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TVが報道しない情報を発信

Fri

日本政府は犯罪者を入れたがっている。

これは映画ではありません

ネパール・チベット国境の監視カメラが、ちょうど境界通過地点全体を埋め尽くす閃洪をリアルタイムで記録しました。地上と航空からの映像が、この地域を襲った被害の規模を示しています。何百人もの人々が依然として行方不明です。

ネパールで何が起こったのか?

氷河が崩れ落ち、震度5.2の揺れを引き起こし、誰も予期せぬ水の雪崩で終わった(ただし、まだ調査中)。ネパールとチベットの国境を地震が襲った。 幅約600メートルの巨大な氷塊が、標高5,200メートル以上の氷河から崩落したとみられている。

その塊はほぼ垂直に1キロメートル落下し、谷底に激突して粉々になった。崩落の衝撃があまりに強かったため、地震が発生した。数秒のうちに氷、岩、水が致死的な塊となり、リェンデ・コーラ川の河床を下っていった。

その塊が川を塞いだ。水がブロックの後ろに溜まり、ついに決壊すると、一気に解放された。泥、瓦礫、水の壁が谷下に向かって押し寄せ、道中で出会うすべてをなぎ倒した:村々、橋、道路、水力発電所、そしてその他すべて。

数分以内に、ラスワ郡(ネパール)の村々やチベットのジーロン国境検問所が埋もれてしまった。 ネパールでは強い雨が降っていなかった。誰もこんな洪水を予想していなかった。

これまでの被害:ネパールで少なくとも95人の死者確認、数百人の行方不明者(その多くはカイラス山に向かう観光客や巡礼者)、そして中国側にも犠牲者が出ている。 映像は残酷だ:茶色い川が家屋を丸ごと数秒で飲み込む。当局は、上流でまだ一部の物質が水をせき止めているため、さらなる増水の可能性があると警告している。👇

タイムライン、パターン、グローバルな粛清、そしてロシア、中国、米国が同じネットワークを攻撃する

プーチン大統領は今夏、2つの法律に署名しました。これら2つは、ロシア政府があなたが国外に出て、政府が気に入らないことを言った場合、あなたが所有するすべてを没収することを可能にします。裁判なし。判決なし。ただの起訴だけです。

法律1は9月1日から施行されます。今から6日後です。政府があなたを「ロシア連邦の利益に反する行為」で起訴した場合、即座にあなたの財産と銀行口座を凍結できます。裁判所の承認は必要ありません。一枚の書類で、あなたがロシア国内に所有するすべてが失われます。

法律2はすでに施行されています。ヒューマン・ライツ・ウォッチはこれを「市民的死の法律」と呼んでいます。欠席裁判で有罪判決を受けた場合—ロシアの裁判所はこれを日常的に行っています—以下のようなことが起こります:銀行口座の凍結、財産の差し押さえ、運転免許の取り消し、政府のデジタルサービスの遮断、銀行アプリのブロック、送金の禁止。ロシアの領事館では、パスポート、結婚登録、公証文書、委任状へのアクセスを失います。実質的に、ロシア市民としての存在が消滅します。

リストに載るのは何ですか?軍事批判。ロシアへの制裁を求めること。ロシアの国境を疑問視することです。

制裁を求めるだけでも、今やロシア政府があなたのマンションを没収し、貯蓄を凍結し、パスポートを無効にできます。

2022年の侵攻後に数十万人のロシア人が国外に逃れました。多くの人がモスクワにマンションを所有しています。まだ銀行口座を持っています。退職金貯蓄もあります。9月1日から、起訴された瞬間にすべてが没収される可能性があります。

一方、中国は反対側から同じ手口を使い、家族と資金をアメリカに移した役人たちを粛清しています。100人以上の高級軍幹部が解任されました。終身刑が下されました。文書化された選定基準には、米国での金融露出が含まれています。

ロシアは西側へ去った人々を罰しています。中国は資金を西側に置いた役人たちを罰しています。両政府とも、両方の世界に片足を突っ込んだ人々を標的にしています。

そして、米国はちょうど今、受益者所有情報報告という唯一のツールを永久に廃止しました。それがあれば、アメリカ当局がこれらの人々が到着したときに誰かを知ることができたのです。

