移民反対デモが全国規模で行われる。
片山大臣、円安による投機筋を軽く牽制
素晴らしい。というか、これまでの政治家ってただの無能じゃねえの?と思えてくるレベル。
この反逆罪に関しても裁きが必要
もはや戦争=「武器以外の攻撃を指すもの」と思えてなりません。
素晴らしい、日本国民が立ち上がった
紹介したい動画が沢山ありました。その中で厳選しました。
真面目な外国人こそ良い迷惑…でも、日本国民は真面目な外国人はウエルカムなのだ
そして日本を愛する外国人たちの参加は、何より日本人の心を熱くするものです。
真面目な外国人にとっては厳格化は「大歓迎」
与国秀行氏の演説内容の詳細、2025年11月30日に行われた第2回全国一斉移民政策反対デモ(新宿会場)
一般社団法人武士道の代表である与国秀行氏が約10分間の演説を行いました。この演説は、ヘイトスピーチや人種差別を明確に否定しつつ、日本社会への移民政策の影響を現実的に警鐘する内容が中心でした。
欧米の事例を交えつつ、日本独自の文化的調和を強調しています。
演説の主なポイント(時系列的な流れで)
- ヘイトスピーチ・差別への明確な反対宣言(冒頭部)
与国氏はまず、デモ参加者や視聴者に対して、「私はヘイトスピーチや人種差別には一切反対です」と強く断言しました。これにより、単なる排外主義ではなく、政策レベルの議論であることを強調。デモの文脈でカウンターデモ(ヘイト反対派)との対立が起きやすい中、このスタンスで中立性をアピールし、聴衆の共感を呼びました。- 理由:移民政策反対が「差別」と誤解されやすいため、事前の予防線を張る形。氏自身が元在日韓国人(現在帰化)というバックグラウンドから、個人的な経験を基に「差別は文化の破壊を生む」と付け加えました。
- 破壊的移民政策の危険性指摘(中盤部)
核心部分として、「破壊性・侵略性を伴う移民政策は極めて危険です」と訴えました。具体的に、移民が単に労働力として受け入れられるのではなく、文化・社会の変容を招くリスクを挙げています。- 欧米事例の引用: スウェーデンやフランスの事例を挙げ、「移民増加で治安悪化(犯罪率の上昇)、文化摩擦(イスラム系移民によるシャリーア法の要求)が起きた」と指摘。データとして、欧州連合(EU)の統計を簡潔に触れ、「移民比率が10%を超えると社会的不安定化が加速する」と主張。
- 日本への適用: 日本では中国人移民の増加を懸念し、「国防動員法(中国法)による潜在的脅威」や「スパイ活動のリスク」を例に挙げました。また、技人国ビザ(技術・人文知識・国際業務)の乱用を批判し、「これが不法移民や犯罪の温床になる」と警告。
- 全体のトーン:感情論ではなく、事実ベース。動画では地図やグラフを投影し、視覚的に説明していました。
- 調和的な移民の条件と日本文化の保護(後半部)
反対一辺倒ではなく、「調和性や創造性のある移民なら、私は反対しません」と前向きな条件を提示。- 理想像: 「日本の文化を尊重し、互いに学び合う移民」を理想とし、例として過去の日本人移民(ハワイやブラジル)が現地文化に溶け込んだ点を挙げました。一方、「自分たちの文化をただ押し付けるような移民(例: 欧米でのハラール食強要やモスク建設優先)」が世界的に問題化していると批判。
- 日本独自の視点: 「武士道の精神に基づき、日本は多様性を内包するが、無秩序な流入は伝統を破壊する」と、氏の団体名にちなんだ哲学を織り交ぜ。少子高齢化対策として移民を急ぐ政府の政策を「短期思考」と非難し、代わりに「日本人ファースト」の国内活性化を提言。
- 締めくくりの呼びかけ(終盤)
「被害者になってから反対しても遅い。今こそ声を上げ、日本を守りましょう」と、参加者にアクションを促しました。デモのスローガン「レイシストじゃない、ここは日本だ」を繰り返し、平和的な運動を強調。演説終了後、聴衆から拍手が沸き、X上でも「現実的な指摘」「ヌルイが本質を突く」などの反応が見られました。
全体の印象と文脈
