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TVが報道しない情報を発信

Wed

混沌としながらじわじわとグレートリセットへ寄り切られてしまうのか。

いい加減に見苦しい嘘はやめろって

これワクチンしかない

僕もブラジル人の知り合いが、ワクチン打ってから気を失うようになったと言ってました。仕事中に2回倒れて、働けなくなってしまいました。

最悪なのが、仕事から原付で帰宅中、交差点で気を失い、気がついたら病院だったそうです。

EUは少しずつ現金取引の枠を狭めている

2027年1月から、1万ドルを超える現金での商取引は禁止となります。マネロンとテロ防止のためらしいです。

イスラムを帰国させれば良いのに、そうせずに現金取引に制限を加え始めました。

ジャーナリストという連中を干上がらせるべき

ジャーナリストは悪の中枢。愛国市民ジャーナリストだけがカネを貰うべきであり、下の古市などは池上と並ぶテレビ界の悪。

その方が、差し引き、子育て家庭にとってプラスになる。 経済活性化で、親の所得も増える。 全体を見た動的(ダイナミック)な議論をせねばならない。

タッカー・カールソン氏のジョー・ローガン・ポッドキャスト出演:諜報機関による政治家の支配に関する議論

概要

この動画は、タッカー・カールソン氏がジョー・ローガン・ポッドキャストで、米国諜報機関が議員や政府高官を脅迫・支配している実態について語る内容である。カールソン氏は、諜報機関の権力が民主主義を脅かしていると主張し、具体的な事例や自身の経験を基に説明する。動画の長さは約2分20秒で、赤いカーテンを背景にカールソン氏がマイクに向かって熱弁を振るう様子が映されている。

主要な内容

  • 諜報機関の脅迫手法: カールソン氏は、議員たちが諜報機関を恐れている理由として、児童ポルノをコンピューターに植え付けられる可能性を挙げている。これを「推測ではなく、議員たちから直接聞いた」と強調し、諜報委員会の委員長を含む高官がこれを認めていると述べる。諜報機関の予算はブラック・バジェット(非公開予算)であり、監督が不十分であるため、機関が「親」のように振る舞い、議員を「子」のように従わせていると批判する。
  • 民主主義への脅威: 民主主義の本質は、選挙を通じて国民が政府を統治することにあるが、選挙で選ばれていない諜報機関が実権を握っている現状は「専制政治」や「暴政」に等しいと指摘する。議員たちが脅迫を恐れて行動しないため、問題が放置されていると主張する。
  • 具体的な事例と推測: 令状なしの監視やUAP(未確認航空現象)に関する情報の隠蔽、2023年の開示法の無視を例に挙げ、これらの背後に議員の個人的な弱み(飲酒問題や異常な性生活)が絡んでいると推測する。証拠はないが、ワシントンでこうした問題が一般的であるため、「あり得ない話ではない」と語る。
  • 個人的な会話の共有: カールソン氏は、最近の会話で非常に有力な選挙公務員(上級ポジションの人物)と話し、「すべての議員は異常な性生活を隠しており、諜報機関に脅迫されている」と述べたところ、相手が「知っている」と認めたエピソードを披露する。これにより、問題の深刻さを強調し、なぜこうした状況が続くのかを疑問視する。

結論

カールソン氏は、諜報機関の支配が民主主義を破壊していると警告し、議員たちの妥協が戦争資金の提供や監視の継続を許していると結論づける。この議論は、権力の濫用と透明性の欠如をテーマとしており、視聴者に問題の再考を促す内容である。動画はポッドキャストの抜粋であり、全体の文脈はより広範な政治議論に位置づけられる。

警察がしょぼ過ぎるのは待遇が悪過ぎるから?

