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ディズニーのクルーズ船がエプスタイン島に訪れていた事は、写真で知ってました。実際にそのツアーの概要が掲載されていたようです。

2009 年 8 月 15 日から 2018 年まで、ディズニーが子供たちをジェフリー エプスタインの島にシュノーケリング旅行に送っていたことを発見しました。ディズニーのクルーズ船は、エプスタインの小児性愛歴にもかかわらず、長年にわたり日帰り旅行のためにリトル・セント・ジェームス島に立ち寄った。

反撃

イギリス人も目覚めたようだ。 遅すぎることはない。終わるまでは終わっていない。

今日、愛国者たちがポーランドの街頭を占拠した 神、家族、祖国に敬意を払う これがグローバリストが破壊しようとしているものです

混乱

キリスト教国において、なぜこのような人々が祈りの呼びかけで道路を封鎖することが許されるのでしょうか?

ヨーロッパの多くの国で内戦が勃発するのも時間の問題だ。 さらに数百万人の偽イスラム教徒難民がヨーロッパに連れてこられ、レバノンと同様の内戦が起こるだろう。 イスラム教は征服の政治イデオロギーであり、彼らはヨーロッパで平和に暮らすことに興味がありません。

昨日、ロンドンでバスに対する衝撃的な反ユダヤ主義的襲撃事件。 スカーフをかぶった女性が「あなたはユダヤ人ですか?」と言う。ユダヤ人女性を襲う前に。

トランプ

少し反応が変わって来ました。今までイスラエル応援ばかりだったのが、驚きです。

対立を煽るDS

トランプ大統領によるアブラハム協定は🇮🇱イスラエルと多くの🕌イスラム諸国との関係正常化をスタートさせた。
イランはそれを阻止しなければならなかった。中東全域に不満を煽る彼らの意図の邪魔になったからだ。

🇨🇳中国の役割に関してはイランが生産した石油の70%は中国に流れておりイランが得ている250億ドルほどの石油収入とイランがハマスに直接送っている年間1億5000万ドルから3億ドルの石油収入がある。
この地域の他のテロ政権はシーア派民兵組織やフーシ派の反政府勢力などに属している。

つまり、これはアブラハム合意の正常化を妨害するものであり…🤔
🐸現在の中東情勢に於いてサルマンが更に重要な立ち位置になっている事はもちろん明らかであるが、
准将の話は表向きのストーリーとしては分かりやすい。
特筆すべきは今になりトランプが進めたアブラハム合意という言葉自体が各所で話に上がり始めている事。

イスラム教の2大聖地を抱えるスンニ派のサウジアラビア。
1979年に革命で親米王朝を倒し、シーア派を国教とするイスラム共和国体制のイラン。

その両国が国交正常化合意を発表したのはDS欧米の制裁下にあるイランが国際的な孤立を避ける狙いがありサウジは自国の経済改革を成し遂げるため周辺国との関係を安定させたかったといわれる。
仲介したのは中国。

ここにDS主導の米国のパワー低下が見られた。
サウジアラビアがイランと国交を回復しイスラエルにとって障害となった様相から、当初アブラハム協定には追随しなかったサウジがイスラエルとの交渉を進ませた事は、トランプの偉業が後になって効いてきたと言える希望であり、我々独自の表現で解釈すれば「大きな世界の争いはもはや”国家間でも宗教間でもない”という新時代構築への説得」が進んでいるとも考えられる事。

しかしそのタイミングでガザ紛争勃発という流れ。イスラエル、サウジの交渉は中断された。

双方の理解は進んでいたが妨害があったという事。

サウジはパレスチナ国家樹立が元々のイスラエル交渉への条件でもあって、この紛争を治めるにも、OPECを牽引し、イスラム・アラブ世界の盟主サウジのサルマンが難題である仲介役としてイランとアラブ諸国を説得出来得るという希望が持てる第一歩となる話であり、イラン、サウジの会談が一次情報に於けるアラブ諸国の結束とイスラエルへの圧力の為だとメインメディアは報じている中でも、強行姿勢のイランにとってもそればかりを推し進めても得策とは言えず、DSの思う壺だという事は承知の事。

