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「あの男を…あの若者を許します」エリカ・カーク

バビロン・ビーの史上最高の投稿かもしれない。 「天上の情報筋が確認したところによると、地上の皆が彼の人生から恩恵を受けられるよう31年間寛大に許してきた後、神は世界がチャーリー・カークに値しないと判断し、彼を本来の場所である永遠の栄光へと導いた」

彼らのヒーローと、我らのヒーロー

彼らのヒーロー:犯罪者で麻薬過剰摂取で死亡…その死の結果、30人が殺され、2000人以上が傷害を受け、1万人以上の暴動となり、140以上の都市が燃やされた。

我らのヒーロー:神の人、真実を語ったために殺された。

誰も殺されず、怪我人もなし。暴動もなし。都市が焼かれる事は無かった。

エリカ・カーク、信仰者としての真の強さ

私は彼を許します。なぜならキリスト様がそうしたからです。そしてチャーリーならそうするからです。

CKの愛を知る言葉

感動の全編…

これはエリカ・カークがチャーリーのために行った完全な追悼の言葉です。背筋が凍るような感動を与えます。彼女はチャーリーの心と、まるでスタジアムいっぱいの人々が周りにいないかのように、個人レベルで皆とつながる能力を持っています。この瞬間に対応できる人はほとんどいません。彼女は間違いなくそれを見事にやってのけました

元イスラム教徒がエリカの演説について語る

Sana Ebrahimi 追悼式でエリカ・カークの演説を全文聴き、ライブ配信中に感じたことをいくつか共有したい。これは政治的な話ではない。

まず、私はイスラム教徒としてイスラム教国で育ったことをお伝えしておきます。キリスト教について十分な知識がないため、私が目にしたものが信仰に根ざしたものか文化に根ざしたものかは判断できません。しかし最も強く印象に残ったのは、死という重いテーマであり本来なら悲しみに満ちた場であるにもかかわらず、式典全体が命を称える祝祭的な精神に満ちていたことです。

この対比に深く心を打たれました。イスラム教では善人は天国へ行くものの、神との関係は畏れをもって教えられます。葬儀は圧倒的に悲しみに満ち、墓の中の恐ろしい最初の夜についての警告で満ちていることがほとんどです。そんな教えを受けて育った私が、人々が命を祝い、神の愛を語り、他者に与えた影響を通して故人を偲ぶ姿を目の当たりにしたとき、それは非常に清々しく、前向きに感じられました。

第二に、@MrsErikaKirkの言葉に深く心を動かされました。最愛の人を失った後、立ち上がってこれほど意味深いスピーチを届けるには、計り知れない強さが必要です。しかしそれ以上に、自分の世界を破壊した人物を許すには、計り知れない優しさが必要です。ステージに立ち、夫の殺害を歓呼した者たちに愛を送り、あるいは「憎しみには憎しみで応じない」という彼女の言葉通り、神の愛を広めるよう他者を招く――そんな自分を想像することすらできません。それは言葉を超えた力強さです。

繰り返しになりますが、私はキリスト教に関しては無知です。しかし、これが真に体現するものであるなら、その感覚を経験できる人々を羨ましく思います。

ベニー・ジョンソン「リバイバルが起きている」

ベニーはかつてアルコールに溺れ、CKと出会って10年働く中で変えられたと証言。今では素晴らしい家庭を持ち、この霊的戦いのために用いられています。

JDヴァンス「CKによってイエスへの信仰について語るようになった」

今では可能な限りイエス・キリストについて語るようにしている。この二週間、これまでの公的生活の総計よりも多くイエスについて話している」

彼の言葉にアーメンという人は多いでしょう。多くの人が「もう自分の信仰を恥じたりしない」「大胆に信仰を告白する」という投稿をしています。

CKはマスクとトランプに再会の機会を与えた

最初から仲違いしていたとは思ってませんが。この機会が2人を復縁に導いたという美談に。

英国ではイスラムが警察官となり、言論統制が進んでいる

何を見て良いか、いけないか、イスラム教徒が判断し、自由に逮捕できるようになりました。SNSのある投稿を見ていたというだけで、スマホを取り上げるか、それを拒めば拘束すると。

日本がこうならないために

すでに起きている侵略

聖書

独り言

チャーリー・カークの死について思う事を綴って来ました。詰まるところ、彼こそがMAGA運動の最高のモデルだったという事です。

これまで僕はこう言い続けて来ました。「トランプが現れる前から、草の根的に真実を拡散して来た人々はクリスチャンだった。彼らの戦いがなければ、今日はなかった」

チャーリー・カークは真実を語り、イエス様について何よりも多く語りました。まさに霊的戦いを戦い抜いた、神の兵士でした。

彼は大学という戦場で戦いました。僕の場合、場所も文化も手段も違いますが、同じ心意気で戦いに臨みたいと思いました。

これからどうなるか分かりませんが、とりあえず今はブログとメルマガとポッドキャストを通じて、イエス様の事を伝えていきます。

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