国連総会でトランプがぶっ放しでくれました。
エスカレーターが止まったからって、メラニアの体はしっかりしてるから転んだりしないよ

もう最高、スカッとした
トランプ見たからもう帰ろう
トランプ大統領は国連総会で、自ら世界中の7つの戦争を終わらせたと宣言した。だが肝心なのはそこではない…
真の衝撃は、国連が指一本動かさなかったと面と向かって非難した瞬間だった。
これはトランプ政権史上最も伝説的な瞬間の一つとして記憶されるだろう。
「私は7つの戦争を終結させた。いずれも激戦が続き、数えきれないほどの命が失われていた」
「カンボジアとタイ、コソボとセルビア。コンゴとルワンダ。パキスタンとインド、イスラエルとイランの残忍で暴力的な戦争。エジプトとエチオピア、アルメニアとアゼルバイジャン。これら全てが含まれる」
「どの大統領や首相も、そして他のいかなる国も、これに近しいことを成し遂げたことはない。私はたった7ヶ月でこれを成し遂げた」
「前例のないことだ。類例すら存在しない。成し遂げられたことを大変光栄に思う。」
「国連がすべきことを私が代わりにやらねばならなかったのは残念だ。」
「そして悲しいことに、いずれのケースにおいても国連は支援すら試みなかった。私は7つの戦争を終結させ、これらの国々の指導者全員と直接交渉した。それなのに国連からは、合意成立の支援を申し出る電話すら一本かかってこなかった」
「国連から届いたのは、途中で止まるエスカレーターと…機能しないテレプロンプターだけだった」
まったくもって痛烈な…そして会場はそれを理解していた。
これは制裁を加えなくては…国連が如何に低脳の倫理観の無い左派集団であるかが如実に分かるイタズラ
ホワイトハウス報道官カロライン・レヴィット、トランプ大統領とメラニア夫人がエスカレーターに乗った際に国連のエスカレーターが停止したとして調査を要求
タイムズ紙によると、国連のスタッフは以前にエスカレーターを止めることを「冗談」にしていた。
「トランプの到着を記念して、国連のスタッフはエスカレーターやエレベーターを止めて、資金がなくなったので階段を登るしかないと彼に伝えるかもしれないと冗談を言っていた」と、タイムズ紙のケイティ・ボールズ記者が日曜日に報じた。
「もし国連の誰かが大統領とファーストレディがエスカレーターに乗る際に意図的にエスカレーターを止めたのであれば、その人は直ちに解雇され、調査されるべきだ」とレヴィットはXで述べた。
痛快に皮肉った「国連、ありがとうよ」
「非常に残念なことだが、私は国連に代わってこれ(軍事紛争の調整)に取り組まざるを得なかった。残念だが、国連は支援しようとさえしなかった」 トランプ氏はジョークを交え、国連総会の建物はエスカレーターは昇りの途中で止まるし、プロンプターも動いていないと指摘した。
「私が国連から受け取ったものと言えば、正常に動かないエスカレーターとプロンプター。これだけだ」トランプ氏はこう述べた。
2025年9月17日 嘘が暴露! CDC(疾病対策センター)前所長のスーザン・モナレス氏は、上院公聴会でランド・ポール上院議員から説教を受けた。「コロナワクチンはウイルスの感染を防ぐことも、18歳未満の子供の入院や死亡を減らすこともできない。」
Googleが言論統制を認めた:政治的発言で検閲された数千人のアメリカ人のYouTubeアカウント停止を解除へ
グーグル、バイデン政権下での検閲を認める;
ワシントンD.C. – 本日、ジム・ジョーダン下院議員(共和党・オハイオ州)の監督により、グーグルは、COVID-19や選挙などのテーマに関する政治的発言違反を理由にYouTubeから追放されたすべてのクリエイターに対し、プラットフォームに復帰する機会を提供すると約束した。
グーグルはまた、下院司法委員会に対して以下のことを認めた:
1.バイデン政権は、アメリカ人を検閲し、YouTubeの規約に違反していないコンテンツを削除するようグーグルに圧力をかけた。
2.バイデン政権による検閲圧力は「容認できず、誤っていた」。
3.公共の議論は「当局」に依存することで犠牲にされるべきではない。
4.グーグルは今後、第三者の「ファクトチェック」を利用しない。
5.ヨーロッパの検閲法は米国企業を標的にし、アメリカ人の発言を脅かしている。その中には「合法的なコンテンツ」の削除も含まれる。
これらの重大な認定は、ジョーダン委員長がグーグルに対して召喚状を発し、同社への数年にわたる調査を行った後に出されたものである。

ネットを舐めるなよ、これだけ調べ上げる人がいるんだ
国民の目を侮る、政治家の傲慢さが暴露されました。
こういう事が出来るのは、調べてくれる人と拡散してくれる人の協力があってこそ。だからこそ言論統制はあってはならないのです。
チャーリー・カークの死とそれに伴う「リバイバル」現象
チャーリー・カーク(Charlie Kirk)がユタ州の大学キャンパスで暗殺された後、彼の死は米国保守派・キリスト教コミュニティを中心に、政治的・精神的「リバイバル」(revival、復興や霊的覚醒)として位置づけられています。これは単なる追悼を超え、キリスト教信仰の再燃、保守運動の活性化、若者層の動員として広がっています。以下で事実を基に説明します。
事件の概要
- 発生日時と経緯: 9月10日、ユタ・バレー大学での学生向け講演中、22歳のタイラー・ロビンソン(Tyler Robinson)がスナイパーライフルでカークを射殺。ロビンソンは逮捕され、動機として「カークの憎悪に耐えかねた」とのメモが残されています。カークは31歳、妻エリカと2人の幼い子供を残しました。