自衛隊も含め、イスラム教徒を捕らえて強制帰国させて欲しい。そうしたら倍の給料を税金から払ってくれても構わない。

イスラムは100000000倍迷惑だ

僕はクリスチャンだが、この行為は許せん

この挑発は侵略行為だ。それ以外何物でもない。

宗教=悪と教えられ、無神論で洗脳されても、結局人間は本質的に神を求めるという本能がある

人類史のいつでも、世界のどこでも、人間は宗教を作って来ました。それは神の存在の証明であり、人間は神を求めずにいられないのです。なぜなら、神によって人間が作られたからです。

しかし宗教は「いかにして神に受け入れてもらえるか」「いかにして神に近づくか」という努力です。

そうではなく、神が近づいて、神が人となられて、人のために自らの命を捧げて下さった、イエス・キリストだけが本当の救済なのです。そこに神の愛が表されました。

救いとは溺れた人が、助けてもらうようなものです。宗教は「どうやったら自力で助かるか」を説くものです。

その点、キリスト教は宗教=Religionではなく、神との親子関係=Relationです。神が本当の親であるからこそ、私たちの負い目のために身代わりとなって、十字架で罪の精算をして下さいました。

その神様のして下さった事を、個人的に受け入れるなら、あなたは救われ、神の子供としての正しい関係に戻り、天国民とされるのです。

イスラム母親は娘がヒジャブを脱いだというだけで「殺す」と脅迫する

全50州でシャリーア法を連邦レベルで禁止せよ。今日実行せよ。

「母が私を殺すと脅したのは、私がイスラム教を去ったからではない。ヒジャブを脱いだからだ。あの頃、私はまだ自分をムスリムだと認識していた。ただ、これをもう着たくなかっただけだ。9歳の時にこれを着せられて、それ以来ずっと嫌いだった。そして今、私は大人だ。これを脱ぎたいと願っている」

「それだけで、私はもう彼女の娘ではなく、彼女の葬儀にも行ってはいけない。ただの売春婦だ。彼女は私を殺そうとした。なぜなら、私が次のステップに進む前に殺しておかなくてはならなかったからだ。彼女はそれがイスラム教を去ることだと見なしていた。

そして、その時点で、私の人生のその時期に、私はこう思った。『何? どういう意味? もちろんイスラム教を去ったりしないよ』

しかし彼女はこう言った。『あなたがイスラム教を去る前に殺しておかなくてはならない。なぜなら、そうなったら私は不信仰な娘を持つことになり、その罪で私が永遠に罰せられるからだ。だからそれが起こる前にあなたを殺しておかなくてはならない』」

「誤解しないでほしい。ヒジャブであれニカブであれ、どちらも女性蔑視的だ。どちらもある程度、明らかにヒジャブとニカブの間には大きな違いがあるが、どちらも同じ被害者非難の場所から生じている。あなたは周囲の男たちが興奮してあなたをレイプしてしまうのを避けるために、体を覆わなければならない。肌を見せたからだ、ということだ。

だから、幼い女の子たちにさえヒジャブを着せているのを見かける。トドラー、つまりおむつを履いた幼児にさえヒジャブを着せて。男たちが自分たち自身を暴露しているようなものだ。『ああ、この小さな女の子にも体を覆わせなくてはならない』と。それがその起源だ。だからその女性蔑視、被害者非難、そして本質的にヒジャブをめぐるレイプ文化の支援は悪だ。絶対的な悪だ。」

これは本当か?

オーストリアがシャーリア法を受け入れ始めたという動画もあります。なので、状況は混沌としていると思います。色んな人が色んな事を言ってます。

シャリーア法がオーストリアで合法化された

「オーストリアは、私的な契約におけるイスラム教のシャリーア法の使用を許可しました。はい、皆さんが正しくお聞きになりました。シャリーア法がオーストリアで認められるようになりました。

この物議を醸す決定は、契約当事者双方が合意すれば、仲裁目的でシャリーアを使用できることを意味します。当然、オーストリア国内で大騒ぎを引き起こしており、オーストリアのイスラム化を進めるものだと感じる人々からの批判が相次いでいます。

極右のオーストリア自由党の国会議員マンフレッド・ハイン=ブフナーは、「シャリーア法はオーストリアの法の理解と相容れず、私が知るすべての道徳基準に違反する」と述べました。 残念ながら、われわれの立憲国家は現在、この形態のイスラムに対して無力です。