ロシアは誰が去ったかを知っています。中国は誰に国外の家族がいるかを知っています。アメリカは、誰が現れたかを知らせるシステムをオフにしました。

9月1日。6日後です。

タイムライン。パターン。将軍の言葉で、私の言葉ではありません。私はただ、レシートを読んだだけです。

私はソファの上の男で、あなたはすでにブリーフィングを受けています。

CIA長官モスクワ電撃訪問が示す終局の始まり

並行図書館 CIA長官ジョン・ラトクリフが軍用輸送機でモスクワに突然乗り込んだ。2021年11月のウィリアム・バーンズ以来、実に5年ぶりの出来事だ。あのときはロシアの侵攻を止めようとする最後の試みだった。今回は何が目的なのか。

米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、ロシアが大規模な軍事動員の準備を進めている兆候を米情報機関が掴んだためだと報じた。

元国家情報副長官のベス・サナーは「我々はお前たちが何を考えているか知っている。やめろ」と警告するための訪問だと分析する。別の説では、ロシアの無人機がNATO領空に侵入した件への最後通告だとも言われる。ウクライナ側の情報では、ロシアが準備中の「重大な秘密作戦」への対応だという。ブリャンスク州からチェルニーヒウ州への越境攻撃の可能性も取り沙汰されている。

だが、最も説得力があるのは、もっと単純な理由だ。米国はウクライナを救おうと必死なのだ。ウクライナはロシアのミサイル攻撃で経済の最後の残骸まで破壊され、冬を前に瀕死の状態にある。

ゼレンスキーは日曜日、停戦と両軍の前線からの撤退、緩衝地帯の創設を含む新たな和平案を米国と欧州と共に練ったと発表した。バチカン当局者もモスクワに送り込まれ、プーチンに戦争停止を促したという。プーチンは前日、米国からの「風変わりで受け入れがたい」提案が続いていると語っていた。

ここで時間軸を反転させてみよう。2021年のバーンズ訪問は、侵攻を思いとどまらせるための説得だった。今回は違う。ロシアが既に勝利しつつある中で、ウクライナの崩壊を食い止めようとする、後手に回った懇願なのだ。状況は完全に逆転した。

元国防相のミコラ・フェドロフは「我々は転換点に達した。しかし、徐々に、ゆっくりと負けつつあるように見える」とロイター通信に認めた。ウクライナに残された時間はわずか数か月だという。それは冬の到来と正確に重なる。防空網は枯渇し、発電能力は風前の灯。ロシアの弾道ミサイルは重要なインフラを容赦なく破壊し続けるだろう。

ラトクリフ離陸後、米大使館の星条旗が降ろされたという情報が流れ、中西部では「終末飛行機」が緊急発進した。

プーチンは3つの「機密令」に署名したとされる。その根拠は、クレムリン公式サイトに公開されている大統領令の通し番号にある。一覧には604号と608号が記載されているが、その間にあたる605号から607号が欠落しているのだ。非公開の大統領令が存在することを示すこの欠番は、ロシア国内メディアでも「異変」として報じられた。これらは単なる偶然か、それとも重大な決定の前触れか。

CIA長官自らが乗り込んだという事実が、西側の焦りを物語っている。通常の外交ルートではもはや手遅れだという判断だ。ロシアを抑止するどころか、ロシアの優位を認め、交渉による時間稼ぎを図ろうとしている。ウクライナの運命は、もはやキーウではなくモスクワの会議室で決められようとしている。

フェドロフの告白は決定的だ。「負けつつある」という言葉を元国防相が公に認めたこと自体が異例である。西側の支援が続く限り戦えるという従来の前提は崩れた。残るは、いつ、どのような条件で崩壊するかという問いだけだ。ラトクリフの訪問は、その終局への秒読みが始まったことを示す最初の公式な合図だった。


Simplicius(地政学アナリスト)
記事『CIA Director’s Mystery Moscow Trip Sparks Wild Speculations』(CIA長官の不可解なモスクワ訪問が憶測を呼ぶ)

ロシア当局はイランに対し、CIA長官ラトクリフのモスクワ訪問が米国からのメッセージを伝えたと説明した

そのメッセージでは、米国がモスクワに対しイランをホルムズ海峡の再開通に圧力をかけるよう求めているとされ、そうでなければロシアの団体が「経済的追放作戦」下での指定に直面するとの警告が含まれていた。

