキーは2021年1月にはワクチンが感染を止められなかったことを知っていたが、依然としてアメリカ国民に「ワクチン接種者はウイルスを保有していない」と伝えていたことが電子メールで明らかに…
区長: ワクチン接種は法定受託事務。私どもはやる義務がある。 国の見解では発症予防効果などメリットが副反応のデメリットよりも大きいことを確認して接種を勧めている コメ: 参政党の五十嵐議員、素晴らしい。 声を出すことが大事だ

河野

弟子は師を真似るものです。河野の家系を見ると、悪いものが見えてきます。世襲は禁止すべきです。河野家と医療界との癒着は昔からある、そう疑って調べるべきだとエリさんが書いてます。鋭い洞察です。

ホリエモンがアドレノクロムをやっているとすれば、日本にも相当広まっているのでしょう。河野家はそのビジネスに、深く関わっているのでしょうか?ゲイツとは、その繋がりなのでしょうか?

実は #河野太郎 は、2002年(平成14年)の4月、#父親の洋平に生体肝移植をした ことになっています(自民党の有力議員だった洋平なら、病院も報道記事も嘘つかせることが可能/過去の病歴もいくらでも捏造可能) その後の9月の記事を見つけたのですが、この文章の最後の部分で洋平は「#15歳以下の子供の臓器提供を可能にしたい」と、何やら”#実は子供の臓器でカネ儲けしたいんじゃないかしら?”な意思表明をしています
まあ、ジャパンハンドラーに命令されてでしょうけど ヤツらの罪が消えるわけではありません。 恐らく、今当然と思われている法律の多くは、何かのヤラセを議員や有名人やクライシスアクターが演じ、それをマスコミが騒ぐことで強引に “世論化”し、「だからこういう法律が必要なんだ!」という話に無理やり持って行って可決したんだと思います。

無効ですよねこれ? 「嘘」から始まってるから。

シートベルト業者を儲けさせるために、TVで「シートベルトしてないことが原因の死亡事故のニュース」を連続して流す とか 自転車保険を無理矢理売りたいために、TVで「自転車で人に大怪我させて賠償金数億円のニュース」を連続して流す とか。

#必ず誰かが儲かる仕組み 人の思考を、権力者が望む方向へ持っていくという #心理誘導 #マスコントロール  これは、泥棒行為/詐欺行為であり、決して許されるものではありません。

#自民党は詐欺集団   #自民党が作った法律は全部無効

今日はツイートしすぎて疲れたので あと一つだけ簡単に言いますが 「河野家はこの頃から医師会や製薬利権や人身売買業者と深〜く繋がってたんだな」と、納得がいきました 鶴す理由は増えたけど 鶴すまでの間どんな目に遭わせればいいか 考えないとね。

独り言

質に辿り着くまでは、量をこなさなければなりません。良い結果を得るためには、浮き沈みを経験しなければなりません。インスタントな成功は僕には要りません。

ノウハウは山ほどあります。学んでも、やってみなければ意味がありません。しかも人はみんな違います。

同じようにやってみれば、同じ結果が出るか?そうとは限りません。情報を受け取る側の状況は、発信する側のそれとは違います。

科学的に計測するのは難しいです。だから僕は自分に関する限りは、自分で学ぶ、自分で探すようにします。もちろん他人の本や動画から学びますし、試してもみます。

僕は学びながらも自分のフィルターを通している、と自覚しています。だから「あれはダメだ」とか「役に立たない」思っても、「他人には役立つ可能性がある」と認めています。ただ今の僕は長期的視野で物事を捉えているので、インスタントな成功ノウハウは避けるようにしています。

成功とは、両刃の剣です。失敗も成功もストレスなのです。色んな経験を通して、少しずつ成功を積み上げるのが僕の理想です。

小さな失敗、負けを何度も繰り返さなければなりません。そうでないと精神的にもタフになれません。時間をかけて、前進すればいいのです。

それは100mダッシュでなく、マラソンです。ウォーキングほどペースを遅くしてしまうと、楽過ぎです。マラソンはきついです。

僕にはスロージョギングが丁度いいです。

マラソンランナーのペースに合わせるのはキツイです。自分のレベルに近い人についていくのを目標にするのは楽です。それには自分のレベルをまずよく知らなければなりません。

いきなり走るのは無謀です。

マラソンとは走り続ける事です。脱落するための第一条件は、いきなり全力疾走する事です。坂もあり、向かい風もあり、雨も降るでしょう。

暑さ、寒さもあるでしょう。足や体の変調を感じたりもするでしょう。人と競い合ったら、負ける確率は高いです。

完走をめざすべきです。

このマラソンは一度きりだからです。だから自分をよく知り、自分に徹するのがいいです。人に合わせて、狂ってしまっても自己責任です。

途中で脱落さえしなければ、ほとんど勝利です。みんな途中で脱落するからです。

だからどんな事があっても、しぶとく走り続けるのです。


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