インドネシア国籍の男(24)、女子中学生の体を触るなどして逮捕
女子中学生が悲劇…商業施設でわいせつ行為 24歳男を逮捕、体を触った疑い 生徒と買い物に来ていた親族女性が通報、警官に発見された男が「狭い通路を通って手に当たったが、わざとではない」

今年はアメリカ独立250周年です🇺🇸
でも実はその125年前、1901年にウィリアム・マッキンリー大統領が暗殺されているんです。 トランプ大統領がよく語るマッキンリー関税、あれは単なる税制の話ではなかったんです。 マッキンリー大統領はアレクサンダー・ハミルトン氏の関税政策を継承し、アメリカの産業を守り抜いた最後の大統領だったんです。
彼の暗殺とともに、アメリカ独自の経済思想、いわゆるアメリカ・システムそのものが歴史から消されてしまったという指摘があります。 リンカーンの経済顧問だったヘンリー・ケアリー氏は、世界には2つのシステムがあると書いています。 貧困と無知と戦争へ向かうイギリス・システムと、富と文明と平和へ向かうアメリカ・システムです。
そして今、トランプ政権の中でこの思想が復活しているというんです。 ジェイムソン・グリア米通商代表はハミルトン氏の経済システムについて演説し、スコット・ベッセント財務長官は生産こそが豊かさの尺度だと語りました。 レジの会計ではなく工場の出口で豊かさを測るべきだという発言、印象的ですよね💡
さらにJ.D.ヴァンス副大統領はマイケル・ノウルズ氏とのインタビューで、アメリカの経済政策はもうミルトン・フリードマンではなくハミルトン氏に近づいていると明言しています。 経済は人間の尊厳に奉仕するツールにすぎない、財産やお金に奉仕するものではないという発言もありました。
独立宣言に立ち返ると、ジョン・ロック氏は生命、自由、財産と書きましたが、トーマス・ジェファーソン氏は財産ではなく幸福の追求と書いたんです。 これは単なる言葉の違いではなく、人間とは何かという根本的な思想の違いだという解説でした🔥
125年間失われていた経済的主権の考え方が、いま取り戻されつつあるということなんでしょうか。 ついでに日本の日本国憲法アメリカンスタイルも、終戦翌年の1946年(昭和21年)11月3日に公布され、1947年(昭和22年)5月3日に施行されて、早80年‼️ 昨今Z世代が問題視されてますが、私の息子なんてアルファ世代‼️ コロナワクチンじゃないんだからアルファとかやめてほしい….. 次男なんてベータ世代💦 VHSとベータの歴史面白かったなぁ。 私はオバさん世代💦
ワールド史上最大の花火大会がワシントンDCでまさに始まった
850,000発の弾薬 — 去年は20,000発だった
トランプが約束した、それを現実のものにし、彼は実現させた!
英国政府がYouTubeアルゴリズムの制御を掌握へ
これは純粋な権威主義だ
キア・スターマー/アンディ・バーナムの政府は、英国市民に「承認されたコンテンツ」を押し付けるよう義務づける法律により、YouTubeアルゴリズムを制御する予定だ
そして、政府を批判する独立した声は、キュー(列)の後ろに追いやられ、人々がそれを見つけるのが難しくなる
YouTubeはこのことが起こっていることを認めている
これは止めなければならない
英国警察が今や「未来の犯罪」に対して人々を逮捕すると公然と脅迫している
警官が、公共の場で平和的に撮影している男性にこう告げる:あなたの存在が誰かを「苛立たせるかもしれない」ので、平和の侵害を防ぐためにあなたを逮捕できる。 法律を破ったからではない。何か悪いことをしたからでもない… ただ誰かが怒るかもしれないというだけで。 国家は潜在的なチンピラたちの感情を守りながら、基本的な権利を行使する市民を嫌がらせしている。激怒ものだ! 英国は終わりだ。正義の逆転は完了した。
彼が 、
・「ムハンマドは強姦犯だ(9歳の女児と結婚)」
・「ムハンマドは殺人犯だ(非ムスリムの殺害)」
と言ったこと。
これらは歴史的事実で、ムスリムが公に語るコーランの一節一節。
それなのに、真実を述べただけで英国警察が逮捕。
英国警察は今やシャリーア準拠の「冒涜法」を文字通り執行している。
トミー・ロビンソン氏も「英国はここまで落ちたのか。」と呆れ、怒っています。
言論の自由が完全に死んだ英国。
これは恥ずべき暴挙です。
ロシア・トゥデイの投稿をリポストすることが今や犯罪になりました
EUではロシア・トゥデイのコンテンツを公開すると逮捕されるようになります。
RT動画を自由にアクセス可能なウェブサイトに公開したとして、3人のドイツ人に対して刑事手続きが開始されました。
ヨーロッパは、テクノファシズムと戦争煽動の両面で、公式に正気を失いました。
彼らは記録上、2030年までにロシアとの戦争を準備(推進)しています。
ロシアを独裁的だと呼びながら、リアルタイムで1984年を法制化しているという皮肉な点も。
即刻、ベトナムへ送りつけろ
こんなチャンスを見逃してはいけない
消費税をなぜやめようと考えられない?日本国民を滅ぼすため
岸田の破壊工作
ワクチンで目のトラブルも多かった
あんまりじゃないか?
