今日(書いたのは昨日ですが)はX投稿の貼り付けが(一部除き)出来ませんでした。それでテキストに変換しています。
早朝からお疲れ様です
復興推進は本当にどうなってるのでしょうか。良い加減にして欲しいと思っていたら、ちょうどこんな投稿を見て嬉しくなりました。
今日は、早朝の「復興推進会議」から一日が始まりました。 東日本大震災からの復興は、被災地の皆様の絶え間ない御努力により着実に進展していますが、地域によっては状況も様々です。 現場主義に徹底したきめ細かな対応により、被災地の復興に全力を尽くしてまいります。
午前中は感染症危機管理対応訓練、閣議、人口戦略本部、インドネシアの外相・国防相との面会など会議や面会が続き、午後は議連申し入れ、安全安心なまちづくりに貢献された方々の表彰式、日銀総裁との面談を経て、高市内閣発足後初となる政府税制調査会を開催しました。
税制は経済社会を映し出す鏡とも言われます。 わが国の税制のあるべき姿について中長期的な視点から御議論いただくよう、委員の皆様にお願い申し上げました。
しかし、感染症の所を読んで、これは一言コメントせねばと思いました。以下コメントです。
“感染症ビジネスマンを逮捕する事で解決します。ウイルス作って特許取得、そのためのワクチン作って儲けるのが80年代エイズからの、医療ビジネスモデルです。ファウチとゲイツのキャリアを追跡すれば分かります。“

外務省の発表
金井アジア大洋州局長は、劉勁松(りゅう・けいしょう)中国外交部アジア司長と北京において協議を行い、日中関係等について意見交換を行いました。
金井局長から劉司長に対し、先般、薛剣在大阪中国総領事が、極めて不適切な発信を行ったことに対し、改めて強く抗議し、早急に適切な対応をとることを強く求めました。
また、中国政府による日本への渡航注意等の一連の発表についても申入れを行い、日本国内の治安が決して悪化などしていないことを反論し、改めて中国側が適切な対応をとるよう強く求めました。併せて、在留邦人の安全の確保についても申し入れました。
また、劉司長から中国側の立場に基づく発言がありましたが、金井局長からは反論し、我が国政府の従来から一貫した立場を説明しました。外務省
劉司長の中国の傲慢に媚びる必要はない――外国人労働者依存の「甘い体質」を断ち切れ
外交の現場で露呈した中国の「上から目線」
最近の外交シーンで、中国側の態度の悪さが象徴的に浮き彫りになった出来事がある。
日本の外務省・金井アジア大洋州局長が中国の劉勁松アジア局長と会談した際、劉局長はポケットに両手を突っ込んだまま、まるで相手を見下すようなポーズで対応したというのだ。
このジェスチャーは、中国国内でもビジネスや外交の場では明確なマナー違反とされ、意図的に優位性を主張する行為として知られている。
動画がX(旧Twitter)上で拡散されると、ネット上は即座に沸騰。
「虚勢を張り続けないと生きていけない中共政府の役人たち」「完全に一般人を脅すチンピラ」「どこまでも露骨で器が小さいな」といった声が相次ぎ、中国の外交姿勢に対する苛立ちが噴出している。
実際、このような「上から目線」の態度は、過去の尖閣諸島問題や台湾有事への圧力でも繰り返されてきた。
中国側が日本を「弱腰」と見なし、経済的な依存関係を盾に強硬姿勢を崩さないのは明らかだ。しかし、ここで問いたい。日本は本当にこのような態度に「へつらう」必要があるのか?
