SNS言論統制に対しても国民が激しく反対…
キリスト教徒の男性がイスラム教徒のグループと議論
男性は、1095年に始まった十字軍は、イスラムによる7世紀にわたる侵略に対する正当な対応であったと説明。
具体的に、十字軍以前にイスラムがシリア、ヨルダン、パレスチナ、エジプト、アルジェリア、リビア、モロッコ、ポルトガル、スペイン、フランス、シチリア、トルコ、アルメニア、イタリアなどのキリスト教地域を侵略していた点を挙げ、イスラムの植民地主義や帝国主義を批判します。
次に、奴隷貿易に関する質問に対して答えます。
ヨーロッパの奴隷貿易(1600-1800年代)が始まる前に、イスラム世界では14世紀近くにわたり奴隷貿易が存在しました。アフリカやヨーロッパから人々を連行していたと指摘します。
また、預言者ムハンマドが奴隷を売買した奴隷商人であったのに対し、イエス・キリストは奴隷を所有せず、売買もしなかった点を強調します。
さらに、キリスト教徒が奴隷貿易廃止に貢献した例として、ウィリアム・ウィルバーフォースがキリスト教の論拠で英国帝国を説得し、英国海軍が世界的に奴隷貿易を抑止したことを挙げます。
動画はキリスト教とイスラムの歴史的側面を比較し、イスラム側の主張に対する反論を中心に展開されています。議論は活発ですが、男性は質問者に敬意を払いつつ、事実に基づいた回答を続けています。
早速、NYのイスラムの暴挙
歴史の教科書はどうも怪しい…キリスト教の悪い事ばかりを書いている…ホロドモールとキリスト教徒迫害:動画で語られる歴史的視点
導入
本動画は、若い女性がカメラに向かって語る形式で、ソビエト連邦時代に発生したとされる大規模なキリスト教徒迫害について議論しています。彼女は、学校教育でユダヤ人ホロコーストが強調される一方で、同時期にロシアで起きた「キリスト教ホロコースト」が無視されている点を指摘し、ボリシェヴィキ革命の背景や現代のメディア報道の偏りを批判的に分析しています。動画のテーマは、ホロドモール(ウクライナ大飢饉)を中心に据えつつ、より広範な反キリスト教運動とユダヤ人関与の主張を展開しています。
学校教育と歴史的空白
学校で長年にわたりユダヤ人ホロコーストについて学んだ経験を振り返り、驚きを表明します。
スターリン時代にロシアで発生したキリスト教徒に対する大規模な迫害は、ユダヤ人ホロコーストよりも被害規模が大きいにもかかわらず、教育現場で取り上げられていないとのことです。
ボリシェヴィキ(84%がユダヤ人指導者で構成されていたと主張)は、数千人の司祭を殺害し、4万以上の教会を焼き払い、6千万人以上のキリスト教徒を死に至らしめたと述べています。
この出来事は、米国がスターリンと同盟を結んでいた時期に重なるため、意図的に隠蔽されている可能性を指摘しています。
また、ヒトラーが史上最大の大量殺戮者として宣伝される一方で、ボリシェヴィキの行為が無視される理由として、その指導層が主にユダヤ人であったため、ユダヤ人が常に被害者であるというナラティブに矛盾するからだと説明します。
メディアと現代の迫害
イスラエルで事件が発生すると、米国メディアは大々的に取り上げる一方で、アルメニアやナイジェリアでのキリスト教徒迫害については沈黙を守っている。
さらに、アルメニアでのキリスト教徒殺害に使用される武器をイスラエルが供給しており、その資金源は米国の納税者であると指摘。
イスラエル自身が武器と資金を米国から得ている点を挙げ、米国のキリスト教国家としての立場に疑問を投げかけています。
また、メディアが米国キリスト教徒に10月7日の事件(おそらくハマス攻撃を指す)を非難させる一方で、ユダヤ人に世界中のキリスト教徒迫害について質問しない不均衡を問題視しています。
政府の対応とボリシェヴィキ革命の解釈
米国政府が数百万人のキリスト教徒が世界中で迫害されている状況を放置し、代わりに反ユダヤ主義発言を規制する法律を可決している点を非難します。
キリスト教国家としての矛盾として強調します。さらに、ボリシェヴィキ革命を「ユダヤ人による革命」と位置づけ、キリスト教徒を敵視し、ヨーロッパや米国のユダヤ人金融資本によって資金提供されたものだと主張します。