ロシアはこれを拒否し、脅迫された措置は限定的な影響しかないとイランに伝えた。これは、ブリーフィングの詳細を知る2人のイラン高官筋による話である。

そのメッセージはまた、ロシアの銀行、貿易業者、海運事業者でイラン産石油、金、航空に関連するものが、モスクワがこれらの経路を遮断する措置を取らない限り、同作戦の下で制裁を受けると警告していた

ラトクリフに対する別の意見

スコット・リッターは、僕の知らなかったラトクリフの一面を語っています。

まだ話題になっている。ベトナム人、母国罰則強化で東京入管に殺到

行列が通常6倍に。

ベトナム政府が9月10日から不法滞在者に最大60万円の罰金を科す政令を施行するため、ビザ切れのベトナム人たちが自主的に帰国手続きを急いでいる。25日には100人規模の行列ができ、インタビューされた男性は「新しいルールを見たから帰国を決めた」と語った。日本の取り締まりではなく母国の罰則が効いている状況で、不法残留者約1万1600人の今後の動向が注目される。

ロンドンのモスク周辺で潜入取材——シャリア法とテロ組織支持の実態2026年8月、イラン生まれの元ムスリムで活動家のYounes Sadaghianiがロンドンの複数のモスク周辺で潜入取材を実施した動画が公開された

この映像は、約2分40秒〜2分47秒の長さで、「話したムスリム全員がイギリスへのシャリア法導入とテロリスト集団を支持した」と主張している。以下は、動画の内容を英語字幕・音声から正確に訳出し、時系列でまとめた記事である。潜入の目的と最初の会話

ナレーション:「私たちはロンドンのさまざまなモスクに潜入し、異なる人々にインタビューして、過激主義のレベルを確認する」

潜入者(Younes氏)はまず、ある男性に近づき、次のように切り出す。
「イスラムのグループに入りたい。何かしたい。戦いにも行きたい」

相手:「ああ、モスクに行けばいい。グループがたくさんある」

潜入者:「ハマスのために戦いたいんだ」

相手:「ああ」「モスクに行け」

潜入者:「シャリア法をロンドンに持ち込むのを支持しているモスクはどこかわかるか?」

相手は別のモスクを指し示す。パンフレットを配る男性との会話通りでパンフレットを配っているムスリムの男性に声をかける。

潜入者:「このモスクは何ですか?」

男性:「すぐそこだ。ようこそ」

潜入者:「ここでもイスラム抵抗組織の勧誘をしているのか?」

男性:「ああ、すべてだ。人生のすべてにおいて」

潜入者:「シャリア法はイギリスにとって良いと思うか?」

男性:「100%」

潜入者:「シャリア法を望むか?」

男性:「ああ。インシャッラー、いつかこの国にカリフ制を持ち込む」

潜入者(ナレーション):「インシャッラー、インシャッラー。これはひどい。確認しに行かなければ」

モスク代表との会話モスクに入り、代表者と話す。

潜入者:「あなたたちは正確に何をしているのか?」

代表:「アルハムドゥリッラー。人が来る。60〜70人がイスラムに改宗した。午後2時にトレーニングをしている。彼らを訓練し始めた」

潜入者(ナレーション):「非ムスリムを勧誘してほしいと言われたが、私はパンフレットを使い、どれだけのムスリムがシャリアやジハード思想に同意するかを確かめることにした」

複数の通行人との会話潜入者は街頭で次々と声をかける。

潜入者:「この国にシャリア法を持ち込みたい」

相手:「アルハムドゥリッラー」

潜入者:「この国は崩れていくと思うだろう? シャリア法を持ち込んでジハードもしたい」

相手:「ああ、興味がある」

別の相手に対して:潜入者:「シャリア法が来ればアルハムドゥリッラー。いい考えだろう?」

相手:「ああ」さらに:

