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ウクライナ戦争が終わりそうだと思ったら、イスラエルで始まりました。色んな情報が飛び交い、混乱を極めています。

オバマが指揮

「スウェットを着て、影で指示を出すだろうね。フロントマンに誰かをたてて、スピーチとか会合とかやらせて」

動画のオバマの言葉は、今も事実上の大統領である事を示唆します。そして今起きている事を見れば、そう考えるのが妥当に思えます。

イスラエル/ハマス・パレスチナ戦争と「アメリカに死」を唱える人々に武器を与えたことで多くの人がジョー・バイデンを非難している。しかし、バイデンが主導権を握っていないことを忘れないでください。

下の米国報道官たちは、ジョー・バイデンが意思決定を行う米国大統領ではなく、バラク・オバマが決定を下していることを認めた ジェン・プサキ:「オバマ大統領の下で働くのが大好きです」 カリーヌ・ジャン・ピエール:「それでは今日、みなさんがほんの1時間ほど前にご覧になったように、オバマ大統領が発表しました」

事前に計画されていた

アフガニスタンからの撤退により、タリバンに与えてしまった大量の武器はハマスに送られました。またウクライナに送った武器の多くも、ハマスに流されてます。

オバマはかつてイランに資金提供しました。トランプはそれを辞め、制裁を加えました。しかしバイデンは就任するとすぐに制裁を解除、そして9月に60億ドルの支援をしたというわけです。これを見るだけでも裏でオバマが指示をしているのかと思います。

このように、武器とカネの流れを追うだけで、この戦争への準備がなされてきた事が考えられます。

アメリカは親イスラエルであると見せかけつつ、イスラエルを使って戦争ビジネスを展開します。つまり、いつものように敵にも支援し、味方にも支援して儲けるのです。

アフガニスタンに残された米国の兵器はイスラエル攻撃に使用された。 イスラエル国防軍(IDF)高官は、バイデン政権がアフガニスタンに残した米国製兵器がガザ地区で活動するパレスチナ人団体の手に渡ったのが発見されたと述べた。

#USの命令に従ってアフガニスタンから避難する#Bidenのスクランブル後に発生した混乱と、そこに残された大量の武器と装備が現在、 #USA #Bidenには指導力がなく、世界の舞台では全くの恥ずべきことだ。

本日未明、ハマスのテロリストがイスラエルに大規模な奇襲攻撃を仕掛けた。

このイスラム主義グループは、イスラエル国内に5000発以上のミサイルを撃ち込み、イスラエル南部に侵入し、罪のない市民とイスラエル軍兵士を捕虜として捕らえ、イスラエル南部全域で多数の攻撃を開始した。

この攻撃は、ジョー・バイデンが9月18日にイランに60億ドルを送ったわずか数週間後のことである。 オバマ政権時代に米国がイランに多額の資金を提供した際には、イランは大規模な軍備増強を行った。

今回は、ガザにいるイランの代理軍が安息日にイスラエルへの歴史的な軍事攻撃を開始するまで4週間を要したことになる。

つまり、無能なバイデン政権の米国が、軍備、資金が豊富に提供したことによって、今回のイスラエル戦争が起こったといえるわけだ。そして、イスラエルの軍事支援を行うわけだ。

アホみたいな話に聞こえるが、儲かるのが軍需産業だ。 みんなどう思う?もうわかるよね。そして犠牲になるのが、当事国同士の一般国民達。。。ほんと嫌になる。。。画像はタリバンが以前公開した無能バイデン政権のアメリカが撤退時に残した800億㌦の軍備だ。

ヒズボラからも

当然の如く、近隣の反イスラエルの国からも、攻撃が始まります。北のレバノンからもミサイルが発射されてます。トルコからも戦争参加の声が上がってます。

ヒズボラとイランと関係のあるイスラム過激派組織であるイラクの「カターイブ・サイイド・アル・シュハダ旅団」は本日初め、米国がガザ紛争への直接介入を決定した場合、ガザ地区の米軍基地と米軍は撤退すると述べた。地域はすべて抵抗枢軸の正当な標的となるでしょう。

「トルコ軍をガザに派遣しろ」イスタンブールのデモで叫ぶ

イランが標的か?

リンジー・グラハムの意見が興味深いです。この戦争は、イランを攻撃するための口実として使われる事になるのでしょうか?

