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ラリー・フィンクの発言は2024年らしい

ブラックロックCEOのラリー・フィンクは2024年頃、外国人嫌悪的な移民政策を取る先進国がAIやロボット投資で生活水準を向上させていると語った動画がXで広がり、投稿者らはこれを大量移民否定と解釈して自民党や高市総理の政策を批判している。

一方、発言はネガティブな文脈で、無条件の称賛ではなく人口減少対策としての技術投資を指摘したものだ。

日本では少子高齢化が進む中、政府が外国人労働者受け入れを拡大する一方、技術派はAIによる生産性向上を主張し、移民と技術のバランスが議論されている。

「グレート・リセットはグレート・リジェクトされた」

「COVIDロックダウン中の政府の過剰介入、ワクチン義務化、マスクについては、あまりにも強い反発を受けたため、彼らのアジェンダ全体が後退しています」

「気候変動はもはや取り上げられず、話題にすら上がりません – 彼らは依然として自然と資源をコントロールしたいと思っていますが、それは再び裏方に戻っただけです」

ダボス会議のエピソード。ブラックロックのラリー・フィンクCEOが主催したVIP晩餐会でスパイシーな事件が発生しました。 ラトニック商務長官がスピーチに立ち「欧州の気候変動政策はムダだった」と批判したところ、地球温暖化を説いて回ったアル・ゴア元副大統領はプライドをいたく傷つけられたのか突然立ち上がり大声で野次を浴びせました。

クリス・ライト・エネルギー長官が割って入り、退席しようとするゴアに「ラトニック長官に敬意を示さないとは何事か。自分たちの首を締めていることに気付いていないのか?」と戒めると険悪なムードが一気に広がり会場は騒然としました。 ECB欧州中央銀行のクリスティーヌ・ラガルド総裁はじめ何人かが居た堪れなくなり退席、晩餐会はお開きになり、エリートの結束を示すどころか政治的な分断を象徴する場となりましたとさ。終はり。ロシア在住です(松本洋子)さんの投稿

AI時代の人類負債化と技術の闇

世界経済フォーラムでは、専門家が6G技術を議論しています。2030年頃、スマートフォンは消え、体に直接機能を埋め込む時代が来ます。これで通信や取引が体の一部になります。一方、ある記事はこれを聖書の獣の印に例え、生体デバイスがすべてを制御し、人々を管理すると指摘します。技術の進歩が速い中、倫理を欠いた人々がこれを推進しています。彼らは技術を優先し、人間性を無視します。この流れは人類を終末へ導きます。神への畏敬を失うと、すべてが狂気に向かいます。

英国議員アンドリュー・ブリッジェンが共有した動画では、AIと自動化が進む未来を描きます。人間はかつて資産でしたが、今は仕事が奪われ、負債に変わります。企業国家から見れば、余剰人口は資源を消費するだけです。人口削減は直接ではなく、食料をコントロールします。合成食品を増やし、病気を引き起こします。医療は私有化され、払えない人は自然死を待つだけです。文化や政治で気を散らし、アルゴリズムが生死を決めます。これは企業ダーウィニズムです。

これらの動きは連動します。技術至上主義が倫理を欠き、人口を削減し、管理を強めます。神の領域に踏み込む時、破滅が近づきます。私たちは警戒が必要です。終末の時計が進みます。

デジタルマネーの行き着くところ

お金とは、私たちが毎日使っているものです。例えば、現金や銀行の預金、カードで支払うお金です。これらは、国や銀行が管理しています。

世界の多くの国には「中央銀行」という、全体のお金をコントロールする大きな組織があります。日本でいうと日本銀行、アメリカでいうと連邦準備制度理事会(FRB)のようなものです。

この中央銀行は、お金の量を調整したり、経済を安定させたりする役割を担っています。この投稿でフィッツさんが話しているのは、2019年頃から始まった「お金のシステムの大改革」についてです。

彼女はこれを「Going Direct Reset」と呼んでいます。これは、コロナ禍の頃に、中央銀行がお金を直接人々や企業に流す仕組みを作ったことを指します。

簡単に言うと、以前は銀行を通じてお金を回していましたが、今はもっと直接的にコントロールしようとしている、ということです。彼女によると、この改革はただの改善ではなく、隠れた目的があるそうです。

その目的とは、何でしょうか。フィッツさんは、これを「クーデター」と表現しています。クーデターとは、力を使って政府や社会のルールを突然変えてしまうことです。ここでは、暴力を使わず、お金のルールを変えることで、人々の生活をコントロールしようとしている、という意味です。

具体的には、新しい形のお金を導入して、自由を制限する計画だと言っています。新しいお金の形とは、主に2つあります。

一つは「CBDC」、つまり中央銀行が作るデジタルのお金です。これは、紙のお金やコインではなく、スマホやコンピューターで使う電子のお金です。政府が直接管理するので、便利ですが、誰がどれだけ使っているかをすべて把握できます。

