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TVが報道しない情報を発信

Tue

四方八方敵だらけ。

これを忘れないように、帰化させて外人人口を減らすつもり

安達議員 「過去の議事録に、日本の外国人比率が10%に近づいてきたら国籍取得してもらうよう記載されていますがどう言う事ですか?」 近藤教授 「人口が減ってくるので外国人の方に国籍を取得していただくのがいいと思います」 と解釈しましたが、合ってますか? つまり外国人比率が10%に近づいてきたら、増えすぎだから 帰化に誘導して新しく日本人にするって事ですよね? https://x.com/YukokuTV1/status/2057406043786023371/video/1

とにかく追い出せ

素晴らしい、みんな台湾に移住しろ

台湾では皆が不法就労する傾向にある

ベトナム人が多くて、ベトナム人が請け負って元請けになったりしてる

そして他の人を呼んで働かせるケースが本当に多い

それに警察も大目に見るような感じなんだ

でも日本では、そこが難しい

日本も同じように不法就労できたら、給料は本当にすごく高くなるよ

仕事も日本にいるより気楽だ、言葉もほぼ勉強しなくていい

俺のように日本に長く住んでる場合は、今帰国するのももったいないし、残っても給料は安い

だから転職予定だ」

ゲイはダメだがペドはOK

多くのカーフィル(كافر)、すなわち非ムスリムは、同性愛がイスラムでは重大な罪だと誤って信じています。この信念は、主にシェイクやイマームたちによって広められています。彼らは、よく適応した人々からイスラム教の真の教えを隠し続けようと必死なのです。

この投稿の長さについて、あらかじめ時間を割いてくださったことに感謝します。

もし要約してほしいなら、有名なイスラムのことわざを見るだけで十分です。「女は子供を産むため、男の子は快楽のため」 確かに、成人男性同士の同性愛は死刑で厳しく罰せられます(https://sunnah.com/abudawud:4462)。しかし、成人男性と少年の間の同性愛行為は完全に許容されており、ムハンマド自身もそれに参加していました。知らない人のために言えば、イスラムはムスリムに対し、ムハンマドが偉大な道徳的性格を持っている(スーラ68:4)と教え、また彼に従うよう命じています(スーラ4:59、スーラ33:36)。

彼が行うことは本質的に正しく、ムスリムは彼の行動を見習うべきなのです。だからこそ、主にムハンマドのスンナ、すなわちハディースに記録された彼の行いが、イスラムの真実を理解する上で非常に重要なのです。

このハディース(https://sunnah.com/bukhari:5105)は、結婚における不法な関係の種類を詳述しています。男性が女性とその連れ子と結婚することを許し、「害はない」と宣言した上で、次のように述べています。 「もしある人が少年と同性愛行為をした場合、その少年の母親は彼にとって結婚が不法となる。」 英語圏で「ペデラスティ」と呼ぶ、成人男性と小さな男の子との性的関係には死刑はありません。起こるのは、その少年の母親が彼にとって「不法」になることだけです。

このハディース(https://sunnah.com/adab:1183)では、ムハンマドと孫のハサンとの出来事が記されています。ムハンマドがハサンを探しに出て、見つけたときにハサンを膝に座らせるように呼び、その後、彼に舌でキスをしたとあります。このハディースはイスラム学者にとって非常に恥ずかしいものなので、英語で読むと、彼らは故意に誤訳して「口を開けて口を彼の口に入れた」と書きます。

さらに恥ずかしいのは、ムハンマドがさらに踏み込んだと述べる無数のハディースです。有名で尊敬されるハディース学者アリー・イブン・アブー・バクル・アル=ハイサミーが著した『マジュマ・アル=ザワーイド』第9巻299ページに、次のハディースがあります。

アラビア語ではこう書かれています。 رأيت رسول الله صلى الله عليه و سلم فرج ما بين فخذي الحسين و قبل زبيبته رواه الطبراني و إسناده حسن

日本語に訳すと: 「私はアッラーの使徒がフサインの両腿を広げ、そのペニスにキスするのを見た。」 この話題に深入りするのは避けますが、ムハンマドの性的指向については多くの議論があります。イスラムの典拠から見ると、ムハンマドは両性愛者で、妻たち、性奴隷、小さな男の子、男性の愛人たちの交わりを楽しんでいたようです。詳しくは

@RaymondIbrahim5 のこの動画(https://youtube.com/watch?v=ZXCYh7TcKUw)と、

@ThaRealRCのこの動画(https://youtube.com/watch?v=WB7Lfrt3fOw)で学べます。 したがって、成人男性が小さな男の子と性交することは許されているだけでなく(その少年の母親が彼にとって不法になるだけ)、ムハンマド自身もこの行為に及んだのであり、それは小さな男の子を犯すことがイスラムでは正しく聖なる行為であることを意味します。