舞台をイスラエルからイランにすり替えるのが目的だとすれば、この戦闘は長続きしないでしょう。僕は長引くと思いますが…

そしてイランの製油所を破壊する事でイランを石油事業から撤退させる為に米国とイスラエルの取り組みを調整する。 イランには4つの主要製油所がある。それらは我々の標的だ。 もしヒズボラがイスラエルを攻撃すれば私はイランに大きな代償を払わせる。

素朴な疑問

超ハイテク軍事整備がなされたイスラエルのはず。観光客が世界中から訪れ、国境も安全極まりないはずでした。それが今回、なぜこんなに簡単に敵に入られてしまったのか?それは退役軍人からも疑問が投げかけられています。

「国境を越える事は絶対に不可能であるのに、どうやって?」

「私は25年前にイスラエル国防軍の諜報部隊に勤務していました。私の考えでは、イスラエルがこれから何が起こるかを知らなかったはずはありません。ここでは何かが非常に間違っています」

「私は2014年のガザ戦争中、(イスラエル国防軍)ガザ師団に所属していました…私の言うことをよく聞いてください。私たちが知らないうちに誰も国境に近づくことは世界のどこにもありません」

どちらの側も無実ではないと考える人たちの居場所は残っているのだろうか?レッテルを貼られたり嫌われたりすることなく、双方の行動を批判することは許されるのだろうか?

これらの紛争はすべて、表面的に見えるものではなく、背後にもっと大きな力と意図があると考えることは許されるのだろうか? グローバリストの金融的利害が絡んで可能性はあるのだろうか?

紛争を煽り、差し迫った世界的な金融崩壊から目をそらすために、金に飢えた軍産複合体が働いている可能性はあるのだろうか?

これは9/11のような状況で、攻撃が許されたことで対応とその後の軍事衝突を正当化するものなのだろうか?

なぜアイアンドーム・システムは失敗したのか?地球上で最も厳重に防衛された国境のひとつが、何百人もの兵士が何の反応も示さずに通り抜けることを許したのはなぜなのか?

イスラエルは地球上で最も軍事的に進んだ国のひとつであり、その背後には米軍の全組織があり、信じられないような監視技術がある。それなのに、この差し迫った攻撃をどうして見逃したのだろうか?

誰もが「ちょっと待てよ」と思うはずだ。 今起きていることに少しも疑念を抱かず、どちらかの側を盲目的に擁護するのであれば、第1次世界大戦以降のあらゆる紛争と同様に、9.11を振り返ってみる必要がある。表面的に見えていることは何もなく、いつも、はるかに大きな意図が両側を大局のためのチェスの駒として使っている。

ネタニヤフ首相がアメリカについて語り、私たちがいかに簡単に操られ、彼らの利益を支持するように動かされているか、そして私たちがいかに「彼らの邪魔をしないか」を語っているビデオがある。 全ての戦争は銀行家の戦争である。

少し安堵

Twitterには残虐な動画や画像が沢山ありました。今日はそれらを紹介する事は避けました。なぜならすぐに飛びついても、後になってフェイクだと判明する可能性もあるうからです。

中には安心を与えるものもあります。残酷なものは出回っているでしょうから、その反対のものをまずは見て安心して下さい。

レイブフェスティバルに参加していた人々、地元住民、そして偶然その地域に居合わせた人々を含む数百人のイスラエル民間人が、国境近くの雨水路で携帯電話も受けられずに隠れていたところを生きて発見された。

現在、イスラエル国防軍によって安全な場所まで護送されている。

空から降ってくるテロリスト

少数のモーター付きパラグライダーと原付民兵によってこれほどの被害が出ているのであれば、これが本格的なアラブ紛争に発展した場合に何が起こるか想像できません。平和を祈ります。

敵を支援

ウクライナ支援が、イスラエル戦争支援となりました。ウクライナは腐っており、支援は支援とならず、腐った連中の懐を肥やしただけ。皆さんの寄付金は、虚しく犯罪を助長しただけ。