デモの背景: この日は全国19カ所で同時開催され、新宿では数百人が参加。一方、ヘイト反対のカウンターデモも発生し、メディア(毎日新聞など)で両者の対立が報じられました。Xでは政策批判が広がり、中国移民の脅威や欧米事例を挙げる投稿が目立ちました。
この演説は、移民政策の「質」を重視したバランスの取れた内容で、単なる反対運動を超えた議論を喚起しています。
イスラムはタダ飯を食い続け、繁殖し続けるだけ
ドイツの福祉受給者の66%が外国人だったことがドイツ連邦統計局の公式統計により判明した。ドイツは出生率の低下を理由に、また、年配のドイツ人の年金支援のために労働力が必要と主張してきたが、その66%は仕事を探すことすらせず、ただ無料のサービス目当てで来ただけだったことが明らかになった。全ては嘘だったのだ。日本も同じ。高安カミユ

外来種と全く同じであり、その様に対処せねば逆に征服される
どんなに綺麗事を言おうが、歴史から学ばなければ馬鹿を見る
アッサラーム アライクム ワ ラフマトゥッラーヒ ワ バラカートゥフ あなたの上に平安とアッラーの慈悲と祝福がありますように アッサラーム・ファンデーションのウェブサイトへようこそ。東京、上野にあるアッサラーム・ファンデーションは非営利、非政治的な宗教、教育機関です。
当団体の設立目的は、日本の方々へダーワ(教宣)を供することと日本にも増えつつあるムスリムの方々のためにモスクと集会所を設立することです。我々の願いは、地元の方とムスリムコミュニティーをつなぎ、相互理解を深めることです。アッサラーム・ファンデーションには、現在、1階にみんなの広場という地域集会所と上階にアッサラームマスジッドというモスクのふたつの施設があります。 アッサラームビルは2011年に落成し、2014年に正式に宗教法人化しました。
われわれの活動について
- 日本人だけでなくすべての人々にイスラームを教宣すること
- イスラームに新たに入信した人やイスラームに改宗したい方々を支援すること
- ムスリムの為に、適切な教育体制を開発すること
- 子供たちの為にクルアーンの講義を行うこと
- イスラームのことや、その歴史と文化についての知識を敷衍すること
- 毎日5回の集団礼拝を行うこと
- イスラームについて講義、セミナー、勉強会を行うこと
- イスラームについて本や資料などを無料で配ること
- ムスリムの方々の葬式や埋葬などを行うこと
- イスラム結婚式
- ラマダンのときにイフタルとタワウェィ礼拝を提供
- イード礼拝
- 新しいマスジドプロジェクト寄付を受け取っている
- 無料ハラル勉強会とカウンセリングを提供
毎日5回行われている礼拝には、どなたでもご自由に参加出来るます。 アッラー(唯一の崇拝の対象)は、聖クルアーンの中でこう仰っています: 宗教には強制があってはならない。 (聖クルアーン 雄牛章256節) われわれは、誰にも宗教を強制しませんので、お気軽にお越しください。
奴隷売買の真実
歴史の闇にメスを入れるおじさんがバズってます
話しているのは…蝶ネクタイがトレードマークの、Dr. Bill Warner(ビル・ワーナー博士)
元は物理学の大学教授だった彼、今は「政治的イスラム(Political Islam)」の研究者として、
CSPI(Center for the Study of Political Islam)を創設
コーラン・ハディース・シーラを数値で分析し、ジハードや奴隷制度を暴いています。
この動画のテーマはまさに
「イスラム世界による黒人奴隷貿易の歴史は、白人よりもはるかに長く、はるかに残酷だった」
彼はかつて、8年間「実質的に黒人学生ばかりの大学」で教えたそうで、学生たちが奴隷制度には敏感だが、実際の歴史を知らないことに驚いたと語ります。
学校で教えられるのは、「白人がアフリカまで乗り込んで黒人をさらってきた」というイメージ。
しかしワーナー博士はそれを完全否定。
「木造船で森の中まで奴隷をさらいに行くのは物理的に無理。
実際には海岸に停泊し、すでに奴隷檻に入れられた黒人たちを受け取っていただけ」と説明。
では誰がその奴隷を捕まえたのか?
