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無神論、唯物論の行き着く所は、弱肉強食、自然淘汰の世界です。それは支配者層に都合の良い理論なのです。そしてそれは庶民の精神を堕落させます。

驚異的なロシアの霊的復興

以前、プーチン大統領が過去30年で教会を3万件増加させたという記事を紹介しました。実際はプーチンというよりソ連崩壊後と言った方が正しいかも知れませんが…

伊藤氏はプーチンの治世で正教の信仰者を30%から70%に増やしたとの事。

伊藤氏の意見(動画は前半だけで良い)に賛成で、無神論の世界、文化は人類滅亡に向かってダッシュするようなものです。ヨーロッパ、アメリカの衰退はまさにキリスト教を捨てた事が原因です。

しかし、政治家やエリート達、大部分の庶民がキリスト教を捨てたとしても、生き残りのキリスト者がいます。彼らが戦っているわけです。

洗脳された若者達の犯罪

残念ながら若者は学校、音楽、映画などで、洗脳されています。挙げ句の果ては銃乱射で、善良な市民を殺します。

マルクス主義者達は、善人達から銃を取り上げたいので、洗脳された若者達に更にマインドコントロールを施し銃乱射へと仕向けます。

今やアメリカでは教会といえど、ガンマンが必要な時代となりました。アメリカ最大の教会であるレイクウッド教会の駐車場で事件が起きたのですが、素晴らしいガンマンが撃退しました。それでも子供が一人重体だそうです。


レイクウッド教会銃撃犯はトランスジェンダーであると特定された。

アイオワ州の高校銃撃犯は過激なレインボー活動家として特定された。

ナッシュビル銃乱射事件の犯人はトランスジェンダーであることが判明した。

コロラドスプリングスの銃乱射事件の犯人はノンバイナリーであることが判明した。

デンバー銃乱射事件の犯人はトランスジェンダーであることが判明した。

アバディーン銃乱射事件の犯人はトランスジェンダーであることが判明した。

非常に明らかなことが 1 つあります。

それは、現代の LGBTQIA+ 運動が活動家をテロリストへと急進化させており、それはさらに悪化しているということです。

何と10億回再生

Xの英語版だけで1億8000万回再生されたので、トータルでは10億回は超えるでしょう。しかもFBなどでは、検閲されたそうです。マスクはそれについて怒っています。

スプートニクを傘下に持つ露メディアグループ「ロシア・セヴォードニャ」のシモニャン編集長が、テレビ局「ロシア1」の番組内で次のように明らかにした。

「私はスタッフに数えてもらった。すべての言語、動画を公開したすべての情報源、これらすべてにおける総再生回数を取り上げなければならないので、複雑で難しい。私は、その数が約10億となることを保証します。

ジャーナリズムの歴史上、このようなインタビューはかつてなかった。これは事実です」 カールソン氏のサイトや他の言語での公開元を除き、X 上のみ、英語のみに限ったインタビュー動画の再生回数は1 億 8000 万回を記録したことになるとシモニャン氏は強調した。

シモニャン氏によれば、このインタビューは最も象徴的で成功したものになったという。 動画に寄せられたコメントの中で、米国人自身もこれを歴史的だと言っていると同氏は指摘した。

ウクライナの人体実験

どんどん出て来る製薬会社の犯罪。分かり切った事でしたが、ようやく報道されるようになりました。

書類を見る限りでは、研究の目的は、米国リウマチ学会(ACR)の基準に従って、薬剤の効果が得られた患者の割合でもって、薬剤の有効性を評価することであったとわかる。

対象患者には、1歳未満の乳児を含む小児も含まれていた。 治験の注文主は、ファイザー(米国)、アストラゼネカ(英国、スウェーデン)、ヤンセン・ファーマシューティカルズ(現ジョンソン・エンド・ジョンソン・イノベーティブ・メディシン。ベルギー)、セルトリオン(韓国)などの製薬会社であることがわかった。

これ以前にも、欧米の専門家の利益のために精神科患者が実験に利用されている証拠がすでに見つかっている。

2022年春、ロシア国防省は、米国の科学者がハリコフ州の精神病院の患者を対象に、危険性のある生物学的薬剤の実験を行っていたというデータを公表した。

特殊軍事作戦が始まって間もない2022年3月7日、ロシア軍はマリウポリを包囲。#マリウポリ は5月に全面解放された。

戦争屋の儲け

軍需産業は常に新しい国をNATOに加えたがっている、なぜか? そうすれば、その国の軍備の購入をNATOの兵器仕様に合わせなければならないからだ。

つまり ノースロップ・グラマン レイセオン ゼネラル・ダイナミクス ボーイング ロッキードといった特定の企業が市場を占有することになる 我々は1,130億ドルを拠出した。