潜入者:「この国にシャリア法を持ち込む。女は覆いなさい」

相手:「アルハムドゥリッラー」

潜入者:「ISISやアルカイダとも関連している」

相手:「確かに、兄弟」

潜入者:「関わるつもりだ」

相手:「モスクに行け。インシャッラー。そこで教えられる。この国にシャリア法を持ち込みたい」

相手:「いい考えだ」

潜入者:「この国はパキスタンやアフガニスタンのようになるべきだと思う。タリバンのために戦いにさえ行きたい」

相手:「ああ、ああ。世界全体がイスラム化されるべきだろう?」

相手:「確かに。イスラムは真の宗教だ。皆がムスリムになることを望む」

動画のまとめナレーション:「驚くべきことに、私の過激な意見に反対したり『間違っている』と言ったムスリムは一人もいなかった。全員が、ロンドンにシャリアを持ち込み、世界全体をイスラム化する私のジハード思想に同意した」

▶︎念のためにおさらいすると、英国のイスラム教徒は人口の6.5%を占めるに過ぎないが、彼らは、

2000年以降の死亡テロ事件の97%
MI5のテロ監視リストに載っている者の90%
テロの脅威の75%
児童に対する集団強姦の84%
受刑者の18%
年間6000件の女性器切除(FGM)
先天性異常発生率が1.5倍
16~64歳の非就業者率48.6%
公営無料住宅居住者の27%

を占めている。

なぜ我々はこのような虐待を容認しているのか。David Atherton

日本も英国の後を追っている

穂積茂行  今年2月、滝本太郎弁護士よりお声掛け頂き「日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会」なる長ったらしい名前の任意団体を作り約半年間活動してきたんだけども。
このかん、確認出来たことをざっと纏めると

①日本の多神教を悪魔の棲家と冒涜しても多文化共生の達人として行政から重宝される
②日本の神社仏閣、史跡、戦没者慰霊碑などでは思う存分アザーンを叫ぶことができる
③どんな過激思想を持つ人物が関与していても誰でも建築申請を出して自由にモスクを建てられる
④って言うか、調整区域では無申請で勝手に建てられるし、バレても撤去されない
⑤イマームは小学校で「イスラム教のすてきなところ」という授業ができる
⑥小中高生を「国際交流」「多文化共生」という名目でモスクに招き布教が出来る
⑦ムスリム協会の重鎮はカリフ制国家が必要だと考えている
⑧特に神学や法学を修めていなくても誰でもイマームになることができ、「殉教者は天国で72人の乙女を娶る事が出来るから何度でも現世に戻ってジハードする」というフトバができる
⑨炎上しようが「憲法よりもシャリーアが上」だと公言できる
⑩ヤードでは無許可でヤギを多頭飼育でき、保健所を通さず検査無しでイスラム式屠サツができる

なぜイスラムばかりなのだ

大方の予想通り「多文化共生教育の一環で、特定宗教の奨励や布教ではない」との声明を出した。
だが、札幌国際プラザは同モスクの金曜礼拝で実際にどのようなフトバが行われているかを把握した上で、「多文化共生に資する」と判断したのか?

米・イスラエルを擁護する積もりはないが、ハマスは10•7越境攻撃で音楽フェスを襲い、罪のない民間人の命を奪い、遺体を凌辱し引きずり回した。

ハマスの攻撃を正当化し、唯一神アッラーに「敵の殲滅」を願うことが平和の宗教なのか?
この訪問が本当に「多文化共生」や「異文化理解」に繋がるのか、見直すべきだ。
政治的に偏った思想を持つ者に子供を近づけてはならない。

こんなにあからさまに言っているのに政府はなぜ国外退去命令を出さないのだろう?

・メディナ期→ムハンマドがメディナにいる頃でまだ力がなかった時期
・メッカ期→メディナからメッカに移ったムハンマドが軍事力や権力を握った時期

これになぞらえて、多くのムスリムたちがこういうことを言うわけです。要は、「今は大人しくしててやるが、権力握ったら容赦しねえからな」ってことですよね。

多分彼らは変わりませんよ、これ。だって彼らの好きな預言者に倣っているんですから。だから入国制限をしろってんだよ。てかコイツ、日本に来てますからね。

「ドルトムントでアフガニスタン人男性3人が17歳の少女をレイプし、その行為を撮影し、さらに行為中に笑っていた。」

若いドイツ人女性が、この事件は「公共放送局でも政治的な左派でも報道されなかった」と語っています。 なぜか? 容疑者がアフガニスタン人だったからです。 容疑者たちは現在裁判中です。彼らの犯罪歴には、薬物犯罪、強盗、傷害、警察官への襲撃、その他の犯罪が含まれています。