またサウジがアラブ諸国と一緒になってイスラエルを本気で責め立てるなどとは現実考えられない。
長い間イスラエルとアラブが手を組むというのはタブー中のタブーだった。その説得と理解を促すのは容易な事ではなかった。裏切り者となってしまう事をアラブ諸国は恐れていたのだから。

しかし賛否あったトランプのアブラハム協定は🇦🇪UAEと🇧🇭バーレーンという一部のアラブ国家以外にも水面下で理解を進ませていた事は間違いなく、今はそれでは都合が悪いと考える存在だけが、陰謀に加担しているという最後の膿出しだと、実際はイスラエル寄りのアラブ諸国のパレスチナ問題への実際の姿勢を考えても全体を見て判断していきたい。

しかしそれは取り返しのつかない大きな代償という危険もはらんでしまう負の歴史の精算行為にもなりかねないが…
しかし関係ない話、軍の再強化をバックボーンにトランプのアメリカはBRICSを理解する。ロシアも理解する。(その方が新米国にも都合が良い)その為には中国やイランの健全化が必要となる。経済に影を下ろす中国は🐻プ~さんが説得する。

アラブとユダヤも同じベクトル上の事なのです。いずれ世界各国は一転、急速にトランプアメリカへの支度に入るだろう。🛐
トランプの米国内政紛争とロシアウク紛争が同時進行している事が体感出来ている人、そしてその勝敗は既に付いていると理解するならば、世界がどこに向かっているのかが解るはずです。

大きな力、本当の実力者同士は既に裏で手を組み共通の敵と戦っている最中の様に見える。
つまりイギリスの委任統治領となった旧オスマン帝国の領土にそれを作るという決定もイギリスでなされたのである。

イスラエルが置かれている危険についてはまったく理解されていない。 イスラエルは理論的にはハマスの破壊に着手した。 彼らは現在、ますます団結を強めるイスラム世界に直面しています。 千年ぶりに、シーア派とスンニ派がイスラエルを阻止するために団結しました。 これに応じる代わりに、米国大統領はこれをエスカレートさせています。

トルコとシリア

ここにわれわれの役割があり、それが政治的な仕事である。 しかし、もし我々が実際に圧力をかける手段を持たなければ我々がどのような動きや演説をしても意味がない。

2つの国家、和平プロセスの開始、その他の詳細や権利については重要ではあるが、この異常な瞬間においては優先事項ではない。 なぜならパートナーも、スポンサーも、参考資料も、法律も存在しないからだ。

犯罪者が裁判官となり泥棒が仲裁人となったとき法は機能しないからだ。 私達がこの様な段階を手に入れたのは私達の意志であり、私達の国の圧倒的多数の世論のおかげであり地域の英雄的なパレスチナの抵抗によってもたらされた新しい現実のおかげである。

私達はそれらを利用し何十年もの間、閉ざされていた政治的な扉を私達に開いてくれた世界的な変化を利用しよう。 パレスチナで立ち上がった尊い魂を私達が過去になしえなかった事、そして現在と未来になすべき事の代償としよう

色んな意見

パレスチナ人男性は、これまでイスラエルに通勤していたパレスチナ人全員が今後は失業するよう尽力して​​くれたハマスに感謝している。 彼はまた、パレスチナ人の子供たちがイスラエルで手術を受けないようにしたハマスにも感謝している。 よくやった!