過激派が彼に感謝する映像はすでにインターネット上に出回っている。

「アルアクサ・フラッド作戦で使用されたRPGのほとんどは、ウクライナ人から提供されたものだ」と中東テレグラムのフィードは投稿で述べている。

ナショナリストのゼレンスキーは、現在イスラエルに住んでいる両親のことさえ気にかけていない。 今日、イスラエルのアイアンドームが無力で、150発のハマスのロケット弾が直撃し、街は火の海となった。 https://military.pravda.ru/news/1893987-khamas_poblagodaril_rezhim/
「この無能な愚か者は、絶対にアメリカを破壊する。彼は、9月11日の今日、大胆にもこの恐ろしい取引を発表したのだ」 「人質に金を払うことは世界中のアメリカ人に対する誘拐、身代金、恐喝につながる。私は、さまざまな非友好的な国から何十人もの国民を解放したが、一銭も払ったことはない!」

2023 年 9 月 13 日

「イランにこのお金を与えると、彼らがテロに使える他のお金が空くだけではないでしょうか?」

ジョン・カービー 「それは可能性ですが、彼らがどうなるかは予測できません」

元イラン皇太子 「イランはテロに利用するだろう」

イスラエルが作ったハマス

元はパレスチナを分断し、弱体化させるために、イスラエルが資金提供しハマスを作った…そうです。イスラエルとパレスチナの両国を支配する者が、それを指揮していると考える他に納得できません。

知らない人もいるかもしれないが、ハマスは何年にもわたってガザ地区に深さ20メートルの地下コンクリート掩蔽壕を何キロも掘り、住宅地への多数の出口を備えたトンネルで接続してきた。

これらの地下施設は、ベトナム人民軍の兵士がジャングルの中に建てた避難所を非常に彷彿とさせます。唯一の違いは、ガザでは要塞が鉄筋コンクリート構造を使用してより質の高いもので作られており、これらのトンネルも電化され、設計されているということです。長期使用に。

このトンネルはハマスの指揮所ともつながっており、戦闘員がイスラエル軍に対して侵攻を行っている間、指導者らは安全に地下に留まることができる。

またイスラエルには長い間政治的危機があり、ある意味この戦争を必要としていた。 イスラエル、パレスチナの両側面について考えねば見えてこない。

イスラエルとの国境でモサドがハマスによる大規模攻撃を見逃した事には疑問が多すぎる。

イスラエルが被害者であるという世論が世界で形成され厳しい対応がなされ国際社会がそのような行動を支持する作略なのか?

スタンドダウン作戦

真珠湾と同じで、相手に先にやらせて戦争を正当化する作戦をスタンドダウン作戦というそうです。今のイスラエルの政情は不安定で、ネタニヤフはこれを利用して国をまとめようという…

しかし話はネタニヤフだけではなく、アメリカDSも関わっています。彼らは敵に武器を渡し、戦争は大規模になる可能性が高いです。

ですので、僕はこれは政情安定化を図るための戦争であるとは思いません。カルトがメシア来臨を期待し、イスラエルが軍で包囲される必要があるために起こした?まあカルトはそういう狂気を実行しそうな感じもしますが…

イスラエル国内で政治的な分裂で酷く、政権が倒れそうになっていて、国を鷹派でまとめる動機ある。

イスラエルの過去のパレスチナ人への残虐行為により、パレスチナでテロリストを醸造していた。

イスラエルの過去のパレスチナに対する残虐行為を棚に上げ、ハマスの残虐性が強調され、メディア操作が準備されていたような印象がある。

イスラエルは現在メディアの統制を行っており正しい情報が得られない情報。 イスラエルとサウジは和平へ迎っていたので、その関係を決裂させたい勢力がイスラエルにいる。 イスラエルにも軍産複合体あり政治へ大きな影響力を有する。

ヘズボラ・レバノン・イラン・ヨルダンと戦争して大イスラエルを構築するという考えを有しているイスラエル拡張右派が以前からある。

ハマスの武器はウクライナの武器密売市場経由で流れている。米国DSの関与が推測される。 バイデン政権が資金凍結を解除してイランに60憶万ドルの資金がイランに戻っていること。その一部がハマスに流れている。

米国DSの関与が推測される。 第三次世界大戦を中東で起こすという予言を実現することによりメシアの到来が来ると信じていて、戦争を積極的に起こすことが運命と考えるカルト宗教勢力がイスラエルにいる。