今、我々が声を上げてイスラムの悪を拡散しなければ、我々が警察にやられるだろう

スペイン警察が今夜セウタの群衆に発砲しました。ゴム弾を使用しています。

彼らは、違法移民に反対して抗議するスペイン人に向かって発砲しています。7月に7万人の違法移民がセウタに殺到した際には、彼らにゴム弾を発砲しませんでした。

セウタで数百人の愛国者たちが、侵入者が野営していたビーチに突入し、テントを引き裂いています

ヨーロッパ全土が彼らを支持しています。

セウタの現在の状況は非常に緊迫しています。市民たちが立ち上がり、もう平和的な方法ではなく侵入者を追い出すために行動を起こしました。

我慢はもう限界です。

スペインは気の毒だが悪いスペイン人が日本にいて許せない行為を繰り返す

ドイツは不潔な国だが、日本政府もそうしたがっているようだ

ミッドウェー大敗北後の1942年8月、連合艦隊司令部はトラック島におかれ、山本は8か月間ここで過ごすことになるが、その生活は優雅そのものだったという

デューク  

朝飯:白米・味噌汁・卵料理・香の物
昼飯:洋食フルコース。スープ・ステーキ・魚料理・サラダ・果物・コーヒーか紅茶
夜飯:和食お膳付き。刺身・焼き物・吸い物・煮込み 
宴会の際は更に豪勢に(以上は、福井雄三「世界最強だった日本陸軍参照」。
そして、部下を相手に将棋とトランプ三昧だったことは有名な話だ。

しかも山本はこの時、ミッドウェーの大敗北を東条英機にまで隠し、「軍神」扱いされていた。しかも、ミッドウェーでは戦力は日本の方が遥かに優位だったのに、作戦ミスで空母4隻と艦載機とパイロットを失った。勿論、山本は前線におらず、ホテル大和で「おお、4隻も沈んだか」等と報告を聞いたといわれる。

山本が「大和ホテル」で過ごすこの間、そこからほど近いガダルカナル島では日本人が日本人を泣きながら食べる…それ程極限に追い込まれていた。しかも山本は、ガ島に督戦に一度たりともいっていない。敵将は何度もガ島に足を運んでいる。

一体どんな神経で過ごしていたのだろうか。
ちなみに、トラック島で優雅に過ごした後の1943年4月3日、「い号作戦」を思いついた山本は、何故か自ら珍しく出陣した。周囲は「おやめください殿!」の状態であったが、結果、大失敗し、ここでも多くの貴重な優秀なパイロットを失った。

その後不用意に前線を飛んで、撃墜。
山本が軍神扱いされるのは、虚報に基づく固定観念であると思う。

〇がトラック島。□がガダルカナル島。山本はかなり後方にいたことがわかる。

デューク

山本五十六はハーバードに留学し、米国の巨大さを理解していた。故に、彼が連合艦隊司令長官として現場に「降格」されるまでは、航空戦力の充実に腐心し、そういう意味では無能ではなかった。しかし、米国=巨大=真珠湾攻撃という図式は難解を極める。
陸軍の「西進」(くみしやすいイギリスとの戦いで講和に)をぶち壊し、米国参戦を決定的にしたのが真珠湾である。

陸軍は、「遠くアメリカから遠征してくる艦隊を、要塞化した大東亜の防衛線で叩く…。」
これが、日露戦争以来の日本海軍の漸減遊撃作戦であった。ところが!!何を血迷ったのか、山本は自分の辞任をちらつかせ、真珠湾攻撃を強行したのである。

これは戦略的に酷すぎるが、南雲中将の現場指揮も酷かった。石油備蓄施設も船のドックも攻撃せず、出かけていた空母を追いかけもせず何故か帰ってしまった。南雲ターンである。これでは、戦略目標は何ら達成していない。

ミッドウェーでは日本の戦力は決してアメリカに引けを取らなかった。それ以前に、そもそもミッドウェーくんだりまで決戦に出張るなどと…。結果大敗し、山本が育てた世界一優秀なパイロットたちが軒並み戦死してしまった。