さまざまなイスラムの典拠、例えばこれらのハディース(https://sunnah.com/abudawud/40https://sunnah.com/nasai:3429)を読むと、初期のムスリムとムハンマドが奴隷にする小さな男の子を見つけるのに必死で、服を脱がせて陰毛があるかどうかを調べていたことがわかります。あった者は即座に殺され、なかった者は生かされました。

さらにひどいことになると言ったら信じますか? イスラムにおける小さな男の子へのこの執着はあまりに広く浸透しているため、クルアーンそのものにも染み込んでいます。 スーラ52:24、スーラ56:17、スーラ76:19を読むと、ムスリム男性がイスラムの天国で受ける報酬の一つとして、「ジャンナ」という名の売春宿が登場します。その報酬の一つが「غِلْمَانٌۭ」(ギルマーンン)、すなわち「لُؤْلُؤٌۭ مَّكْنُونٌۭ」——よく守られた真珠のような若い少年たちです。

この報酬により、多くのイスラム学者は、これらの小さな男の子が、ムスリム男性が天国で同じく受ける報酬である小さな女の子(フーリー)の男性版であることを望んでいます。 イスラムの楽園の概念とは、男たちが永遠に小さな男の子や女の子を強姦する場所なのです。 この「宗教」の倒錯から安全な人々の集団などありません。イスラムの真の神はアッラーではなく、人間の心の悪なのです(マタイ15:19)。

マリッサ・ストレイト:「つまり、十字軍はイスラム側の十字軍(侵略)への反応だった可能性がある、ということですか?」

レイモンド・イブラヒム氏:「はい。それは報復であり、非常に必要だったものです。バーナード・ルイスが有名に『遅すぎた反応』と呼んだ通り、イスラム側からの止まない攻撃への対応でした。  

実際の史料を見ればわかります。十字軍を呼びかけた教皇ウルバヌス2世が語っているのはまさにそれです。『東方の兄弟たちが虐殺されている。女性たちはレイプされ、男性たちはソドミーを強いられている』と。かなり生々しい表現です。  

ムスリムやトルコ人は教会に押し入り、人の腹を切り裂いて腸を引き出し、それを棒に結びつけて、死ぬまで鞭で追い回すようなことをしていました。想像しうる最も恐ろしい行為です。これが第1回十字軍を引き起こした原因です。  

しかし、現代ではこれが意図的に『真空状態』で語られます。まるでヨーロッパ側が一方的な侵略者であるかのように見せるためです。  植民地時代さえも、実は反応だったのです。バーバリー海賊の話を思い出してください。彼らはアメリカ人を奴隷にしていましたが、それ以上に地中海沿岸のヨーロッパ人を大量に奴隷にしていました。

フランスがアルジェを侵略したのも、この『ヨーロッパ人を奴隷にする聖戦(ジハード)』という海軍による聖戦への対応だったのです。」記事としてのまとめ・背景このクリップは、十字軍を「キリスト教ヨーロッパによる無意味な侵略・略奪」と単純化する現代の一般的な語り方に異議を唱えるものです。

イブラヒム氏は、7世紀以降のイスラムの急速な拡大(ビザンツ帝国やキリスト教世界の大部分の征服)、聖地でのキリスト教徒への迫害、奴隷化、残虐行為が長年続いた結果として、11世紀末の第1回十字軍が「遅れた防衛的反応」として起きたと指摘します。

教皇ウルバヌス2世の演説の内容や、当時の史料に基づく残虐行為の描写を根拠に挙げ、「歴史を文脈なしで切り取って語るのは意図的だ」と批判しています。

さらに、後の植民地主義の一部(例:フランスのアルジェリア介入)も、バーバリー海賊による奴隷狩り・ジハードへの対応だったという視点を加えています。

トミー・ロビンソンの投稿文は、「十字軍は単にムスリムが我々の民にやっていたことへの反応だった。そして今また同じことが起きている。今回は『指導者たち』がそれを許している」と、動画の内容を現代の欧州情勢に重ねてコメントしたものです。

この議論は歴史解釈として賛否が分かれるものです。主流の学術的見方では十字軍の動機に宗教的熱意や領土・経済的要因も強く指摘されますが、イブラヒム氏のような立場は「先に起きた数世紀のイスラム側の征服と迫害を無視すべきではない」と主張します。

