hkblog

TVが報道しない情報を発信

Wed

福井県知事は35歳、無所属の石田氏が当選。移民反対を宣言してます。

松果体がワクチンで完全に破壊された?

イタリアの病理学者が、COVID「ワクチン」接種者の脳内で松果体が完全に破壊されていることを発見。

イタリアの病理学者が、イタリアの新聞に対して報告したところによると、彼が検査した脳内で、接種者の脳の松果体が「完全に破壊」されており、これがこれらの個人に性格の変化を引き起こしたという。

スパイクタンパク質は、Zero Spikeの創設者であるファビオ・ゾッフィによると、内分泌系を破壊することが発見された。

Zero Spikeという組織は、COVID「ワクチン」に関連するスパイクタンパク質の毒性と解毒の研究に焦点を当てている。

スマホはなるべく使わないのが良い

ロボットが一人一台の時代が来る

ロボットが人間より多くなるとマスクは予測します。そうなると「人間は負債」と考えるエリートが真剣に人口削減を始めるのでは?

人型ロボットの価値は、現存システムを継続可能にするから

逆に言えばロボットが壊れた時、人力でなんとかなります。

動けば良いってもんじゃなくて、衛生面もマネージできるように

これで海外のトイレも日本並みに綺麗になりますかね。

もはや学校は社会体験が主な役割となる

イーロン・マスク:この時点で、教育は主に社会的体験です。学ぶために学校に通う必要はもうありません。AIを使えば、家でスマホから同じくらい—あるいはそれ以上に—学べます。学校は知識よりも、同年代の人々と一緒にいることについて、より多くなっています。

今日、人々は学校に行くべき主な理由がその社会的側面です。学習そのもの? AIはすでにそれをもっとうまくこなせます。従来の学校教育は大幅に改善でき、個別化されたAI教師は一律の教室を上回るでしょう。

教育はもう建物の中で起こる必要はありません。家でスマホからすべて学べます。子供たちは学校に行くのは、友達と過ごすため、社会的スキルを築くため、そして成長の過程を経験するため—最も効果的な学習方法だからではありません。

今日の学校は学習エンジンではなく、社会的フィルターとして機能しています。AIが学習をよりよく扱います。人間はまだ学校に友情、関係性、リーダーシップ、自信、そして現実世界の社会的発達のために通います。

マスク:未だ宇宙人を見た事がない、宇宙で生物を見た事がない

イーロン・マスクが、ダボス世界経済フォーラムのエリートたちの目の前で、これまでで最も人類寄りの演説の一つを行いました。

それは感動的でした。

「私たちは、意識の光が消えないように、できる限りのことをしなければなりません。」

マスクは、彼のすべての会社の使命は、人間の意識を保存し、拡大することに帰着すると述べました。

MUSK:「私の会社の全体的な目標は、文明の未来を最大化することです。」

「要するに、文明が素晴らしい未来を持つ確率を最大化し、意識を地球外に拡大することです。」

「たとえば、SpaceX を例に取ると、SpaceX はロケット技術を進歩させ、生命と意識を地球外、月や火星へ、そして最終的には他の恒星系へ拡張できるレベルにすることです。」

「私は、意識や私たちが知る生命は、常に危うく繊細なものとして見るべきだと思います。なぜなら、私たちの知識の限りでは、地球以外に生命は存在しないからです。」

「あなたも知っての通り、私はよく聞かれます。『私たちの間に宇宙人がいるのか?』と。」

「そして私はこう言います。私はその一人ですが…彼らは信じてくれません。」

「もし私たちの間に宇宙人がいるなら、誰かがそれを知っているとしたら、それは私のはずです。私たちは9,000基の衛星を打ち上げていますが、一度も宇宙船を避けるために機動する必要はありませんでした。」