中国の経済力に頼りきりのサプライチェーンを維持するため、外交で頭を下げ、譲歩を重ねるのは、かえって日本の国益を損なうだけではないか。
歴史的に見て、中国の「狼戦士外交」は一時的な強がりに過ぎず、国際社会の孤立を招いている。
米国や欧州諸国が中国依存を減らし、脱中国の動きを加速させる中、日本も毅然とした態度で臨むべきだ。
金井局長の会談のように、相手の挑発に乗らず、冷静に事実を積み重ねる姿勢こそが、真の外交力の証左となる。
不法就労の温床を生む外国人労働者依存――「違法は許さない」の一線
一方で、国内の労働市場でも、外国人依存の「甘い体質」が問題視されている。X上で話題となった小野田大臣の記者会見が、その象徴だ。
記者が「資格外で滞在・就労する人材を締め出すと、人手不足になるのでは?」と質問したのに対し、小野田氏はきっぱり答えた。
「資格外は違法です。不法滞在・不法就労は我が国では許しません。むしろ違法な人へ毅然と対応することが、真っ当な人の不安を解消することに繋がります」。この発言は、拍手喝采を浴びた。
ネットの反応も熱い。「過去の政府にこのような真っ当な意見を言える人がいなかった」「記者の質問のレベルが低すぎる。違法を認めろというのか?」と、メディアの浅薄さを批判する声が溢れている。
確かに、日本の高齢化社会で人手不足は深刻だが、それを不法就労の「穴埋め」で解決しようとするのは本末転倒だ。
ベトナムやフィリピンからの技能実習生制度が、むしろ低賃金労働の温床となり、犯罪や社会不安を助長している事例は少なくない。
中国の外交態度と外国人労働者問題は、意外なほどつながっている。中国からの留学生や労働者が急増する中、不法就労のリスクは国家安全保障レベルの懸念だ。
経済大国を自負する中国が、自国民のマナーを守れず、他国に押しつけるような態度を取るなら、日本はなおさら警戒すべき。
依存体質を改め、国内の賃金引き上げや女性・高齢者の活躍推進、AI・ロボット技術の活用で、真の労働力改革を進める時だ。
小野田氏の言葉のように、「毅然とした対応」が、国民の安心を生む基盤となる。
自立への一歩――媚びない日本を今こそ
中国の傲慢なジェスチャーと、不法就労を容認しかねない国内の甘え。
これら二つの出来事は、日本が抱える「対外依存」の病巣を浮き彫りにしている。
外交では、経済制裁の可能性をちらつかせ、労働政策では法の遵守を徹底する――こうした姿勢が、結果として中国の態度も軟化させ、外国人労働者の質を向上させるだろう。
日本は資源も労働力も限られているが、それが故に「質の高さ」で勝負してきた。媚びる必要などない。むしろ、こうした出来事を機に、国民一丸となって自立の道を歩もう。
国際社会は、そんな日本の「芯の強さ」を評価してくれるはずだ。
韓国と同じように反日から親日に変わって欲しい
勇気ある中国歴史学者が共産党の血塗られた真実を暴く
――「日本軍の4倍の中国人を殺したのは中国共産党だ」辛昊年教授の衝撃発言現在、中国国内では絶対に流せない“禁断の動画”が、海外華人コミュニティで爆発的に拡散されている。
https://twitter.com/tenkataihei369/status/1990691824898617537?s=20
発言者は、著名な歴史学者・辛昊年(シン・ハオニェン)教授。中国本土で生まれ、かつては共産党の歴史教育を受けていた彼だが、現在は台湾国籍を取得し、アメリカに亡命。
世界各地で講演活動を行い、中国共産党の本質を徹底的に暴き続けている“最も危険な亡命歴史学者”の一人だ。教授は冷静かつ断固とした口調で、こう言い放つ。
「1931年の満州事変から1945年の日本降伏までの14年間、日本によって死んだ中国人の数は約2100万人です。しかし、よく聞いてください。1949年から毛沢東が死ぬまでの28年間、文化大革命や大躍進政策、6.4天安門事件、法輪功弾圧を除いても、中国共産党が自らの手で殺した中国人は最低でも8000万人です。――これは日本軍が殺した中国人の4倍以上です」
会場は静まり返り、続いて教授は声を震わせながら訴える。
「私は中国人として、この血債の重さに耐えられません。だからこそ、真実の歴史を語らなければならないのです。」
「中国人よ、目を覚ませ!共産党はあなたたちの国家と家族に何をしてきたのか、しっかり見ろ!」
「その犯罪の歴史を直視し、本当の中国人に戻れ!共産党の子孫になってはならない!」
この発言は、中国共産党が長年刷り込んできた「抗日戦争=日本が最大の悪」というプロパガンダを、根底からぶち壊すものだ。
実際、中国で学校教育を受けている若者のほとんどが「日本軍が3000万人以上殺した」と信じ込まされているが、辛教授はそれを真正面から否定し、本当の大量虐殺の実行者は共産党自身だったと断言している。
この動画は現在、中国本土では即座に削除されるため、海外のTikTokやXなどでしか見ることができない。
だが、だからこそ価値がある。「反日教育」で洗脳され続けている中国人に、真実を突きつける最強の武器になるからだ。
辛昊年教授は、今も命がけで世界を回り続けている。彼の言葉を胸に刻みたい――
「私がこんなに真実の歴史を語るのは、ただ一つ。中国人が目覚め、次世代の若者たちが共産党に騙されず、本当の中国人として生きてほしいからだ」