「スタンドダウン工作」とは真珠湾攻撃にように攻撃すると知りながら相手第一撃をさせる工作を言う。政治的国内が分裂している時、世論をまとめるため利用する。

イスラエルとの二重国籍

メリック・ガーランド、アレハンドロ・アメリカ、アブラハム・ヘイズ、ヴィクトリア・ヌーランドその他、政府高官がイスラエルとの二重国籍。つまり彼らはアメリカではなく、イスラエルのために働いています。しかし、それはイスラエル人を装ってイスラエルを滅ぼそうとしているように見えますが…

誤情報との戦い

我々が見ているものの幾つかは、フェイクである事は間違いないでしょう。特に主流メディアから流れてくるものはそうです。ツイッターでも沢山存在します。過激な動画を見つけた時は、必ずコメント欄をチェックしましょう。誰かが「誤情報を拡散しないで。これは過去の映像」などと教えてくれる場合があります。

今流れている情報の真偽は分かりません。

誤情報となる映像、そしてそれを指摘するコメント

移民の恐ろしい真実

今の移民問題はただの移民にあらず。なんと国連の兵士だというのです。彼らは携帯を渡され、銀行のカードのようなチップ入りのカードを持っているそうです。写真と兵士の番号が入っています。そして指示された州に住みます。

然るべき時に司令が下され、戦闘、あるいは暴動要員として働くのです。

それを考える時、日本にも多くの中共工作員が送り込まれてます。イスラム系もどんどん来ています。時が来れば、集団で攻撃を仕掛けるでしょう。

国連は「移民」を装って兵士をここに送り込んでいる。彼らの多くは戦闘年齢の男性で、世界中から集まっています。

全部ではありませんが、たくさんあります。主にアフリカや中東産です。 彼らはここに来ることを許可されており、「承認された」任務を遂行しているからといって止められることはありません。

これは、資金を支払って外国の不正行為者によって完全に組織され、資金提供された米国への侵入です。

彼らは「より良い生活をする」ためにここに来ているのではなく、指示されたときに大規模な混乱と破壊を引き起こすためにここに来ています。

それは私たちの国を完全に崩壊させ、私たちを彼らの世界政府の創設にさらに柔軟にするでしょう。 はい、私たちには憲法修正第 2 条があり、だからこそ彼らはそれを剥奪するために狂ったように戦っているのです。

これらのFEMA EASアラートが何の理由もなくテストされているとは少しも考えないでください。 警告されなかったなどとは言わず、絶対に銃を手放さないでください。

西側諸国

カナダ、ロンドン、アメリカでは既にイスラム系移民が騒いでいます。この調子で移民を増やしていけば、手に負えない事態になりそうです。

まともなユダヤ人の考え

ユダヤ人とホロコーストの歴史の第一人者であるラビ、ヨセフ・ベン・ポラットが、ヒトラーについて実際にどう思っているか、そしてなぜユダヤ人を憎んだのかについて語る。

ユダヤ人のふりをしているシオニスト/ハザール人というグループが存在すると思う。

私は、このグループが多くの国や政府に侵入し、侵入し、現在、密室で私たちの非選出の指導者として活動していると考えています – この同じグループが連邦準備制度を創設し、世界中のすべての中央銀行を管理しています

国はいらない

ユダヤ教指導者の中に、珍しい意見の人もいます。国はいらない、パレスチナ人に返してやる、イスラエル国を廃止したい、という人もいるのです。

多くの人は、ユダヤ人を名乗る人が悪者だという印象を持っています。しかし、そのユダヤ人は本当のユダヤ人かどうか怪しいものです。少なくとも、旧約聖書に関する信仰を持っておらず、血統のみによるユダヤ人でしょう。それすらも怪しいですが…

イスラエルに住むユダヤ人のほとんどは、ユダヤ教とは無縁でしょう。ユダヤ人という言葉のイメージは複雑です。真のユダヤ人を迫害するために、悪魔と繋がった偽物ユダヤ人が世界を支配し、動かしていると思います。

ラビ・エルハナン・ベックがパレスチナにメッセージを送ります。 「私たちはユダヤ人として、海から陸までパレスチナのすべての土地をパレスチナ人民に返還し、イスラエル国家を平和的に廃止することを要求します」

ユダヤ教の律法は次のように主張しています。 ユダヤ人には国家は必要ない。 イスラエルはユダヤ人国家ではありません。 ユダヤ教にはシオニズムはまったくありません。

ユダヤ人はシオニズムを決して信じないし、シオニストにもならない。 ユダヤ人は子供たちにイェシバでシオニズムを決して教えません。 シオニズムはユダヤ教ではありません。 なぜ彼らはそこまで非常識なことを提案するのでしょうか?

