無事、日本版DOGEがスタート
しかしどこまで真剣にやってくれるか、片山大臣?に期待。
少し前の動画ですが…国債60年償還ルールをやめろ
生活保護の問題はかなり難しい
生活保護に頼り切っている外国人は帰国してもらうべきです。そうではなく失業、寮を追い出される、無職なのでアパート借りれず、からの生活保護に向かう人はたまにいます。
工場労働で派遣会社からワクチン義務と言われ、打った結果、仕事が出来なくなってしまったり…一時的に生活保護を受けて、仕事に復活する人もいます。
僕は基本的には外国人への生活保護は反対ですが、中には必要だと思うくらい真面目な人もいて、中々難しいなあと思います。
車関連の各種税金を全部やめて欲しい
賃金を上げろ…いや、企業は払っているが「派遣業者」が中抜きしている
低賃金労働こそが全ての問題で、少子化もそれが原因です。派遣を廃止すれば、かなりの人が生活できるようになります。それで結婚も出来、子供も作れます。
人口減の解決は竹中平蔵を刑務所にぶち込む事から始まります。
それ無くして日本復興はあり得ません。
特に自衛隊の待遇は良くして欲しい
外人として外国に住むというのは簡単ではない
海外で暮らすと日本の道理は通じません。周りのだらしなさに自分が合わせなくてはならない時が良くあります。それに慣れてしまう自分が嫌になったりもします。
外国に住んで嫌だと思う事があっても、その国民に文句言う権利はないと思います。嫌なら変えれば良い。


知事会こそ犯罪者、しかし全体像を知らずに文句をいってもどうにもならない
コメント:ドイツのメルケル首相は、2004年にも2010年にも「多文化主義は完全に失敗した」と言明しました。 無責任な全国知事会の宣言案に反対します。
ああ、次の一手はこれか!とんでもない提案、SNSとデジタルIDの紐付け
これは日本政府はたまらんでしょうね。デジタルIDをますますやりたくなったと思います。
とにかくエプスタインリストを公開する事、これが一番効果的だと思う
WEFや国連、その他の権力者の多くが「脅迫」によって、望まぬ言動に至っている…もちろん脅迫されてない人もいるでしょう。しかし脅迫される事への恐れで縛られている人もいると思います。
あるいは世界の支配者の仲間でいるためなら、何でもするという人もいるでしょう。もしかすると、そんな事はどうでも良く、心から子供とのセックスを求めているのかも知れません。
とにかく、エプスタインのリストを公開し関係者を逮捕すれば、早期に世界の問題解決に近づくのでは?
こういう意見もある。今の英国の混乱は、トランプが仕掛けた大英帝国の終焉
大英帝国の崩壊は、もちろん大量移民の輸入による自殺と考えるのが最も単純です。しかし、それ以外の部分でトランプの行動が大きな影響を与えているとも考えられます。
以前、ロシア疑惑にイギリスが絡んでいた情報を紹介しました。それ以来、あまり聞きませんでしたが、これは大きな問題なので。
トランプ政権が英国の影響力を解体? BBC幹部辞任とMI5の動揺の背景
スーザン・コキンダ氏(プロメシアン・アクション所属)は、動画でトランプ大統領の政策が英国の長年にわたるアメリカ支配を崩壊させつつあると解説しています。以下にその主な内容をまとめます。
英国の反トランプ活動の露呈
- BBCは2024年大統領選挙でトランプ氏の映像を改ざんしたとして非難されています。トランプ氏はこれを外国からの選挙干渉と呼び、10億ドルの賠償を求めています。
- BBCは英国王室の認可を受けた政府機関で、英国情報機関と密接に関連。過去のロシアゲート事件(クリストファー・スティール元MI6要員の関与)も英国主導だったと指摘。
- MI5(英国国内情報機関)は、カシュ・パテル氏のFBI長官就任にパニックを起こしています。パテル氏はロシアゲートの起源を調査し、英国の関与を暴く可能性が高いためです。
インテリジェンス支配の歴史的文脈
- 1946年、ウィンストン・チャーチルが冷戦を宣言し、「ファイブ・アイズ」(米英など5カ国の情報共有同盟)を設立。これにより英国はアメリカの機密にアクセスし、影響力を維持。
- トランプ政権はこれを崩壊させようとしており、ウクライナ関連で同盟国との情報共有を停止。ロシアや中国との協力(例: パテル氏の中国訪問によるフェンタニル対策)を推進。
- ハンガリーのオルバン首相もトランプ氏を支持し、欧州の戦争推進派(英国影響下)と対立。
経済革命の脅威
- 1971年のブレトン・ウッズ体制崩壊以降、英国中心の金融化政策がアメリカを消費社会に変えました。医療(HMO制度)、住宅ローン、学生ローンが投機対象化され、生産性が低下。
- トランプ氏は関税や投資誘致で製造業を復活させ、1兆7000億ドル以上の投資を呼び込み。核エネルギーの拡大(数百億ドルの融資)でエネルギー自給を目指し、物価低下を実現。
- これにより、アメリカ人が生産者として復活し、英国帝国の「ルールベースの秩序」が崩壊する恐れ。
コキンダ氏は、トランプの政策をアメリカ独立革命以来の経済主権回復と位置づけ、英国の混乱を勝利の証拠と主張。プロメシアン・アクションへの参加を呼びかけています。この動画は、グローバル主義の裏側をシンプルに解説したものです。
そしてこの話にも関わってくると思います
聖書
独り言
恐らくこの世で最もジャンクなものといえば、ドーナツでしょう。そして僕はドーナツが大好きです。
毎週土曜日、ミスター・ドーナツで中学の親友と会ってます。僕も彼も食べるのは同じで「オールドファッション/ハニー」です。
通常のラインナップの中で、最もカロリーが高く、ジャンキー度がマックスな分、一個で満足できます。
親友と会って2時間話すのですが、はじめと終わりに一緒に祈ります。そういう事をすると、変な人と思われる…そんな心配が初めはありました。
もちろん祈ると言っても、イスラムが路上でこれみよがしに祈るのとは違います。周りに迷惑にならないように、声を抑えて、短く祈るだけです。
僕はたまに薄目を開けて、嫌な印象を与えてないかチェックするのですが、変人として扱う人はいません。常連さんばかりで、今では挨拶もしてくれます。
加えて親友はオシャレで真田広之似のハンサムで、声を抑えながら祈る、その敬虔な姿もカッコ良いです。
いつも彼は、ブログ、メルマガの読者さんとポッドキャストのリスナーさん達に、神のご加護と祝福と救いがあるようにと祈ってくれます。
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