一次史料に基づく文脈の重要性を改めて考えさせるクリップと言えるでしょう。

これは実感してます、外国人の高齢者

日系ブラジル人の出稼ぎが1989年ごろから始まりました。あれから40年近くが経ちます。高齢者となり生活に困る人もいます。でも初期に来た人は、お金を貯めてブラジルに家を買って上手くやっている人も多くいます。

ベトナム人や他のアジア人を入れるようになって、ブラジル人は失職する人が増えました。それで多くの人がトラック運転手、Amazon配達員、工事現場などにシフトしました。

日本人がやりたがらない仕事を外国人に任せて来た大きなツケが回って来ました。もちろん賃金が割に合わない事が問題ですが、もはや国の存亡の話になりつつあります。

このパターンは全員強制送還すべきだ、詐欺だろが

こんな奴は即刻強制送還すべきだ

農業は国家の安全保障です。
外国人依存を脱し、自国で農地を守る農政改革が急務だ。

老化に抗う

研究:1日たった2つのキウイを食べるだけで、8週間で皮膚密度が48%、皮膚細胞の再生が30%増加

血液、皮膚液、表皮組織におけるビタミンCレベルが大幅に増加し、内部から皮膚構造を改善しました。

水道代の値上げにも注意

そして、それに合わせて貯水や井戸の採掘が禁止されたことから河川水を飲む人が続出し、その結果コレラ、赤痢などの蔓延によって数十万人が死亡してます。

人類には共産主義はムリ

「全員平等」を目指すと、なぜ平等ではなくなるのか

「みんなが同じだけ豊かになればいい」

これは、一見するととても魅力的な考え方です。

お金持ちはたくさん持っている。
貧しい人は十分な生活ができない。

だったら、お金持ちの財産を取り上げて、みんなに平等に分ければいい。

共産主義の考え方には、こうした「平等」という理想があります。

しかし、ここで一つ問題が出てきます。

人間は、自分の持っているものを簡単には手放さない。

例えば、あなたが一生懸命働いて貯めた1,000万円を持っていたとします。

そこへ政府がやってきて、

「みんな平等にするため、その1,000万円を国に渡してください」

と言ったら、あなたは素直に渡すでしょうか。

おそらく、多くの人は嫌がるでしょう。

「これは自分が働いて得たものだ」
「なぜ取り上げられるのか」

そう考えるはずです。

ここから問題が始まります。

財産を取り上げるには、力が必要になる

財産を持っている人が抵抗したら、政府はどうするでしょう。

説得しても応じない。
話し合っても応じない。

それでも財産を取り上げようとするなら、最後には警察や軍隊などの強制力を使うしかありません。

つまり、

「みんな平等にしよう」

という理想を実現するために、

「あなたの財産を渡しなさい。嫌なら力を使います」

という仕組みが必要になってしまうのです。

実際に革命によって財産を没収される側から見ると、選択肢はかなり限られます。

  • 政府に従って財産を差し出す
  • 国外へ逃げる
  • 新しい権力者に取り入って、自分の財産や身分を守ろうとする

どれも「平等で自由な社会」というイメージとは、かなり違います。

そして、もう一つの問題が起きる

さらに大きな問題があります。

それは、平等を作る側が平等ではなくなることです。

考えてみれば簡単です。

国民全員の財産を管理し、誰がどれだけ持っているのかを調べ、誰から何を取り上げ、誰にどれだけ分配するのかを決める。

そんな仕事をする人が必要になります。

つまり、

「平等にする人」

が必要になるのです。

すると、その人たちは一般の国民とは違う立場になります。

「あなたの財産はいくらですか?」
「これは国に提出してください」
「あなたは反対していますね」
「あなたを監視する必要があります」

こうした判断をする権限を持つ人たちが生まれます。

そして権力を持った人たちが、

「自分たちも他の人と同じだから、特別扱いしません」

といつまでも行動するとは限りません。

むしろ、強い権力を持っている以上、自分たちを守る必要が出てきます。

反対する人から身を守るために護衛をつける。

重要人物だからという理由で特別な車に乗る。

安全のために特別な住宅に住む。

食料や生活用品も優先的に手に入れる。

こうして、最初は「みんな平等に」というところから始まったはずなのに、

「国民」と「権力を持つ人たち」

という新しい差が生まれてきます。

「平等を守るため」に監視が必要になる

さらに厄介なのは、これで終わらないことです。

一度、財産を平等にしたとしても、人間はその後も同じ生活をするとは限りません。

ある人は一生懸命働く。
ある人はあまり働かない。

ある人は商売がうまい。
ある人はそうではない。

ある人は節約する。
ある人はどんどん使う。