それだけあれば、アメリカのホームレスのほとんど全員に家を提供することができた バイデンはさらなる支援を要求している。

巨大な出費は、戦後の復興にこそ必要だというのに ミッチ・マコーネルは、ウクライナに1,130億ドルも使う余裕があるのか聞かれたら時にこう答えた。

「本当にウクライナに行くわけではない、アメリカの防衛メーカーに行くのだ」 マネロンを認めたわけだ そして、これらの企業の所有者は誰か? 『ブラックロック』だ。

ティム・スコット上院議員は討論会でこれは「ローン」だと言った そのローンは返済されるわけがない。なぜローンと呼ぶのか? ローンと呼べば融資条件を課すことができるからだ。

彼らに課される融資条件とは、第一に 『極端な緊縮財政』だ つまり、ウクライナで貧乏になれば、永遠に貧乏になる。

第二に、ウクライナ政府所有の全ての資産を多国籍企業に売却しなければならない ヨーロッパ最大の資産である広大な農地も全てだ。

彼らはすでに30%を売却している。買い手は デュポン カーギル モンサントでした。これらの企業は誰のものか? 『ブラックロック』だ。

バイデンはウクライナの建を請け負った。その契約を手にしたのは誰か? 『ブラックロック』だ。

彼らは自分たちが逃げ切れることをわかっているからあからさまに行動している。逃げ切るための戦略があるから。

その戦略とは 「我々をお互いに争わせ続けること」だ。我々を憎しみ合わせるのです。彼らが蒔いたあらゆる分断がある

寝返り

ゼレンスキーがウクライナの軍最高責任者ザルジニーを解任し、タッカー・カールソンがプーチンにインタビューし、ウクライナがドンバスで民間人に対する史上最悪の攻撃を2回行ったことを受け、ゼレンスキー、ウクライナ、ロシアから大きなスキャンダルやニュースが飛び込んできた1週間だった。

ウクライナ軍から亡命し、ロシア軍の一員となった彼らの話を聞いて欲しい。彼らが言うように、何人かは亡命し、何人かは捕虜になったが、彼らは皆、以前は間違った側のために戦っていたという結論に達した。

一人は25年以上軍にいるベテランだ。彼らは皆、今はウクライナと戦うロシア軍の一員であり、それを喜んでいるという。

外国でなく日本国民を救え

岸田首相は日本をウクライナのATMとしました。日本では能登半島の人たちが苦しみ、全国でも孤独死する人が増加し、ワクチンで突然死する人、被害で苦しみ続ける人が増加の一途を辿るのに、彼らを助けるつもりはありません。

共同通信は消息筋からの情報として報じた。

📑 日宇は会議で政府、 企業間で合意する7つの協力分野を打ち出し、各分野の協力の在り方を話し合って、20以上のの協力合意文書を締結する。7つの協力分野は以下の通り:
🔸 地雷対策・がれき処理
🔸 農業の発展
🔸 電力・インフラ
🔸 人道状況改善・生活再建
🔸 バイオ・産業高度化
🔸 デジタル・ICT(情報通信技術)
🔸 汚職対策・ガバナンス

ℹ️ 日本政府はこれまでウクライナに対し、人道、食糧、金融など総額76億ドル(約1兆1350億円)を超える援助を行っている。

しかし、西側エリートの傀儡となって国政に関わるロンドン留学組と違い、アサド大統領は信念を変えることはありませんでした。

「ナチスを打倒したのはノルマンディー上陸作戦を遂行した西側」というのが一般認識ですが、第二次世界大戦でヨーロッパ最大の犠牲を払い西側諸国をナチスから解放したのはソ連軍です(ロシアでは大祖国戦争と呼ばれます)。

1941年から1945年の4年間で2600万人の戦死者を出しました。80年経った今でもロシアの人口動態に影響を与えているほどです。 ところが、ソ連の功績をなかったことにしたい西側エリートは歴史を書き換えようとしています。

ウクライナや東欧、バルト半島の衛星国がナチズム打倒を語り継ぐ建造物を壊し、教科書から記載を省き、退役軍人を蔑ろにし、記念日をキャンセルするのはこのためです。

欧州議会のフォン・デア・ライエンは完全にデマゴーグに徹しています(広島・長崎の原爆投下をロシアの仕業にしようとする動きはこの逆バージョン)。

米国は、ソ連が孤軍奮闘していた1941年から1944年夏まで、スターリンの介入要請にも関わらずナチスを放置していました。

ソ連とナチスを戦わせ漁夫の利(ヨーロッパ)を得ることが目的です。ところがソ連の勝利が近づくと、ソ連が東欧やドイツへ進出することを阻止するために参戦、ナチスの戦争犯罪を裁いたニュルンベルク裁判では戦勝国として自国に都合のよいダブルスタンダードを用い、米国に協力したナチスを放免、戦後の世界を支配するために利用しました(日本の極東国際軍事裁判と同じパターン)。