この動画を見た中国人たちが、一人でも多く目覚めてくれることを願うばかりだ。
たった2兆円だから大丈夫
中国の威嚇と挑発に乗るのは馬鹿げてます。カネより治安の方が大切。
世襲はいかんと言い続けてましたが、撤回
「この目と肝の据わり方は尋常じゃない」
鈴木貴子議員が予算委員会で語った“家宅捜査の地獄”がヤバすぎる「二世議員は何かと叩かれるけど、鈴木貴子さんは違う。本物の修羅場をくぐってきた人の目をしてる」
動画は2025年11月17日の衆議院予算委員会。
自民党・鈴木貴子衆議院議員(北海道7区)が、自身の幼少期~少女時代に経験した“父親・鈴木宗男氏に対する家宅捜査と長期勾留”の凄絶な実体験を、涼しい顔で淡々と、しかし鬼気迫る迫力で語り上げる様子が収められている。
主な発言内容(要約)
「我が家は家宅捜査を経験しております。捜査官は我が家の居間で腕枕をしてテレビを見ておりました。平べったい段ボールを開いて箱を作り、自分で持ってきたバッグを入れようとしました。 中学生の英会話テープ、通知表、ティッシュまでも。
『何のための捜査なんですか?』と今でも分かりません。母が床に寝そべっていたら『やることやってください』と声をかけられ、慌てて立ち上がった姿を家族は一生忘れません。
父は戦後最長437日間の勾留。家族全員接見禁止。 カナダ留学から帰国した私だけが、なぜか高校生の娘ということで面会を許されましたが……警察が聴取書にサインさせようとした意図があったのではないかと、今でも思います。」
これを語る鈴木貴子議員の表情。完全に“死んだ目”ではなく、“全てを見てきた者の目”だ。怒りも悲しみも通り越して、ただ冷徹に事実を並べ立てる。
でもその奥に燃える何かを感じて、背筋がゾクッとする。ネットの反応は完全に二分されている。
しかし圧倒的大多数が「震えた」「鳥肌立った」「これぞ本物の政治家の迫力」と絶賛。
「小さい頃からあの家宅捜索の映像見てたけど、大人になってもこの肝の据わり方は異常」 「普通の人間ならトラウマで政治家なんてなれねえよ」
「二世批判してる奴はこれ見てからにしろ。貴子さんは地獄見てきたんだよ」
「目がマジでヤバい。完全に修羅場を生き抜いた女の目してる」
一方で「父は有罪だっただろ」「メガソーラー利権ガー」という批判もあるが、それすらも「それでもこの迫力は本物」と跳ね返すレベルで動画が回っている。
実際、貴子議員は現在、外務副大臣としてロシアとの交渉でも一切怯まずに渡り合っていることでも有名。
「あの幼少期の家宅捜査で鍛えられたんだろうな」と誰もが納得してしまう。
小学生の頃にテレビカメラの前で「許可証見せてください」と捜査官に詰め寄ったあの少女が、今や国会で同じ体験を武器に変えてぶちかます。
これぞ本物の“修羅場で育った政治家”の姿だ。「二世議員」と一括りにして叩くのは簡単だけど、鈴木貴子という政治家は、明らかに別格。地獄を見た女は強い。この動画、本当にヤバい。一度見たら忘れられない。
https://twitter.com/max358japan/status/1990736744606769381?s=20
再来月からスタート
何も読まずにまともな意見が言えるようになったツンづロー
この人も変わった?
コメント欄は荒れてますが…ツンづローと共に、人は変われる事を証明するか。
デジタル依存は危険でしょ
こういうスマホ至上主義に危機感があります。何をケチりたくてこんなことするんでしょうか。敢えて崩壊しやすいインフラに換えてしまった感が否めません。もっとアナログを大事にしないと。サロマニア

悪魔的としか言えない動き
国策で妊婦に打たせるようです・・ >妊婦向けのワクチンが定期接種の対象になるのは初めてです。 「RSウイルス」妊婦を対象にしたワクチン定期接種を開始へ 来年4月にも https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2295465 藤江成光

聖書

独り言
知らなかった方が良かった、勘違いのままの方が良かった、と言う事があります。
ネットが普及し「何でも検索」が当たり前となりました。分からない事は何でも検索し究明します。今ではAIの普及で更に簡単になりました。
しかし何でもかんでも分かれば良いのか?とそうでもないと思います。想像のまま、妄想のままでいる方が良かったりする場合もあります。
誰が訳したか知りませんが、ビートルズの「ノルウェーの森」という曲があります。あれは正しくは「ノルウェーの家具」(ノルウェー産の木材を使った家具)らしいです。
でも「ノルウェーの森」の方が、歌詞の分からない我々日本人にとっては、詩的で幻想的に響いたのでは?
村上春樹はその「ノルウェーの森」というタイトルから触発され、小説まで書いてしまいました。もし正しい訳「ノルウェーの家具」のタイトルだったら小説は誕生していなかったかも。
Amazonで短編小説(とても短い)を電子書籍で出版しました。
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是非、ダウンロードして読んで下さい。読後にレヴューを書いて頂けると嬉しいです。よろしくお願いします。
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