常に自分の頭で考えてください あなたのお気に入りの人々や影響力のある人たちは皆、イスラエルを支持しようとしています…

あなたと一緒にウクライナに対して立った人たちが、イスラエルに対して立ち上がろうとしています。

ずっと同意してきた大好きな人たちに対抗するのは本当に大変なことになるでしょう!!さらに難しいのは、こうした人々が自らを暴露した後に真実を見ることだ。

まずは例から始めます。彼が WARMONGER のコメントをするまでは、 RobertKennedyJr の略称が本当に気に入りました !!!! お願いです、常識を働かせてください…… 私たちは団結して操り人形師やグローバリストを追跡しなければならず、彼らによって画策された別の戦争を始めてはなりません I

これをユダヤ人と呼ぶ?

1933年、150000人のユダヤ人が歴史劇を演じるためにシカゴに集まりました。それはモロクへの幼児生贄の再現でした。「人のロマンス」というイベントでした。シオニストによる企画です。イスラエル国家は、のちにロスチャイルドなどの権力者達によって建国されました。

ユダヤ人は自らの流浪と迫害の歴史を、世に訴えます。しかし、それは聖書に記された契約の通りを被ったのです。彼らは神様との契約に反逆し、「これをするものは必ず殺されなければならない」と契約した幼児生贄をやったからです。そしてどんなに預言者を通して警告を与えても、やめようとしませんでした。

その罪のゆえに、世界中に離散させられたのです。そしていく先々で苦しむのでした。それはそういう契約だったのです。

さて、シオニストによるイスラエル再建の直前に、このようなイベントやって喜んでいるとすれば…ユダヤ人と自称する者どもの道徳的、宗教的感覚というのは、ユダヤ教の真髄から最も遠く離れているものであると、僕は感じてしまうのです。

この罪の故に、自分たちの苦しみがあったとすれば、これを劇であったとしても再現して盛り上がるというのは、考えられません。それとも自戒のためにこれをやった?

独り言

完全な自由があるとしたら、あなたはどうしますか?きっと「好きな事をやる」というでしょう。では「完全な自由が無いなら、好きな事を諦めていい?」と訊かれると、それも違うと答えるでしょう。

そもそも「完全な自由」など不可能だと思いませんか?資金、時間、人脈、才能…あれば嬉しいですが、それらが満たされるほど、色んな責任も伴うのではないでしょうか?かえってしがらみが増えると思うのです。

「完全な自由」には、どれだけの犠牲が必要でしょうか?人生は長いですが、資金を貯めるだけでも時間がかかりそうです。働き過ぎて、家庭崩壊したら無意味ですし…

そもそも完全な自由など存在しません。だとしたら自分の好きな事をしないのはなぜでしょう?「難しく考え過ぎ」とか「面倒臭い」ではありませんか?

​ネット以前の感覚で今も生きてませんか?健康なら何でもできると気楽に考えましょう。好きな事をするための、資金や才能、時間のハードルは下がりました。

昔より情報があるからです。ネット以前は情報が高価でした。本くらいしかなく、書店に出向く必要がありました。

良書か否かも分かりませんでした。だから良い情報を得るまでに、時間がかかりました。スキルを学ぶ、磨くためにはスクールに通ったものです。

その選択肢は少なく、あるものから選ぶしかありません。だから好きな事をするには、時間とお金がすごくかかりました。しかし、今は無料でどんな情報も入手できます。

しかも手のひらに必要な情報があるのです。どこかに行く必要もありません。スマホで検索するだけです。

「自分でやる」と決めれば、好きな人生を生きられるようになります。自分でやる筋肉を鍛えれば、鍛えるほど、そうするのが楽になって行きます。やらない人は、いつまでも「現状の奴隷」として生きる事になります。

誰かに選んでもらう、誰かの指示に従うだけの人生です。何となく社会が(大抵はテレビの洗脳)求める生き方をなぞるだけの人生です。死に際にその事を悔やむ人が一番多い、というのは有名な話です。

どんな人生にするかは自分で決められます。100%その通りにすぐ出来ない事を分かっていても、決める事だけは出来ます。そして今出来る事から始めればいいのです。

完全な自由は、「老後になってからから」では遅すぎます。


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