ドイツのナチ将校がNATOを創設し、バンデラ主義者などウクライナのナチスも西ドイツや米国でのうのうと余生を送りました。

このようなわけでナチズムは今もウクライナ、カナダ、イタリアなど世界中で生き続けているのです。

またアサド大統領は、600万人のユダヤ人のホロコーストについても、これだけの数のユダヤ人が犠牲になったことを証明する資料はないとして疑義を呈しています。

この問題がシオニズムや反ユダヤ主義と関連付けて国際社会で政治的に利用されていることは周知の通りです。

秘密クラブ

クラブの会合には大統領や首相、国王までもが出席することもある。 2月12日付けの英フィナンシャルタイムズが同クラブの情報筋からの話を引用して報じた。

フィナンシャルタイムズ紙によれば、銀行家、役人による閉鎖的なこのクラブは極めて機密性が高い。

クラブにはウェブサイトが存在せず、メンバーの名簿、議事日程、議事録が一切公表されていないという事実から裏付けられる。クラブの会議では録音や録画はおろか、その参加者の間でも、議論の詳細の共有が禁じられている。

欧州で、おそらく世界で「最も秘密性の高い」このクラブは、1950年に仏パリでThe Institut International d’Etudes Bancaires (English: International Banking Study Institute) の後援で設立。

その目的は、銀行の吸収合併を密かに議論し、グローバル金融政策を形成することにある。 この金融家らの「秘密」クラブは今やむしろ富裕層のエリートクラブの様相を呈しており、メンバーらは歴史にゆかりのある名所めぐりや、最高級のホテル、王宮の滞在を満喫している。

クラブのメンバーらは、「非常に特別な組織。最たる重要性は、世界最大の銀行のトップ同士の情報交換と親睦を深めることにある」と 明かしている。

農民一揆は12カ国に

その理由は主に、生産コストの上昇や低賃金、各国やEUの農業政策への不満などがあげられる。 発端は2019年にさかのぼる。

オランダ政府が環境汚染対策として、家畜の数を半分に減らす政策を提案したことで畜産農家の怒りを買い、大規模なデモへ発展していった。

2023年春には、ウクライナから大量に輸入される安い農産品に対し、ポーランドをはじめ東欧諸国の農家が抗議の声を上げた。

さらに同年末には燃料・肥料の高騰や農産物価格の暴落により、デモはフランスやドイツ、ギリシャ、イタリアまで飛び火した。

ついにここまで来た

マッカロー博士がついに「mRNA技術はアメリカ軍が開発した」と言いました。結局、最初から言って来た事が正しかったわけです。

残念ながら政見放送では、ここまで盛り込む事が出来なかったようですが、次回には是非お願いしたいです。勇気ある人達に感謝。

フッ素

いまだに歯磨き粉でフッ素入りを使う人がいるのが信じられませんが…猛毒を盛られ、喜んで使い続けるという洗脳の狂気。

その後、WHOは最終版を作るために作業部会を招集した、その作業部会には 『歯科医学』の研究者たちが多数参加していた。

彼らは草案にこう変更を加えた 「フッ化物はおそらく毒性があるかもしれないが、それは非常に高い濃度においてのみである」

科学的文書に従えば、『高い濃度』という言葉を挿入するのは間違っていると抗議した WHOは文書から私の名前を削除し、他の同僚の名前を追加した

聖書

独り言

以下は6年前の記事です。夏の日の思い出を記録しておいて良かったと思いました。あれ以来、海に泳ぎに行く事はありませんでした。忌まわしきコロナ、受験、部活など翻弄されるうちに、娘はJKとなり更に忙しい日々を過ごしてます。

海に行ってきました。快晴のおかげで、風も水も青かったです。​人もあまりおらず。

天気さえ良ければ、七月一日のビーチは最高です。八月の気が狂う暑さもまだありませんし。​妻は日焼けを気にして海に入らず、娘と二人で泳ぎました。娘のはしゃぐ姿を存分に楽しみました。もう見納めかも知れない、と思いながら。今年6年生で、この後、難しい年頃に突入します。

​波に乗る方法を教えました。弱く小さい波だけれど、恐怖を感じず、丁度良かったです。いい波を狙って、ちょっとしたスリルに彼女はハマりました。

今まではお手軽なプールの方が良かったのですが、ついに海の良さを知ったようです。​「海、楽しいね〜」と波に揺られながら、笑顔が眩しかったです。​海から上がる頃には、真っ黒になってました。

休みもせず2時間以上、水の中で遊びました。

娘は大満足で「また来る〜」を連発してました。海にはスマホも何も二人を遮るものはありません。おかげで何度も嬉しい瞬間を味わえました。

そういう時間を、あとどれくらい過ごせるのでしょう?真面目に計画を立てなきゃ、と焦ってます。スマホばかりいじっていたら、その間に娘も巣立ってしまいます。

そして人生も終わってしまいます。後悔のない様に、毎日を生きたいです。


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