答えはアフリカ人同士の部族戦争と、**イスラム教徒によるジハード(聖戦)
特に西アフリカでは、イスラム国家やジハード武装集団(例:フルベ族)が非ムスリムの村を襲撃。
捕らえた人々を白人に売っていたというのです
さらに博士はこう続けます
「大西洋を渡ってアメリカに届いた奴隷が1,100〜1,200万人だとして、その背後で死んだ人数は5倍以上、つまり5,000万人規模が行進や捕獲の段階で死亡している」と。
この数字はイスラム奴隷貿易の記録を基に推定したもので、博士自身は約8,000万人が犠牲になったと主張しています
彼の核心メッセージはこれ
「白人が悪いのは事実。
しかし『奴隷を捕まえて売ったのはムスリムとアフリカ人』。
そしてそれはイスラム教義に沿ったジハード行為だった。
それにもかかわらず、この部分は完全に歴史から隠されている」
現在の教育界では「奴隷制度=白人の罪」というナラティブが支配的であり、そこに「ムスリムとアフリカ人も共犯だった」という事実を突きつけているのです。
リベラルの嘘には呆れますね。
アジア人、日本人である私たちが使っている歴史の教科書にも、こうした一方的で偏った話ばかりが掲載され、
この「隠された奴隷貿易の共犯構造」は、いまだに修正されないまま放置されています。
こういう疑惑もある…「国保を終了させ、我々のカネで途上国支援し、世界統一健康保険へ移行させる」
- このXポストは、2025年12月6日に予定されるUHCハイレベルフォーラムで発表される「UHCナレッジハブ」の東京設置を指摘し、WHO主導の国際保険制度導入により日本の国民皆保険が廃止されると警告している。
- 公式情報によると、ナレッジハブは日本政府・WHO・世界銀行の連携で低中所得国向けに保健財政強化の研修を提供する国際協力拠点で、資金は日本が一部負担するが、国内医療制度の廃止を示唆する証拠はなく、2024年から計画されたグローバルヘルス支援の一環。
- ポストの画像はフォーラムのポスターと日本のWHO分担金データ(世界3位、2024年約53億円)で、移民負担増やマイナ保険証との関連は推測に基づき、実際の影響は途上国支援を通じた日本の国際貢献に留まる可能性が高い。
マムダニ、既に積んでいた?
「トランプに泳がされていただけ? ニューヨーク新市長マムダニ、 さっそく大ピンチ。」
「移民でありイスラム教徒でありLGBTQ支持者かつ社会主義者」という、「水ですが油です」と同じくらいあり得ない組み合わせの、アメリカ左翼リベラルの大好物を寄せ集めた 「欲張りパック詰め合わせバリューセット」政治家としてジョージ・ソロスに支援されオールドメディアを味方に付けて、まんまとニューヨーク市長に当選した、ウガンダ出身のマムダニ。
海外インフルエンサーの情報によると、 トランプ政権の「ムスリム同胞団」テロ組織認定によって、今後、その関係性を調査される可能性が出てきた。 ジョージ・ソロスやオバマを起訴する予定のトランプたちは、マムダニに対しても本気で戦うだろう。
幸せの絶頂から、どん底へと叩き落とされるときが来るかもしれない。 私は別にトランプ全面支持者ではないが、移民対策に関しては、至極まともなことしかやっていないので支持しているのだ。ノブ
- ノブ氏の投稿は、2025年11月4日のニューヨーク市長選で当選したゾーラン・マムダニ氏の勝利を背景に、ソロス氏からの巨額支援(約3700万ドル)とムスリム同胞団との関連を指摘し、トランプ政権下での捜査リスクを警告している。
- マムダニ氏はウガンダ出身のイスラム教徒で、社会主義者・LGBTQ支持者という矛盾した立場が選挙で支持を集めたが、CAIR(イスラム系団体)の支援がテロ関連疑惑を呼び、NYポストなどの報道で論争を呼んでいる。
- 投稿の画像はソロス資金の記事やトランプのテロ指定令に関する報道を示し、左翼リベラル勢力の「仮面」を批判する文脈で、移民政策をめぐる米国内の対立を象徴的に描いている。



最終段階に来たか?オバマ逮捕
国家情報長官のトゥルシー・ギャバードは、バラク・オバマとそのロシアゲート詐欺における指導的役割を暴露するさらなる文書が、今週アメリカ国民に公開される予定だと述べました。
彼女はまた、バラク・フセイン・オバマを司法省に正式に送致し、この扇動的陰謀における役割について刑事訴追を求めました。