ミッドウェーでの敗北を聞いた山本は悠然と将棋をさしながら「おおそうか」と答えたという。大物ぶっているのである。しかも、このミッドウェーでの取り返しのつかない大敗北を大勝利と偽り、虚偽発表をした。

しかも山本はミッドウェーの前線に出ず、船上から540キロも離れた「大和ホテル」でのんびり将棋をさしていたというのである。日本軍にプリンスオブウェールズを沈められ、「閣下!ボートで逃げましょう!」といわれたのを「ノーサンキュー」といって船とともに死んだ英国のフィリップス大将とは大違いである。

それだけではない。ガダルカナルという敵勢力圏にある島に固執し、数多の将兵を殺してしまった。小説「太平洋戦争」のこの場面は、涙が止まらず、読み進める事が出来ない程であった。

海軍は、慢心の極みだった。我々は戦争の反省をもっとしなければならない。その為には、やはり日本は如何に負けたのか、を研究する必要があると思うのである。
※左・南雲忠一中将 右・山本五十六元帥

なお、アメリカの教科書には「ハワイを取られたら勝てなかった」とあるそうだ。確かに、ハワイを奪取すれば、アメリカは戦争不可だっただろう。アメリカ大陸から遠征して日本を空爆など不可能だし、原爆も落とし得なかった。ただし、物量的に困難だっただろう。やはり、東進してはいけなかったのである。
ただし、ドックの破壊などを行う事がかなえば、相当優勢にはなりえただろう。

またアメリカの当時の陸軍長官スティムソンは、「彼らにどうやって最初の一発をうたせるかが問題」と後に語っている。アメリカは、真珠湾がなければ対日参戦が極めて困難な世論であった。とにかく、日本からの攻撃を待っていた。そして、海軍の暗号を解読し、「ハワイ」という単語が多かったことも既に見破られていた。

トイレが危ない

▼手順

45Lゴミ袋を2重にし、水を半分ほど入れて口をきつく縛る(約20kgの重しに)

便器自体にポリ袋を1枚かぶせる(汚れた水のはね返り&便器の保護)

その上から便座の中に「水のう」を隙間なく置く

水は圧力が低い方に逃げるため、余裕があればお風呂・洗濯機・洗面所の排水口の上にも水のうを置いて重しにしてください。 水のうの詳しい設置動画はリプ欄からどうぞ👇 ※映像で見ると便器にポリ袋をかぶせる手順などが一目で分かります! いざという時に自宅を守る豆知識ですので、万が一の備えにブックマーク推奨です。

ワクチン

塩を大幅に減らしても血圧の低下は1%未満にしかならないという詳細なレビューが存在する。 病院では患者に大量の生理食塩水を点滴する。

1日で推奨摂取量の10倍に達することもあるのに、血圧はほとんど上がらない。減塩で血圧が下がるのは一部の体質の人だけで、全体の平均変化はごくわずかだ。

ある大規模解析では、高血圧患者でさえ塩を1日4.4グラム減らして血圧は5.4しか下がらなかった。数分間リラックスすれば達成できる程度の変化である。 それでも医学界は半世紀にわたり、減塩を正義としてきた。

1977年に米上院の委員会が食事指針で減塩を打ち出して以来、証拠が乏しいまま政策は独り歩きを続けている。 その結果、何が起きたか。塩分を制限された患者の多くが、疲労感、立ちくらみ、認知機能の低下に苦しむようになった。

血液中のナトリウムが低下する低ナトリウム血症は、入院患者の15〜20%に見られるありふれた状態だ。軽度の低ナトリウムでも5年死亡率は25%上がり、高齢者の骨折リスクは約6倍になる。 ここで数字を並べるだけでは見えない構造に触れておきたい。

減塩は血圧をわずかに下げる代わりに、体を守ろうとする仕組みを暴走させる。体内のナトリウムが不足すると、腎臓はレニンという物質を出して血液量を維持しようとする。同時に交感神経も活性化する。これらは心拍数を上げ、血管を収縮させる。

血圧を下げるために患者が薬で抑えているまさにその経路を、減塩は逆に刺激しているのである。アドレナリンやコレステロール、中性脂肪も上昇する。一つの数字を少し良くするために、心臓病を招く要因をわざわざ増やしている構図だ。