もう一つは「ステーブルコイン」です。これは、価値があまり変わらないように設計されたデジタルのお金で、民間の会社が作ることが多いですが、中央銀行の影響を受けやすいそうです。

これらの新しいお金を、フィッツさんは「プログラマブルマネー」と呼んでいます。プログラマブルとは、コンピューターのプログラムのように、事前にルールを設定できるということです。

例えば、「このお金は食べ物を買うことしか使えない」「このお金は特定の場所でしか使えない」「使った履歴をすべて記録する」といった具合です。

便利そうですが、フィッツさんによると、これで政府や大きな組織が人々の行動を制限できると言っています。

たとえば、ルールに合わない行動をしたら、お金が使えなくなる可能性がある、ということです。さらに、彼女はこれが「憲法の削除」につながると警告しています。

憲法とは、国の基本的なルールで、人々の権利を守るものです。例えば、言論の自由やプライバシーの権利ですね。新しいお金のシステムが広がると、これらの権利が無視されやすくなり、結果として憲法が実質的に効力を失う、ということです。

そして、最終的に「寡頭制」という社会になってしまうそうです。寡頭制とは、少数の人々(お金持ちや権力者)がすべてを決めるシステムです。民主主義のようにみんなの意見を聞くのではなく、トップの少数が支配する形です。

フィッツさんは、アメリカがすでにそういう方向に向かっていると指摘しています。この警告の背景には、いくつかの法律の動きがあります。

例えば、「GENIUS Act」という法案で、これは2025年に成立したそうです。これは、デジタルのお金をさらに推進する内容です。また、「CLARITY Act」や「Responsible Financial Innovation Act」も似たようなもので、お金のルールを厳しく管理する仕組みを強化するそうです。

フィッツさんは、これらがお金の支配を強めるための道具だと見ています。投稿の反応を見ると、多くの人が同意しています。例えば、「アメリカはすでに少数の人々が支配している」「債務(借金)をリセットするためにこんな計画があるのか」「2030年までに人々を完全にコントロールする社会になる」といった声です。

人々は、経済の不安定さや、政府の力の強まりを心配しているようです。全体として、フィッツさんの話は、未来のお金の変化がただの技術進歩ではなく、人々の生活を根本的に変える危険なものだ、という警鐘です。

もちろん、これは彼女の意見なので、すべてが正しいわけではありませんが、多く人が議論しているトピックです。

イーロン: オプティマスがオプティマスを作るようになる

「ヒューマノイドロボットに関する改善速度について理解すべきことはこれだ。

あなたには3つの指数関数があり、それらが互いに掛け合わさっている:AIソフトウェア能力の指数関数的増加、AIチップ能力の指数関数的増加、そして電気機械的器用さの指数関数的増加。

ヒューマノイドロボットの有用性は、それら3つの要素が互いに掛け合わさったものだ。

そして、オプティマスがオプティマスを構築するという再帰的効果がある。

つまり、再帰的で、掛け算可能で、三重の指数関数だ。」

出典: @elonmusk in Moonshot – Discussion with @PeterDiamandis and @DavidBlundin, January 2026

外国人労働者に依存しなくて良いのでは?中国に出来てなぜ日本が出来ない?

確かに子供にとってSNSは害であるが…

禁止した本当の理由は「次世代が子供のうちから真実を知らないように封印したい」からでは?学校を教育の権威に保てば、洗脳の余地がまだ残ります。

テクノロジー悪用テクは、犯罪のエスカレーションを加速させるだろう

防ぎようのない違法行為が、我々の全く気づかないまま蔓延しているかも。

健康オタクと呼ばれるくらいが丁度いいのでは?

成分表示はあてにならず、かといって自分で検査も出来ず。ならば人の意見を調べるしかありません。そこにはウソも含まれるかも知れませんが、僅かだと思います。

アメリカが悔い改めたのだから、日本も堂々と改めれば良いではないか

ロバート・F・ケネディJr長官のもとで、

打ち出された新方針。

スローガンは

MAHA:Make America Healthy Again

(アメリカを再び健康な国にする)

その中身がヤバすぎる!