自宅から避難中の75歳のパレスチナ人がアルジャジーラに語った。 「アラブの裏切り者たちが我々に対して陰謀を企てている。アラブ人、そしてアラブ人だけが我々を裏切っている。ユダヤ人は我々に親切だ」

シオニスト占領軍の入植者が、イスラエル占領軍の保護下にあるテル・ルメイダでパレスチナ人家族から羊を盗んでいる。 トーラーはユダヤ人に、隣人と仲良くし、彼らの所有物には決して触れず、盗みをしないようにと教えています。

しかしシオニストは律法のすべての戒めを無視してあらゆる種類の罪を犯しています。 イスラエル入植者は決してユダヤ人ではなく、純粋な悪で心を満たした悪魔です。

フェイクニュース

ハマスのプロパガンダビデオが公開される。 空爆の被害者を装ったハマスの危機担当俳優は、母親が予期せず入ってきてショックを受ける。 彼は彼女を安心させます: 「お母さん、カメラだけだから大丈夫よ」

ウクライナ難民支援終了

一つが終わり、少し安心するかと思いますが…次の入国管理法がどうなる事やら。更に緩くなると思います。イスラム系、中国系が入りやすくなるために。

ゼレンスキーの配偶者の慈善団体が人身売買に関与していたそうです。日本にも流れてきて、風俗で働かされるのでしょうか?

ワクチン

流行歌の危険

すべては周波数である。音楽業界 “悪魔、サタンに光を与える儀式、セレモニー”

“私は、アルバムが悪魔的に祈られるトップ中のトップの部屋にいたことがある。音楽は悪魔的に祈られる。音楽は悪魔に祈られる。それが世に広まり、ラジオ局に流れ、大衆に広まる。それを見たり知ったりすると、怖くなる。シェーンが悪魔的に祈られたとはどういう意味ですか?悪魔、サタンに光を与える儀式、セレモニー。悪魔的な音楽産業だ。

サイモン・スミスも、ドージョー・キャッツも、ビヨンセも、みんな悪魔的で、信じられない。それが目の前にある。私たちは、ああ、これはただの音楽なんだ、と思ってしまいますが、実はそうではないのです。それは絶対に世界を支配し、私たちの子供たちを支配し、世界の危機の時代に到来するすべてのものを支配している」

日本は大丈夫か

日本には推定5,300トンの金が蓄積されており、これは世界の金埋蔵量の約10%に相当します。 日本の人々は長い間、経済不安を回避するために金を備蓄してきました。 それは金融狂気の息吹の鼓動だ 金は愚かさに対する予防策である

独り言

一握りの人たちのために働くブランドになる。自分が信じている事に共感してくれる人が、世界中に必ず数人はいます。その人たちを大切にすべきと考えています。

大衆を狙うと、ありきたりになってしまいます。大衆は、モノ良し悪しなど知りません。有名か、そうでないか、もしくは値段で判断します。

だから大衆を狙う事が出来るのは、有名人や大企業です。もしくは大衆と波長の良く合う人(マーケティングの上手い人)です。でも大衆はきまぐれです。

すぐ新しい流行に浮気します。だから成功しても、しばらくして消えてしまう事はよくあります。そうならないために、時代に合わせるために、調査し、自分をアップデートし続けます。

しかも、刺激的な新商品、有能で見栄えのいい新人、潤沢な資金のバックアップのある会社が、自分を蹴落とそうと襲い掛かります。常に競争に勝ち続けるのは大変です。

その戦いとは無縁に、自分の信じる事をやり続けるならば、幸せな人生になります。長期的視野で、ブレず、コツコツ、地元に根差し…それが日本らしいビジネスです。200年以上続く会社が、世界一多いのが日本です。

自分の信じるものがない上に、金持ちになりたいだけの人は、大衆を狙い、売れ線をパクリ、顧客の事など気にかけない…流行っている時だけ、一瞬でもあやかればいい的な、波に乗ればいい的な、そういうインスタントな成功を欲する人は多いです。

そうすれば、一時的にでも金儲けは出来るのは知っています。

でも、信じているものがあるならば、昔ながらの日本のやり方が、今こそフィットすると思ってます。今や大衆狙いは、ギャンブルです。結局は持続不可能と、最初から分かっているのですから。

自分の信じている商品しか出さない。その方が長期的に存続する可能性が高いです。それがブランドになって行くのです。


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