さらに不都合なデータがある。世界181カ国を調べた研究では、塩分摂取が少ない国ほど平均寿命が短かった。10万人を18カ国で追跡した研究では、死亡リスクが最も低いのは1日3〜5グラムのナトリウム摂取であり、それより少なくても多くても死亡率が上がるU字型を示した。

最近の中国の27万人調査でも、心血管死のリスクが最も低いのは1日4.6〜5.4グラムだった。 減塩を厳格に守っている人々は、むしろ寿命を縮めている可能性がある。 心不全患者への減塩指導も再考を迫られている。

従来、塩分を減らさないと心不全が悪化すると信じられてきた。しかし2022年に6カ国806人で行われた最大規模の試験では、塩分を1日1.5グラム未満に制限しても死亡も入院も減らなかった。

2026年の16試験を統合した解析では、塩分制限をした患者の総死亡率は50%も高く、心臓死も顕著に増えていた。 では、なぜ塩が悪者にされたのか。血圧という数字を下げる薬を売る市場を守るためだ。

血圧の正常値は何度も引き下げられ、いまや130を超えると「高血圧」とされる。高齢者まで基準値以下に下げるよう促され、脳や腎臓への血流が不足して倒れるケースが後を絶たない。血圧が高いのは原因ではなく、循環不全を補おうとする体の適応反応であることが多い。

塩にも質の問題がある。精製塩には固結防止剤や精製過程で使われた化学物質が含まれる。天然塩にはカリウムやマグネシウムなど、血圧調整に必要なミネラルが残っている。実際、普通の塩をナトリウム75%・カリウム25%の塩に置き換えただけで、脳卒中が14%、死亡が12%減ったという2万1000人規模の試験結果もある。

問題は「塩を減らすこと」ではなく、「どの塩を、どれだけ摂るか」だったのである。 — A Midwestern Doctor(中西部の医師) 記事『The Hidden Secrets of Salt』(塩の隠された秘密) https://midwesterndoctor.com/p/the-hidden-secrets-of-salt

グーグル、他の宗教は良いがキリスト教だけがダメだという。つまりそれはキリスト教だけが正しいという事にはならないだろうか?

Googleの人工知能は、ムスリムや他のあらゆる宗教を嫌うのは間違っているが、キリスト教を除くと言っています。Googleは、キリスト教徒を憎んでもいいと言っています

Googleは、サタニストと一緒にいる方がキリスト教徒と一緒にいるより安全だと言っています

Googleは、黒人や他のあらゆる人種であることを誇りに思うのはいいが、白人については別だと言っています

Googleは、キリスト教徒と白人に対して極めて公然と人種差別的であり、キリスト教徒と白人のみを標的にしています

彼らはまた、物事が急速に拡散するにつれて積極的に痕跡を隠蔽し、検索結果を変更することで証拠を隠蔽していますが、すべてビデオに記録されています

聖書

独り言

死という扉と、狭い門

わからない、そう言ってしまえば簡単です。答えを出さず、日々を繰り返すことを答えとする人もいます。

しかし、どんな人にも死は必ず訪れます。というより、我々は必ず死という扉を通過します。その扉の向こうは分かりません。

ただし、海外旅行をしたことがある人なら、少しイメージがつくと思います。みんな空港に行く。搭乗ゲートをくぐる。飛行機に乗る。そうすると地上から切り離される。そして別の国に到着する。これと同じことが、肉体の死を迎えるときに起こるのだと思います。海外旅行は行き先が分かっています。しかし死後は分かっていません。

死の扉を通過するとき、我々は何を思うのでしょうか。その悩み、その朧げな願いこそ、太古から人類が経験してきたものだと思います。だとすれば、そのようにデザインされていると考えるのは、そう不自然なことではないのかもしれません。

聖書にはこう書かれています。

> 「狭い門から入りなさい。滅びに通じる門は広く、その道も広々として、そこから入る者が多い。しかし、命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを見いだす者は少ない。」(マタイ7:13-14)

操られた欲求に流されて生きるのは、広い門です。楽で、大勢が選ぶ道です。自分の芯を掴み取り、茨の道を歩むのは、狭い門です。見出す者は少ないと、はっきり書かれています。

どちらの門をくぐるか。それは、今日という一日の、小さな選択の積み重ねの中に、すでに現れているのだと思います。

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