まず、

フードピラミッドが逆さまになった。

今まで、

穀物が土台、脂肪は悪

だったのが、

新しいピラミッドでは

・肉

・卵

・魚

・全脂肪乳製品

・良質な脂肪

が土台。

パン・パスタ・シリアルは格下げ。

さらに衝撃なのがこれ。

・超加工食品は避けよ

・添加糖はゼロにせよ

・砂糖は食べ物ではない

砂糖はピラミッドから完全削除。

ケネディ長官はこう言いました。

「国民を超加工食品に依存させることは

国家安全保障を弱体化させる行為だ」

食が安全保障の問題だと、

政府が公式に認めた瞬間。

そして、脂肪の冤罪が晴れた。

・バターOK

・全脂肪牛乳OK

・飽和脂肪酸を敵視しない

長年言われてきた

「脂肪=悪、コレステロール=悪」

という常識に終止符。

代わりに敵認定されたのが

・砂糖

・精製炭水化物

・植物油

・超加工食品

さらにタンパク質。

体重1kgあたり

1.2〜1.6gを推奨。

68kgなら

1日80〜110g。

今までの日本の推奨量の

ほぼ2倍。

「日本人はタンパク質不足で

慢性的に虚弱化している」

という指摘とも完全一致。

しかもこの新基準、

ただのアドバイスじゃない。

・全米の学校給食

・軍隊の食事

・国の給食プログラム

すべてこの基準に切り替わる。

国家ぐるみで

「本物の食べ物(Real Food)に戻る」

と宣言した。

一方、日本はどうか?

いまだに

・脂肪は控えろ

・肉は控えろ

・カロリーを気にしろ

・糖質はエネルギー源

という30年前の教科書のまんま。

給食は

パン・牛乳・植物油・加工肉。

アメリカが捨てた道を

日本はまだ全力で走っている。

アメリカ政府ははっきり言った。

「国民を病気にしてきたのは

医療ではなく食の産業構造だ」

そして

「本物の食べ物に戻れ」

「加工を捨てろ」

「糖を断て」

「タンパク質と脂肪を恐れるな」

これが国家方針になった。

食は思想だ。

食は支配構造だ。

食は安全保障だ。

アメリカはもう

健康戦争の次のフェーズに入った。

日本人だけが、

まだ騙されたまま。

あなたの食卓は

誰の都合で作られている?

糸ようじにもワクチン

ワクチンの歴史

  • ロックフェラー財団は1913年に設立され、公衆衛生分野で影響力を発揮
  • 1910年のフレキスナー報告書を資金提供し、自然療法を排除して石油由来の薬を推進
  • 医療教育を支配し、医師を薬中心のシステムに導く
  • 優生学を支援し、人種改良と人口制御を目的
  • ナチスドイツの優生学プログラムに資金を提供
  • 戦後、優生学を人口問題に名称変更
  • 1974年のキッシンジャー報告書で、発展途上国の人口削減を提言
  • ゲイツ財団はロックフェラーの計画を引き継ぐ
  • ビル・ゲイツはワクチンで人口を削減する発言
  • オペレーション・ワープ・スピードは軍事作戦で、事前に準備
  • コロナワクチンは100年にわたる人口削減計画の最終段階

ロックフェラー財団は1913年に設立され、公衆衛生の分野で大きな役割を果たします。この財団は、医療システムを根本的に変える計画を進めます。

1910年、フレキスナー報告書に資金を提供し、自然療法を排除して石油由来の薬を標準化しました。これにより、医療教育が財団の影響下に入り、医師たちは薬中心の治療を学ぶようになります。

優生学の支援も重要です。ロックフェラー財団は、人種改良を目的とした研究に投資します。ナチスドイツのプログラムにも資金を流し、人口制御の基盤を築きます。

戦後、優生学の名称を避け、人口問題として再定義しました。1974年のキッシンジャー報告書では、発展途上国の人口を減らす戦略を提案します。これらの文書は、国家安全保障の観点から人口削減を正当化します。

ゲイツ財団はこの計画の延長線上にあります。ビル・ゲイツは公の場で、ワクチンを用いて人口を削減できると述べます。

ロックフェラー財団と連携し、グローバルな公衆衛生をコントロールします。コロナワクチンの展開は、こうした長期計画の集大成です。オペレーション・ワープ・スピードは軍事的な作戦で、パンデミック以前から準備が進んでいます。

このワクチンは、人口削減を目的としたツールです。100年にわたるプロジェクトが、医療を武器化し、人口をコントロールする仕組みを構築します。

ロックフェラー財団の初期投資から、ゲイツの現代的なアプローチまで、一貫した意図が見えます。コロナワクチンは、この計画の最終段階として機能し、世界規模の人口調整を実現します。

聖書

独り言

時間と共にWEFの敗北が色濃く見えて来ました。ラリー・フィンクの発言が2024年だったのは知りませんでした。

僕は当時、少しずつイスラムの悪を紹介してましたが、日本が大量受け入れするとは知りませんでした。それでノーマークだったのかも。

Xでは移民問題の投稿が増えました。しかし小野田大臣への罵倒で、ありもしない情報を練り込んで拡散する人もいて困ったもんです。結果的にネガティブに働く事が分からないのでしょうか。それとも金儲けのため?

日本のために声を上げているというのに…

とはいえ、僕も身が引き締まる思いがしました。うっかり騙されないように、引っ掛からないように。

その意味ではラリー・フィンクの発言が2024年だった事も、ちょっとヒヤリでした。まあ彼が当時に既にその発言をして、我々が知っていたら、もっと早い段階でそれを掲げて反対意見を述べる事も出来ましたが。

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