一部の者がシャリーアを擁護しようと急ぐ一方で、人権に関するあらゆる行動規範に違反する多くの法を指摘することを拒否しています。

例えば; – スーラ5:38によれば、窃盗の罰は手の切断。多くの中東諸国で実際に起こっています。

– 既婚者が不倫を犯した場合、ハディースによれば、罰は投石による死刑です。

– 未婚者が不倫を犯した場合、コーラン24:2によれば、100回の鞭打ちを受けます。

– 背教を犯し、イスラム教を去ることを決めた場合、シャリーアは死刑を求めます。

– 酒を飲んだ場合、ハディースが指示する通り、40回から80回の鞭打ちの罰が科されます。

– ムハンマドを侮辱する行為は、死刑に値します。

これがヨーロッパで歓迎されているのです。おめでとう、オーストリア」

タッカー・カールソン・ショー:ケムトレイルの実態 – ジオエンジニアリングの脅威

概要

タッカー・カールソン氏の番組で、デーン・ウィギントン氏がケムトレイル(ジオエンジニアリング)を議論。空の航空機軌跡が化学物質散布であり、政府・軍による気候操作が環境破壊を引き起こすと主張。番組は約1時間で、証拠に基づく議論を展開。

主要ポイント

•  現象の説明: 軌跡は凝縮水蒸気ではなく、アルミニウムなどの粒子散布。太陽放射管理目的で、NOAAサンプルで確認。

•  責任者: 米国国防総省とDARPAが主導。商業航空機も関与し、国際文書で気象操作を裏付ける。

•  政府の立場: 公認せず、箝口令あり。温暖化緩和の名目だが、干ばつや戦争兵器として悪用。

•  歴史的例: ベトナム戦争のオペレーション・ポパイで降雨制御。ENMOD条約で戦時禁止も、国内使用継続。

•  軍の役割: HAARPやNEXRADで大気操作。気候崩壊を国家脅威と位置づけ推進。

•  環境影響: 昆虫・樹木の大量死、プランクトン減少。アルミニウムが根系損傷。

•  生物兵器テスト: 過去に市民対象のテスト実施。気候工学が病原体散布に利用可能。

•  政治対応: カリフォルニア知事ニューサム氏にデータ提供も無反応。36州で禁止法案進行中。

•  火災と動物影響: 粒子が山火事助長。動物人口75%減、鯨など影響大。

結論

ジオエンジニアリングは環境・健康被害を招く軍事ツール。詳細はgeoengineeringwatch.orgで入手可能。透明性と議論を求める。

タッカー・カールソン・ショー:政府が認めたケムトレイルの実態 – ジオエンジニアリングの脅威

概要

タッカー・カールソン氏がホストを務める番組のエピソードでは、ゲストのデーン・ウィギントン氏が、ケムトレイル(chemtrails)と呼ばれる現象について議論した。この現象は、ジオエンジニアリング(気候工学)と呼ばれ、政府や軍による大気中への化学物質散布を指す。ウィギントン氏は、30年近くこの問題を研究しており、空に残る航空機の軌跡が単なる凝縮水蒸気ではなく、有害な粒子を放出していると主張する。番組は、気候変動緩和の名目で進められるこれらの活動が、実際には環境や人類に深刻な悪影響を及ぼしている可能性を指摘している。エピソードの長さは約1時間で、以下のタイムスタンプに基づくセクションで構成される。

(0:00) 導入

カールソン氏は、過去30年間、空に残る航空機の軌跡について議論することを強く避けられてきたと指摘する。これを「ケムトレイル」と呼ぶ人々は、陰謀論者として嘲笑されるが、ウィギントン氏はこれをジオエンジニアリングと科学的に説明する。ウィキペディアなどの情報源がこの現象を否定する理由は、情報統制によるものだと主張し、ウィギントン氏の研究が信頼できる証拠に基づいていると紹介する。

(1:32) 空に残る奇妙な軌跡は、大気中に放出される化学物質か?