- 社会的反応: 保守派からは「殉教者(martyr)」として神聖視。一方、リベラル派の一部で死を喜ぶ投稿が相次ぎ、解雇や脅迫の波及を招きました。トランプ大統領はこれを「左翼の暴力の産物」と非難。
「リバイバル」の内容と広がり
カークの死は、キリスト教の霊的復興(spiritual revival)として解釈され、追悼イベントが政治集会と信仰の場に変貌。以下に主な事例をまとめます。
| 側面 | 詳細 | 関連発言・出来事 |
|---|---|---|
| 精神的・信仰的リバイバル | 若者層での信仰再燃。カークの福音派キリスト教背景が強調され、「現代の聖パウロ」として讃えられる。 | – カトリック枢機卿ティモシー・ドラン: 「カークの死が若者の信仰リバイバルを起こす」10 – ビリー・グラハムの孫娘レイチェル・ルース・ロッツ・ライト: 「カークの死が霊的覚醒を呼び起こす」18 |
| 政治的・運動的リバイバル | Turning Point USA(TPUSA、カークが創設)の新支部申請が37,000件超(20倍増)。寄付急増で組織拡大。 | – 副大統領JDヴァンス: 「葬儀ではなくリバイバルが起きた」12 – 国防長官ピート・ヘグセス: 「政治運動が霊的リバイバルに変わった」12 |
| 追悼イベントの象徴 | 9月21日、アリゾナ州ステート・ファーム・スタジアムで10万人超参加のメモリアル。賛美歌、祈り、トランプ演説で「古き良きリバイバル」と称賛。 | – トランプ大統領: 「これは古き良きリバイバルだ」1112 – ベニー・ジョンソン(保守コメンテーター): 「悪が望んだ葬儀がリバイバルになった」39 |
| 社会的影響 | X(旧Twitter)などで「We Are Charlie Kirk」運動。教会復帰の呼びかけや、反「woke」(進歩主義)キャンペーンが活発化。 | – TPUSAのGoogle検索が455%急増。19 – 投稿例: 「カークの死がアメリカの信仰と価値のリバイバルを起こした」34 |
背景と意義
カークはTPUSAを通じて若者保守派を組織化し、TPUSA Faithで「woke主義」を教会から排除する活動を推進していました。 彼の死はこれを「殉教」として昇華させ、トランプ政権下の共和党をさらに結束。エリカ・カークがTPUSA新CEOに就任し、運動継続を宣言しています。
一方、批判も:一部メディアは「白人洗浄(whitewashing)」と指摘し、イベントを「報復呼びかけの集会」と見なす声があります。 これは米国の政治的分断を象徴しています。
この「リバイバル」は現在進行形で、保守派の結束を強めています。詳細はTPUSA公式サイトや関連ニュースで確認を。
TPUSAに新規申請が6万件以上、オクラホマでは教育長が全校に支部を設置すると発表
オクラホマ州の教育長が全高校にTPUSA支部を設置する発表(2025年9月23日)
Charlie Kirk氏の死去後のTPUSA人気急上昇(支部設立申請が62,000件超)を背景にしています。他の州でも似たような保守系学生組織の推進や支援の動きが見られますが、オクラホマのような「全高校強制設置」レベルの州主導パートナーシップでは無いようです。
似た保守系活動の事例:
- ミズーリ州: 高校でTPUSA支部設立にPACが資金提供(2025年9月)。
- テキサス州: 高校生のTPUSA支部設立が反対派から攻撃され、州司法長官が支援(2025年9月)。
- オハイオ州: 高校で新TPUSA支部発足、イベント計画(2025年9月)。
- ユタ州: 高校のTPUSA支部設立が論争も承認(2025年8-9月)。
- マサチューセッツ州: 大学で新支部承認、高校にも波及の可能性(2025年9月)。
全国的にTPUSA支部申請が急増(6.2万件超)。連邦教育省も保守団体と提携し、愛国教育を推進中。
ミネソタ大学で何千人もの学生がターニングポイントUSAのために集まった チャーリー・カークは誇りに思うだろう
しかしやはりBLMの暴力と妨害が始まる
ツアーテーブルがHBCUのテネシー州立大学で設置され、10分後に文字通り暴動が起こりました。 彼らは私たちの物を盗み、車まで追いかけてきて、車を攻撃し、「BLACK POWER」と叫び、キャンパスからの退出を妨害しました。 私たちのトピックはDEIでした。
日本は移民に頼らず技術でカバー
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独り言
僕にとってメモ帳を持ち歩く事の最大のメリットは、自分の思考と向き合える事です。スマホも持ってますが、スマホを手にする代わりにメモ帳を開くのです。そうすると自分のメモを読み返す事になります。
メモの内容はさまざまで、Todoリストや買い物リストや人の名前などはもちろんですが、礼拝メッセージ、読書メモ、アイデア、ポッドキャストの話したいトピック、その他色々な事を綴ります。
それらを読み返すと記憶に刻まれます。また別のアイデア、視点が与えられる事もあります。また自分の思考と対話するような感じがして、親しみを覚えます。
スマホを見ていると、ひたすら他人の声を聞き続けます。他人のアイデアを消費します。それらは刺激的ですが、すぐに次のコンテンツへ移行し、忘れてしまいます。それぞれは素晴らしい情報ではあるものの、記憶に残りません。
そうなると時間の浪費となります。それだけならまだしも思考力、視力の低下、ストレートネックなどの害を考えると、スマホの便利さって一体何だろうと思います。更にネガティブな気分になるコンテンツが多いのですから、スマホがない方が幸せになれるのでは。
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