この視点を知ることで、歴史的事件や現在の出来事がより明確になると述べています。
そしてこのチビ禿げオカマトカゲ野郎…彼の理論は昔は宗教で人を丸め込んだ、現代ではそれは科学だ…それは必ずしも真実ではない
ジョーダン・ピーターソン:「WEFはファシスト組織だ」
「さまざまな権力階層のエリートたちが集まって陰謀を企てる…民主的な正当性がないにもかかわらず」
「ネットゼロ…ESG…ステークホルダー資本主義。それらはすべてWEFから溢れ出ている」
「過去15年間に想像できるあらゆる愚かなアイデアが、ダボス連中によって推進されてきた」
要するにハラリのような学者、科学者らに意見を言わせ、将来の危険をでっちあげ、その救済を進めるフリをしてボロ儲けし、人口削減と奴隷化を進めるという…
玉木はこのメンバー。「俺だけは安全」と上級市民の仲間入りを果たし、国民を搾取する側になって喜んでます。彼の言葉は全て信用できません。
イーロン・マスクが現代の奴隷制を一文で要約「あなたは働き税金を取られる。何かを買い税金を取られる。何かを所有し税金を取られる」 これは静かな支配のループだ
あなたを従順に保つために設計されたシステムで、政府があなたが同意しなかった目的にあなたの税金を使い続けるのです。 毎回の給料、毎回の購入、すべての財産 — 官僚主義に吸い取られます。
何が残るのか? あなたが稼いだもののわずかな部分で、偽りの自由感という幻だけ。
マスクの指摘は深く突き刺さります: 問題は単なる課税ではない — それが武器化されている。
果てしない戦争に資金提供するために。
無駄なプロジェクトに資金を提供するために。
あなたの労働に依存して生きながら「あなたに奉仕する」と偽る政府を成長させるために。
それはもう公共サービスではありません。 それは公共の搾取です。 ループを断ち切る時です。
移民で国家破壊しつつ、同時にボロ儲け出来るというのはWEFインサイダーしかいない…そしてそれが竹中平蔵であり、ここでもまたその国家危機の中心にいた!
竹中はアメリカ留学時代、体を売ってこの地位を得た噂があります。噂は噂。しかし、ここまでえげつない事が出来て、誰も手が出せないので信ぴょう性は高まるばかり。
やはり儀式を通らないと、ここまでの悪事は出来ないのだろう…と思えてなりません。

マスクのような情報で大衆が賢くなった結果困る連中が「情報を取り締まらなければならない」と焦りまくる
そしてアメリカではXを世界のメディアとして認める
ソロス帝国は縮小しているのか?分からない
ソロスは自腹を切っておらず、USAID資金洗浄システムをフル活用していただけだ
そしてソロスの汚職の本拠地とも言えるのがウクライナ
そしてもちろんソロスといえば民主党、ウクライナは民主党の汚職の中心でもあった
財務省も自ら情報発信
願わくは、全ての真実を曝け出して欲しいです。
この文化と共生できるのか?
だが日本も相当落ちぶれてしまったのも事実
聖書
独り言
寒くなって来ると、甘いものが欲しくなります。不思議なもので、大して欲しくない時でも一度口にしてしまうと、もっと欲しくなるのです。
そして腹一杯になるまで、止められません。例えば、アルフォードというお菓子がそうです。かりんとうも大好きです。
緑茶かコーヒーがあると、ずっと食べてしまいます。
僕はこれを何とかしてやめたいです。例えば、焼き芋とかナチュラルなものだと、半分も食べれば満足できるのです。干し柿もその類と言えます。
妻は時々焼き芋を買って来てくれますし、義母が干し柿を作ってくれたりもするので、それらがある時は、ストップが効くのです。
依存性のある食べ物からなるべく遠ざかろうと思います。しかし妻がいつも買って来るので、いつも負けてしまうのです。
結局、そういうジャンクなお菓子が安価である事が、そういう不健康なループにハマる原因です。そこに邪悪な意図を感じます。そして分かっているのに、抜け出せない自分が情けないです。
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