ウィギントン氏は、これらの軌跡が凝縮水蒸気ではなく、粒子状物質の散布であると説明する。KC-10やC-17などの軍用機がノズルから物質を噴射する映像を証拠に挙げ、NOAAの飛行ラボでサンプリングした結果、アルミニウムナノ粒子などの有害物質が検出されたと述べる。これらは気候工学特許に記載された物質で、太陽放射管理(solar radiation management)の目的で使用されている。ウィギントン氏は、自身のオフグリッド住宅での太陽光発電効率低下がきっかけで研究を開始し、降雨中のアルミニウム濃度が基準値を上回ることを確認した。

(12:26) これらの背後にいるのは誰か?

主に米国国防総省(DOD)とDARPAが関与し、気候工学プログラムを調整していると指摘する。1978年の米国上院文書では、国際協力の下で気候操作が行われていると記述されている。米国軍は他の国々の3倍以上の空中タンカーを保有し、これを活用している。商業航空機も一部使用され、自動化されたシステムで散布が行われる可能性がある。物質の供給源として、コールフライアッシュ(石炭灰)やアメリカン・エレメンツ社が挙げられる。

(16:09) 政府の気候工学に対する立場は?

政府はこれを公に認めていないが、科学コミュニティは即時導入を提言している。ウィギントン氏は、気象予報士に連邦政府による箝口令が敷かれていると主張し、NOAAの科学者から内部告発を受けた。気候工学は温暖化緩和の名目だが、実際には状況を悪化させ、戦争兵器として使用されている例を挙げ、イランなどの国々が干ばつ被害を受けていると指摘する。

(23:42) 気象制御とオペレーション・ポパイ

ベトナム戦争中のオペレーション・ポパイでは、米国軍が降雨を操作し、成功したため、1976年に気象操作を戦時禁止するENMOD条約が成立した。しかし、国内での使用は禁止されていない。中国政府も雪嵐を工学的に生成した事例があり、気象制御技術の存在を証明する。ハリケーンの操縦も可能で、今年のフロリダでのハリケーン欠如を例に挙げる。

(31:47) 米国軍の気候工学における役割

米国軍は気候崩壊を最大の国家安全保障脅威と位置づけ、気候工学を推進している。HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)のような施設が大気圧帯を操作し、風や嵐を制御する。テキサスやヘルーンなどの洪水・ハリケーン事例で、NEXRADネットワークの周波数伝送が使用された証拠を提示する。

(37:14) ウィギントン氏がこの研究に献身する理由

ウィギントン氏は、森林復元活動中に太陽光発電効率の低下を経験し、降雨テストで有害物質を発見した。これが人生を変え、研究を続ける動機となった。自身はオフグリッド生活を送り、利益を求めず、問題解決を目指す。

(39:05) 世界規模での昆虫と樹木の大量死

昆虫人口が80-90%減少しており、蜂の崩壊が深刻。プランクトンも90%減少し、酸素生産に影響を与える。樹木はアルミニウムにより根系が損傷し、森林の香りが失われている。世界の樹木被覆率は66%減少しており、残存部分も死滅中。

(44:56) 政府の生物兵器テスト:無知のアメリカ人に対するもの

1977年のワシントン・ポスト報道で、米国軍が239回の屋外生物兵器テストを無知の市民に対して実施したことを指摘。気候工学が病原体散布のプラットフォームとして使用される可能性を警告する。

(48:01) ウィギントン氏のガビン・ニューサム氏との会合

カリフォルニア州知事ニューサム氏にデータを提供したが、反応なし。干ばつが気候工学によるものだと主張する。

(50:28) 政府は山火事を気候工学兵器として使用しているか?

粒子が可燃性で、森林火災を助長する。米軍文書「Wildfires as a Military Weapon」を引用し、ラハイナ火災を例に挙げる。気圧操作で風を強化し、火災を制御可能。

(52:41) 議会はこの問題に対抗する立法を試みたか?

36州で気候工学禁止法案が進行中。テネシーとフロリダで可決。マーガリー・テイラー・グリーン議員も言及したが、議論を気候変動全体に広げないよう勧告。

(57:06) 気候工学は地球の動物人口に影響を与えているか?

鯨などの哺乳類がアルミニウムを吸収し、野生動物人口が75%減少。カリブー群れの崩壊を例に挙げる。

(1:00:30) さらに学ぶには?