「要するに、私は生命と意識が極めて稀であると仮定すべきだと思います。そして、それは私たちだけかもしれません。」

「もしそうなら、私たちは、意識の光が消えないように、可能な限りのことをしなければなりません。なぜなら、私の心の中のイメージでは、広大な闇の中の小さなろうそくのようなもので、簡単に消えてしまう意識の小さなろうそくだからです。」

「だからこそ、生命を多惑星化することが重要で、地球上で自然災害や人為的な災害が発生した場合でも、意識が存続するようにするためです。」

経済

NATOが折れた「米国なしではやっていけない」

まだこんな事を言っている奴がいる

ヴァンスの危機感をなぜ日本の政治家は共有できないのか

「ヨーロッパにおける最大の脅威は、西側の指導者たちが、自国に数百万もの身元確認されていない外国人移民を送り込むべきだと決めたことです。

それがヨーロッパにとって最大の脅威であり、率直に言って、それはアメリカ合衆国にとっても依然として最大の脅威です。

ええ、トランプ大統領のリーダーシップが4年間ありましたが、私は保証します、もし民主党が再び権力を握ったら、彼らはまたそれをやろうとするでしょう」 – JD Vance

歯切れの悪い高市総理

先進国の問題を回避できる最後のチャンスなのに、なぜ敢えて自殺行為に突き進む?保守とは思えない、真逆の道。

希望の新星、現る

復習、ユーリ・ベズメノフの警告と現代の重なり

1980年代、元KGBエージェントのユーリ・ベズメノフはインタビューで、西側諸国に対する「イデオロギー的転覆」の戦略を明かしました。この戦略は4段階で進むとされ、軍事力を使わず内部から社会を崩壊させるものです。道徳的崩壊(Demoralization)、不安定化(Destabilization)、危機(Crisis)、正常化(Normalization)と呼ばれます。

ベズメノフは道徳的崩壊を15〜20年かけ、教育・メディア・宗教・家族観を侵食し、人々が現実を正しく判断できなくなる状態にすると説明しました。不安定化では経済・外交・防衛を乱し、内部分断を激化させます。最近の米国では、ミネソタ州での追悼現場近くに「DEATH 2 AMERIKA」と書かれた落書きが見つかり、これを不安定化の象徴とする声が上がっています。

こうしたプロセスに、グローバリストとバラク・オバマ政権の行動が重なる点が多く指摘されます。グローバリストとは、国境を超えた経済統合や国際機関の優先を進める勢力を指し、オバマ政権(2009〜2017年)はその代表例として挙げられます。両者は伝統的な国家価値を弱め、社会的分断を深める政策を共有していると見なされています。

以下に主な重なりを挙げます。

  • 教育と文化の変容:グローバリストは多文化主義を推進し、伝統的な歴史観や家族観を相対化。オバマ政権下では学校カリキュラムにジェンダー教育や人種的多様性を強く取り入れ、宗教的・道徳的基盤が揺らぎました。これにより、若年層の価値観が15年以上かけて変化し、ベズメノフの道徳的崩壊段階に合致します。
  • 移民政策の拡大:国境管理の緩和はグローバリストの基本方針です。オバマ政権は不法移民の保護を拡大し、約500万人に就労許可を与えました。これが社会の同質性を失わせ、民族・文化間の緊張を高め、不安定化を招いたと批判されます。
  • 人種・社会分断の助長:グローバリストはアイデンティティ政治を強調し、対立を煽ります。オバマ時代にブラック・ライヴズ・マター運動が拡大し、2014〜2016年の暴動で数百人が負傷。警察への不信が広がり、社会の結束が損なわれました。これは不安定化段階の典型例です。
  • 伝統的価値の弱体化:同性婚の全国合法化(2015年)やトランスジェンダー権利の推進は、家族制度を再定義しました。グローバリストも同様に伝統的規範を「時代遅れ」と位置づけ、道徳的崩壊を加速させたとされます。
  • 経済・外交の不安定化:オバマ政権は中国との貿易依存を深め、TPP交渉を進めました。グローバリストのグローバル経済優先が、国内製造業の空洞化と格差拡大を招き、ベズメノフの不安定化に寄与したとの見方です。