この陰謀は、適法に選出された大統領と我々の共和国全体に対する前例のない攻撃でした。オバマは普段ほとんど反応しないにもかかわらず、今回時間をおいて応答したので、彼は包囲網が迫っていることを知っているのです。
DNIギャバードは、オバマ起訴とついに訪れる正義がどれほど近いかを確認しました。これにより、我々の国家は、この男とそのTHUGSが米国に与えた計り知れない損害から癒しを始められるでしょう。
トゥルシー、党派を超えて国を優先し、愛国者としてありがとう… これはオバマゲートにおける巨大な進展です。
国家情報長官ギャバード、衝撃の暴露~オバマ元大統領らに対する刑事告発を正式に送付
2025年11月30日、Fox Newsに出演した国家情報長官(DNI)ギャバードは、2016年大統領選後の「ロシアゲート(Russiagate)」をめぐる一連の疑惑について、極めて重大な発言を行った。
ギャバード長官は、トランプ政権下で新たに機密解除された100点を超える文書と、今週中に公開予定の追加文書を根拠に、「バラク・オバマ前大統領が主導した、事実上のクーデター計画だった」と断言。
これらの文書はすでに司法省(DOJ)へ刑事告発(criminal referral)として正式に送付されたことを明らかにした。「選挙前と選挙後で180度評価が変わった」ギャバード長官は、2016年11月の大統領選までの情報コミュニティの公式見解が「ロシアには米国選挙結果を操作する意図も能力もない」としていたことを指摘。
しかしトランプ氏の勝利が確定した直後、オバマ大統領が国家安全保障会議(NSC)の高官らを緊急招集し、当時のDNIジェームズ・クラッパー氏に対して「ロシアが選挙に干渉した方法を詳細にまとめた評価報告(ICA)の作成」を直接指示したと述べた。
この指示により、わずか数週間で評価が完全に逆転。信憑性が既に否定されていた「スティール・ドシエ」を含む情報を「高信頼性」と偽って盛り込み、トランプ政権に対する攻撃材料として利用されたという。
「民主主義への攻撃だった」ギャバード長官は、ジョン・ブレナン(当時CIA長官)、ジェームズ・クラッパー(DNI)、ジェームズ・コミー(FBI長官)ら情報機関トップが、オバマ大統領の意向に沿って意図的に虚偽の報告を作成したと非難。
「これは単なる政治的策略ではなく、民主的に選ばれた大統領を排除しようとした内乱的陰謀(seditious conspiracy)です」
「アメリカ国民は真実を知る権利があり、責任者は法の下で裁かれなければなりません」今週中にさらなる文書公開へギャバード長官は、情報機関内部の内部告発者から提供された追加資料を今週中に公開すると予告。
すでに送付済みの刑事告発には、オバマ前大統領を含む複数の関係者の名前が記載されているとみられる。
司会のララ・トランプは「これこそがアメリカに癒しをもたらす第一歩だ」と述べ、ギャバード長官の決断を称賛。番組は「正義の時が来た」というメッセージとともに締めくくられた。(2025年11月30日 Fox Newsより)
ついに化けの皮が剥がれた、CIA=オバマによる攻撃
フリン将軍による指摘です。
- 事件:2024年11月、ワシントンD.C.で国家警備隊員2名が射殺された。
- 容疑者:アフガニスタン出身のラフマヌラ・ラカンワル(39歳)
- 注目点:容疑者はCIAがアフガンで支援していた特殊部隊「ゼロ・ユニット」(333部隊など)の元メンバーだった。
- 経緯:2021年の米軍アフガン撤退時に「反タリバン協力者」としてアメリカに優先入国し、難民として保護されていた。
- 公式発表:警察は「PTSDによる単独犯行」としている。
- フリン将軍の主張:
- 「単なるPTSDではなく、政府内部(オバマ・ブレナンら)の関与による計画的な攻撃」
- アメリカ国内で「カラーレボリューション(体制転覆工作)」が進行中
- CIAが育てた部隊員がアメリカ本土でテロを起こしているのは「裏切り」であり、意図的な工作だと主張
つまり、投稿者は「単独の狂気」ではなく「CIAやディープステートが仕掛けた国内反乱の第一弾」と見ている、という内容です。
ルナ議員も「エノク書を読め」とローガンに強く推薦
ジョー・ローガンがジェシー・ミシェルズのポッドキャストで衝撃的な暴露…下院議員アンナ・ポーリナ・ルナがジョーと対談したときのことを覚えてる?