すると、少しずつ生活や財産に差が生まれてきます。

そこで政府が、

「また格差が生まれている」
「平等を守らなければならない」

と考えると、今度は国民の生活そのものを管理する必要が出てきます。

誰がどれだけ働いているのか。
誰が何を持っているのか。
誰が政府に反対しているのか。
誰が他の人と違う考えを持っているのか。

それを調べるためには、監視が必要になります。

つまり、

「平等を作る」

だけならまだいいのですが、

「平等を維持する」

ためには、人間の自由な行動まで管理しなければならなくなります。

ここに大きな矛盾があります。

人間は「同じ」ではない

そもそも、人間は最初から同じではありません。

働く量も違う。
才能も違う。
考え方も違う。
欲しいものも違う。
リスクを取る人もいれば、安定を選ぶ人もいる。

例えば、二人に同じ100万円を渡したとします。

一人はそれを使って店を始めるかもしれない。

もう一人は旅行に使うかもしれない。

別の人は貯金するかもしれない。

一年後には、当然ながら三人の持っているお金は違ってきます。

「最初は同じだったのだから、また同じにしよう」

と考えれば、政府は再び介入しなければなりません。

そして、それを繰り返すためには、ますます強い権力と監視が必要になります。

理想と現実の間にある大きな壁

もちろん、

「貧しい人を助けたい」
「極端な格差をなくしたい」

という気持ちそのものが悪いわけではありません。

問題は、それを人間の自由を奪ってまで強制的に実現しようとすることです。

「全員平等にしよう」

「財産の差をなくそう」

「財産を持っている人から取り上げよう」

「抵抗する人が出てくる」

「抵抗を抑えるために権力が強くなる」

「平等を維持するために国民を監視する」

「平等を作る側だけが強い権力を持つ」

「全員平等」のはずが、新しい特権階級が生まれる。

これが、人間社会の難しいところです。

理想そのものは美しくても、それを実現するために必要な仕組みが、人間の欲望や権力欲によって別のものに変わってしまう。

だから問題は、

「平等という理想が悪いのか」

ではありません。

むしろ、

「人間は、平等を強制的に実現できるほど善良なのか」

ということなのです。

人間が権力を持つ以上、

「平等を実現するための権力」が、

いつの間にか

「自分たちの権力を守るための仕組み」

に変わってしまう。

そこに、共産主義が抱える最大の矛盾があるのではないでしょうか。

中共の攻撃か

■ 現場の惨状 法定速度30キロの狭い一方通行道路を、時速約125キロという猛スピードで逆走。 交差点で右から来た縫谷さんの車に激突。 車体は大破し、破片が散乱。救急隊員が必死に対応するも、縫谷さんは全身を強く打って死亡が確認された。

■ あまりに無謀な行為 酒を飲んだ状態で、しかも一方通行を逆走。 制御困難な高速度での走行は、まさに危険運転そのもの。 「これはひどすぎる」との声が殺到している。

■ 数字で見るこの事故 ・加害者:18歳中国籍男性 ・行為:飲酒運転+一方通行逆走 ・速度:約125キロ(制限30キロ) ・被害者:縫谷茂さん(51・会社役員) ・結果:死亡事故

■ 結論 酒を飲んで逆走し、人の命を奪う。 これは事故ではなく、ほぼ殺傷行為だ。 日本の道路でこんな無謀を許してはいけない。 厳罰と再発防止を徹底すべきである。 あなたはこの「飲酒逆走死亡事故」をどう見る? ただの不注意か、それとも許容できない危険行為か。 https://x.com/kumidaisuki/status/1840133744856051806/video/1

聖書

独り言

なぜイエスは、たとえで話したのか

イエスは、理屈をそのまま語ることをしませんでした。ほとんどの場合、たとえ話を使いました。

人は理屈だけ説明してもなかなか記憶できません。だからストーリーで説明したのだと思います。

これは単なる語り口の工夫ではないと僕は思っています。記憶した話であれば、後になって何度も熟考できる。理屈は聞いたその場で消えてしまいますが、物語は残り、持ち帰ることができます。

聞いても聞こえない人ばかりの時代だったからこそ、イエスは物語で示すしかなかったのだと思います。よく考えさえすれば、そこから教えが聞こえてくるはずだからです。

自分自身が思考して、自分でたどり着いた答えは、忘れません。そして、その答えを、ずっと気にかけ続けるようになります。そういう人のことを、良い土地だとイエスは呼びました。

聞いたらそれを熟考し、悟りを得る。この過程こそが、聞こえるようになるための、唯一の道なのだと思います。

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