上のようなクソ野郎を雇っても
イスラムが子犬をゴミ箱に捨てている
これはヤバすぎる
マスクもいる
聖書
独り言
ネット時代とプリネット ① ネット前とネット後——便利さと忙しさ
ネットがなかった時代を、僕は知っています。
これは自慢でも懐古でもありません。ただの事実として、そう書きます。1970年代に生まれた人間は、大人になってからネットが来ました。子どもの頃からスマホを握っていた世代とは、体の使い方が違います。情報の探し方が違います。待つということの意味が違います。
僕はシドニーで店をやっていました。ブラジルにもいました。合わせて十五年ほど、日本を離れて暮らしました。あの頃、連絡は手紙か、国際電話か、たまに届くファックスでした。今思えば不便です。でも当時はそれが「普通」でした。不便だとすら思っていませんでした。
ここが大事なところです。
ネット前の世界は、既に十分便利でした。
これは強調しておきたいのです。僕らはよく「ネットのない時代は不便だった」と語ります。半分正しくて、半分間違っています。電話はありました。銀行はありました。新聞もテレビも郵便も、ちゃんと機能していました。あの時代の人間は、あの時代なりの便利さの中で、ちゃんと生きていたのです。不便を感じるのは、後の時代から振り返るからです。渦中にいた人間は、その渦の中で満足していました。
そこにネットが来ました。
もっと便利に。もっと速く。もっと繋がるように。
そしてどうなったか。
暮らしは、忙しくなりました。
これは皮肉というより、ほとんど法則に近い気がします。便利になるほど、人はやることを増やします。時間が空いた分だけ、新しい用事がそこに流れ込んでくるのです。メールがなかった頃は、返事は数日待つのが当たり前でした。今は数時間返信がないだけで、何かあったかと勘繰られます。スピードが上がるほど、待つ権利が失われていく。そんな気がしてなりません。
僕はギターを弾きます。ジャズを長くやってきました。ジャズには「間」があります。音を出さない時間そのものが、演奏の一部です。マイルスは、吹かない音符で語った男でした。
ネット以前の暮らしには、この「間」があったと思います。返事を待つ間。手紙が届くまでの間。何もできない時間が、強制的に人間に与えられていました。
その間が、消えました。
もちろん、劇的に変わったこともあります。良い方向にも、悪い方向にも。連絡が取れなかった友人と、一瞬で繋がれるようになりました。遠くにいる家族の顔を、画面越しに見られるようになりました。これは間違いなく恩恵です。否定はしません。
だが、失ったものもあります。
待つことを、僕らは失いました。
何もしない時間の正当性を、僕らは失いました。
便利になりました。速くなりました。そして、忙しくなりました。
このコインの裏表を、これから何回かに分けて書いていこうと思います。次は、このネットがもたらした一番大きな贈り物——発言権について。そして、その贈り物には、必ず代償がついてくるという話を。
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