彼女がストレートに彼にこう言ったんだ:「エノクの書を読め」さて、ジョーがついにそれを読んだんだ… そしてそれは彼の現実を根底から粉々に砕いた。
堕天使、異次元存在、物理法則を無視する古代技術――政府が我々から隠してるような話だよ。
UFO? ネフィリム? 聖書の秘密が現代の公開と結びつくなんて? これこそ我々が待ち望んでいたウサギの穴だ。 ジョーの声はまじで震えてたよ、彼がそれを解きほぐすのを聞いてるだけで。
もしこれで人々が目覚めないなら、もう何もダメだ。 消される前に今すぐクリップを見てくれ。君はどう思う――真実か、アルミホイル帽子か?
ポストの内容概要このX(旧Twitter)のポスト(
@InterstellarUAPによるもの)は、Joe Rogan Experience(JRE)のポッドキャストのクリップを共有したものです。具体的には、Joe RoganがJesse Michelsとのエピソードで、Book of Enoch(エノク書)について語っている部分です。この本は、Rep. Anna Paulina Luna(アンナ・パウリナ・ルナ下院議員)がRoganの別のエピソード(#2365、2025年8月)で強く推薦したもので、Roganがそれを読み「wild(ぶっ飛んだ)」と表現する内容です。動画クリップの主な内容(字幕と会話の要約)動画は約30秒の短いクリップで、Roganが興奮気味にエノク書の内容を説明しています。以下が字幕に基づく逐語的な要約です(英語の原文を基に日本語訳):
- Rogan: 「I was like, “Oh my God.” It was so wild. The fallen angels come down and they mate with human women and they create these giant hybrids called the Nephilim. And then they teach them all this forbidden knowledge, like how to make weapons and stuff. And it’s like, “Wait a minute, this sounds like UFOs.”」訳: 「私は『なんてこった』って思ったよ。めちゃくちゃぶっ飛んでたんだ。堕天使たちが降りてきて、人間の女性と交わり、これらの巨人のハイブリッドであるネフィリムを生み出すんだ。そして、彼らに武器の作り方とか、禁断の知識を教えるんだよ。まるで『待てよ、これUFOみたいだ』って感じ。」
この会話は、Roganがエノク書の神話的な要素(堕天使のWatchersが人間と交わり、巨人ネフィリムを生む話)を現代のUFO/UAP(未確認空中現象)解釈に結びつけて驚いている様子を描いています。背景には、Luna議員がJREでエノク書を「異次元存在と古代知識の記録」として推奨した文脈があり、UAPの政府開示議論(非人間型生物や墜落回収関連の議会公聴会)とリンクしています。背景知識:エノク書とは?
- 概要: エノク書は、紀元前3世紀〜1世紀頃のユダヤの外典(アポクリファ)で、主にエチオピア正教会の聖書に収録されています。ノアの先祖エノクの視点から、天使の堕落、禁断の知識の伝授、終末論などが描かれています。
- UAPとの関連: 最近のポップカルチャー(特にRoganのポッドキャスト)で、エノク書の「Watchers(監視者)」が現代のエイリアンやUFOとして再解釈されることが増えています。Luna議員のような政治家がこれを引用し、UAP開示を推進する文脈で話題に。
- 文化的影響: 聖書外典としてキリスト教・ユダヤ教で議論され、Journal of Biblical Literatureなどの学術誌で天使学や擬似聖書としての分析が進んでいます。
聖書
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独り言
妄想を書いて世に出すのはどうかと、初めは渋りました。体験談を出すなら、それは自分自身の真実であり、そこから学んだ事としてシェアする価値があると思うのですが…妄想となると。
しかし妄想とはいえ、書く時には何かしら伝えたいメッセージやフィーリングがあるのです。それを伝えたいという気持ちに背中を押され、恥ずかしい気持ちを伴いながらも書くのです。
そして今はまだそうする自由があります。過去数年を振り返り、その自由は当たり前ではないと思いました。だから何か表現したいと思う事があるならば、できるうちにやるべきです。
そして今、それが出来る世の中である事に感謝すべきです。
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