ウィギントン氏は、geoengineeringwatch.orgを推奨する。ここにデータ、文書、ドキュメンタリー「The Dimming」が無料で公開されている。信頼できる情報を共有し、議論を促進するよう呼びかける。

結論

この番組は、ジオエンジニアリングが気候変動緩和の名目で進められる一方で、環境破壊や健康被害を引き起こす可能性を明らかにした。ウィギントン氏の証拠に基づく主張は、軍事利用の側面を強調し、政府の透明性を求めるものだ。視聴者は、自身の観察と照らし合わせて事実を確認し、議論に参加すべきである。

DEIの狂気、まだやるの?

ロシアが一番良い国かも

私が住んでいたリスボン(ポルトガルの首都)と比べて、まるで別世界のようなんです。 お茶もコーヒーもチーズも乳製品も、ありとあらゆる種類が山ほど。 惣菜に至っては天文学的なバリエーション。

モスクワの人たち、もう自炊する必要あるの?って思うくらい。 私なんてこの1週間、一度も料理してません。 だって、ハンバーグとマッシュポテトのセットを300〜400ルーブルで注文できるんですよ。 ポルトガルには、そんなの全くありません。

こっちのスーパーでは、普通に惣菜コーナーがすごい。 しかも、原材料の表示もきれいでちゃんとしてる。 服もそう。 いろんな種類のマーケットプレイスや宅配サービスが揃っていて、 家電もガジェットもコスメも全部その場で手に入る。 ポルトガルでは実店舗にないブランドまでここにはある。

向こうだと数週間待つような商品が、ここでは「はいどうぞ」って感じ。 本当に驚きました。 ポルトガルでは、むしろ「少しのもので満足する」ことを学ぶ感じ。 周囲の価値観も、機能性と節度を重んじるヨーロッパ的哲学に基づいている。

でもモスクワは真逆。 選択肢の多さが、自由・豊かさ・ステータスの象徴みたい。 「ミルク20種類どうぞ」「クリームは50種類あります」みたいな。 でも、ふと思ったんです。 本当の意味での快適さや生活の質って―― 「100の選択肢から選べること」なのか、それとも「3つで満足できること」なのか?」

西側メディアが報じる「制裁で崩壊するロシア」――現実は違います。 モスクワではスーパーは商品で満ち、ブランドも代替で復活。 家電もコスメも即日配送、街は普通に活気づいている。 制裁は確かに痛手だったが、ロシアは第三国経由や国内生産で“再構築”に成功している。 結局、止まったのは貿易の一部だけで、生活は止まらなかった。 「制裁が効いていない」のではなく、 ロシアが“効かせない方法”を見つけただけなのかもしれない。

聖書

独り言

10月中旬、東京に行きました。良い旅行でしたが、疲労が酷く、その後風邪っぽくなりました。熱が37.7度ありました。

試しに亜鉛サプリを就寝前に2錠飲むと、目覚めがとても良く、体がとても軽かったです。

昼過ぎにダルさを感じ始めたので、再び2錠飲みました。すると夜までバッチリ元気でした。

それを3日続けました。普通に生活しながら回復しました。

故ザレンコ師がコロナの処方箋を教えてくれた時、「亜鉛は弾丸で、ハイドロキシクロロキンは鉄砲(確か)だ」と言ってました。つまりハイドロキシクロロキンが、亜鉛を必要な場所に届けてくれるという意味です。

風邪で免疫機能がフル稼働するために亜鉛が不足するので、補充しなくてはならないそうです。現代人は亜鉛が不足しがちだそうで、慢性的な倦怠感も亜鉛不足が原因という可能性があります。

これまで僕はたまに1錠飲むくらいで、その効果はそれほど感じてませんでした。しかし風邪の時の4錠は、これまで飲んだどの薬よりも良かったです。薬の成分を見るとカフェインも含まれており、体と頭がスッキリするのはカフェインの効能かも知れません。

これは僕の個人的な亜鉛の感想です。僕は医師ではないので、真似する事を勧めません。

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