これらの政策は意図的かどうかは別として、結果として社会の基盤を揺るがせています。ベズメノフは道徳的崩壊が完了すると事実が通じにくくなると警告しました。今日の米国では、メディアの偏向や対立の激化がそれを体現しているように見えます。

転覆の最終段階である危機を避けるには、伝統的な価値と国家主権の再確認が不可欠です。ベズメノフの言葉は40年経った今も、警鐘として響きます。

無能な政治家は分かっていない

いや、むしろリベラルのイデオロギー的転覆に協力していると言って良い。

この半年だけでも、維新の提言や高市総理のリーダーシップで外国人政策は相当進んできました。本丸は急激なスピードで増加する外国人比率上昇の抑制のための量的マネジメントです。それもすでに様々な視点でのシミュレーションが急ピッチで進んでいます。

日本をヨーロッパ諸国で見られるような分断と怨嗟の渦にしないため、維新自民連立合意書で約束した政策をスピードを上げて進めて参ります。

アメリカでも入れ替えが進む

白人の比率が減少し続け、マイノリティとなりつつあります。都市部ではそれが顕著です。

  • このX投稿は、Tucker Carlsonの動画を共有し、1950年の米国主要都市(例: ニューヨーク90%白人、シカゴ86%)から現在(例: ニューヨーク約30%、シカゴ30%未満)への白人人口比率の急落を「Great Replacement(大いなる置き換え)」として強調している。
  • 米国国勢調査局のデータによると、1950年から2020年にかけて大都市部の非ヒスパニック系白人比率は大幅に低下し、50大都市のうち過半数が白人だったケースが14都市に減少、移民増加と出生率差が主因。
  • コメントでは、この変化をグローバル主義や監視国家の意図的な計画(例: Kalergi Plan)と関連づける意見が多く、欧米全体での類似現象を指摘し議論を呼んでいる。

斬新な視点:トランプは移民コントロールのためにデジタルIDを流通させたい?

キャサリン・オースティン・フィッツ、2024年6月: 「トランプは移民問題に対処するためにデジタルIDと生体認証を推進している——共和党員に騙されてコントロール・グリッドに引き込ませないように…連邦政府が作り出した問題であり、それらのものなしで対処できる問題だ」

終末に関する考察

動画では、アーミッシュが現代の「バビロン」について何か知っているのではないかと問いかけています。バビロンは聖書で終末の腐敗した支配システムを象徴し、ここでは社会保障番号、出生証明書、銀行口座、政府依存などの契約を指します。

アーミッシュはこれらを拒否し、技術や公的教育を避け、自給自足の共同体を維持します。動画は「彼らは獣のシステムに契約しなかった」と強調し、マタイ7:13の「狭き門」を引用して、自由を失う代わりに真の自由を選んだと主張します。

https://x.com/realericmoutsos/status/2015618796825022879

一方、ShortShort_Newsの動画はシティ・オブ・ロンドンを取り上げます。この1平方マイルの区域は英国法から独立した「国家内の国家」で、シティ・オブ・ロンドン・コーポレーションが運営します。

独自の警察・裁判所を持ち、イングランド銀行(1694年設立の私有中央銀行)を中核に据え、MI5・MI6の拠点でもあります。1066年の征服後も特別地位を保ち、税制優遇や議会への常設代理人(リメンブランサー)を通じて金融政策に影響を与え続けます。動画はこれを政治・経済学で研究されない特異な存在と指摘します。

両動画は終末の文脈で関連します。ムーツオス氏のバビロンは、シティ・オブ・ロンドンのような金融支配構造を現代版として描き、アーミッシュはそのシステムに巻き込まれず離脱した存在です。

彼らは契約を避けることで政府の支配を免れ、終末に備えていると解釈されます。こうした視点は、現代社会の依存構造を批判し、自立の重要性を示唆します。

https://x.com/ShortShort_News/status/2015764591767368134

聖書

「キリスト教に改宗したムスリムの3人に1人が、イエスの夢や幻視を経験した」この主張は、宣教師のトム・ドイル氏のインタビュー動画に基づいています。

トム・ドイル氏は、中東と中央アジアで11年間宣教活動を行い、多くの事例を記録しました。

著書『Dreams and Visions: Is Jesus Awakening the Muslim World?』では、イエスが夢を通じて現れ、聖書のことばを語ったり、平和を与えたりする体験が紹介されています。

これにより、改宗を決意するケースが少なくないと述べています。関連する調査として、フラー神学校の研究(1991〜2007年、対象750人)が挙げられます。

この調査では、改宗者の27%が夢やビジョンを信仰の決定要因の一つとして挙げました。うち40%は改宗の時点で、45%は改宗後に体験したと回答しています。

また、別の報告では600人の改宗者のうち25%が夢をきっかけにしたとされています。これらの数字は、インタビューやアンケートに基づく報告値です。

厳密な統計調査ではなく、体験談の集積である点に注意が必要です。夢の内容は個人差がありますが、イエスが白い衣を着て現れ、十字架を示したり、「私の生ける水の川を渡れ」と指示したりする例が共通しています。

イスラム教では「夢は神の啓示」と解釈されるため、神様は敢えて夢という手段を通じて、イスラム教徒に近づいたのだと思われます。

また、イスラム教徒がキリスト教に回心するのは死を意味します。そのため、イスラム教圏での宣教活動は困難を極めます。神からの直接的な啓示は、死に至る迫害のためにも必要だと判断されたのでしょう。

独り言

僕は外国人労働者を相手にする仕事をしています。愛知県の自動車産業は、外人なしに機能しません。バブル期にいわゆる3Kの仕事をさせるために、南米日系人にビザを与えました。ハイパーインフレに苦しむ人達がやって来て、日本人が敬遠する仕事を担当しました。

日本人は見合わない仕事から遠ざかりました。いずれ体がボロボロになり、使い捨てられる仕事は誰もやりたくありません。あるいは単純作業のロボットとして人生を終えたくありません。

今では南米日系人が工場の仕事を追われ、ベトナム人やその他のアジア人に取って代わられました。

多くのブラジル人が帰国しました。しかし家を購入し、永住する人もいます。日本で生まれた子供たちは日本しか知りません。日本で学校教育を受けた彼らは、工場以外の仕事に就く事も出来ます。

それでは工場を追われたブラジル人達は何をしているのかというと、大型運転手です。あるいは工事現場、建設業です。独立して、Amazon配達員やUberで働いてます。

いずれにせよ、言葉も分からない人が運転し、危険と背中合わせです。その危険は我々に降りかかっています。

しかしこうなったのも、元はと言えば、企業が日本人に正当な賃金を支払わなかったからです。しかし、それを更に遡れば、トヨタなどの大企業が下請けをいじめて、単価を落として搾取を続けたからです。

つまり今日本は、日本民族を救うために、大胆なAIによる改革と、最低賃金を2000円として6時間労働でも暮らせるよう、企業(特に中小零細)に補助金をばら撒く必要があると思います。

出生率が大幅増加に転じるまでやり続けるべきだと思います。

Amazonで買い物

アフィリエイトリンク(このリンクを介して購入されると、Amazonから僕に紹介料が数円〜数百円支払われます。あなたに料金が上乗せされる事はありません、ご安心下さい)

楽天で買い物

アフィリエイトリンク(このリンクを介して購入されると、楽天から僕に紹介料が数円〜数百円支払われます。あなたに料金が上乗せされる事はありません、ご安心下さい)

友達に知らせる