米国への新しい脅威、欧州イスラム国による核攻撃。
ヴァンス:ヨーロッパの核兵器が15年以内にイスラム主義者の手に渡る可能性 – JDが誰も口にしないタイムラインを明かす
JDヴァンスはUnherdに対し、ムスリム多数派国からの無制限な大量移民が続けば、15年以内にヨーロッパの核兵器庫がイスラム主義者の影響下に置かれるリスクがあると語った。
その根拠:フランスと英国が核兵器を保有している。「イスラム主義に沿った、またはイスラム主義に近い人々」が既に欧州諸国で公職に就き、市長や地方選挙で勝利している現状を踏まえて。
ヴァンス:
「イスラム主義に近い見解を持つ人物が、欧州の核保有国で非常に大きな影響力を持つシナリオを想像するのは、考えられないことではない。次の5年で?いいえ。しかし15年後?間違いなく。」
彼はこれを「アメリカ合衆国に対する非常に直接的な脅威」と呼ぶ。
ヴァンスは移民政策を安全保障と結びつけた:
「彼らが非常に破壊的な道徳的考えに圧倒されることを許せば、核兵器が実際にアメリカ合衆国に非常に、非常に深刻な害を及ぼす可能性のある人々の手に渡ることを許すことになる。」
トランプ政権の国家安全保障戦略はすでに、ヨーロッパが検閲と大量移民を通じて「文明の抹消」に直面していると指摘している。
不快な計算:現在の移民と出生率の傾向が続けば、イスラム主義に沿った候補者が地方選挙で勝利し続け、規模を拡大し続ければ、ヴァンスの15年予測は恐怖を煽るものとは何の関係もない…
人口置換が陰謀論であるか、さもなくばアメリカ合衆国副大統領が、ヨーロッパの核コードがそのために移譲される時期を公然と議論しているかのどちらかだ。
出典:@JDVance,Unherd,@ZeroHedge Mario Nawfal

ホリエモンの人格の仮面はもう取り戻す事は不可能
差別としか言えない…ホリエモンはしばき隊レベルの知能でした。ハラリといい、ホリエモンといい、池上彰といい、悪魔の組織との契約によって突然の仕上がったとしか思えません。彼らの口は害毒でしかない。
まだひっくり返す事はできるはず
だからみんなで猛烈に抗議しましょう。あらゆる場面で声を上げ、自民党を破壊するよう脅迫しましょう。彼らは、実際の所、移民の事など全然どうでも良いのです。
いや、正直な所、全く無関心なのです。彼らの関心は「権力の維持」だけです。だから自民党を粉々に破壊し、全員「売国奴として一生権力の地位に戻れなくする」ほどの脅しをかけるしかないのです。
犯罪者たちは気づき始めた
日本の各空港や入管局では、この手続きで大きな負荷がかかっている。
空港での難民申請の取り消し手続きにも非常に時間がかかる その結果、予約していた航空券での出国に間に合わないケースが多発中だ。ネパールや他国から観光で来て、他の在留資格に変更しようと考えてる者はやめておけ。
現在は裏技が不可能だ、正当な手段でのみ来日しろ 何百万ルピーもの大金を費やし、不確かな方法で来ないように」
だからこそイスラム教を信仰する日本人の存在が一番難しい
イスラムを「平和の宗教」と言い張るのであれば、それを証明すべく、悪党どもを退治しなくてはなりません。最低でも、国民と共にデモの先頭に立ち、「移民反対」を叫ばなくてはなりません。
でも結局やらないでしょう。やることと言えば「私はイスラム教徒です。みんなが悪い人ではありません。大半が善良な人たちです。同じにしないで下さい」と迫害されていると訴え、人権侵害であると訴えます。
本人としては素直な反応であっても、混乱と分断を煽り、イスラムを増強させ、国を滅ぼす事に加担してしまうのです。
どうやら私たちの問題がどこから始まったのか見つけたようです、バラク・オバマ
バラク・オバマの直接引用
「私たちはもはやキリスト教国家ではない」
「私たちは自分たちをキリスト教国家とは考えていない」
「アメリカ合衆国はムスリム系アメリカ人によって豊かになった」
「イスラムは常にアメリカの物語の一部である」
「私たちの建国以来、アメリカのムスリムたちはアメリカ合衆国を豊かにしてきた」
これをJ・D・ヴァンスと比較してみよう
「しかし、ここで一言言いたい。アメリカ合衆国を真に支えてきた唯一のものは、私たちがこれまで、そしていつまでも神の恵みによって、常にキリスト教国家であり続けるということだ。
私は、アメリカ人になるためにはキリスト教徒でなければならないと言っているわけではない。私はもっとシンプルで真実なことを言っている。キリスト教はアメリカの信条だ。革命から南北戦争、そしてその先まで続く、共有された道徳的言語だ。その歴史の中で、私たちの国の主要な議論は常に、私たち国民として神を最も喜ばせる方法に焦点を当ててきた。
その信条について考えてみてほしい。その信条は、自然法と権利への理解、隣人への義務感、強い者が弱者を守らなければならないという信念、そして個人の良心への信仰を動機づけてきた。私たちアメリカ人として有名な宗教の自由の考えさえ、キリスト教的概念だ。なぜなら、私たちは皆神の被造物だからだ。」


来年はもっと大変になる、メロー二首相
本音を語る方が良い。もはや戦争、民族をかけた戦いです。これを見ながら、移民を入れる日本はどうかしてます。
EUの崩壊により、今後こういう意見が溢れる
しかし忘れてならないのは、CIAが作った戦争という事。マケインやグラハムがそこでネオナチにけしかけて、戦争させたという事実。もちろんオバマがリーダーです。
ついに終わりか…というより、やっと出てきたリンジー・グラハムの汚職
CIA職員が、銀行記録によると、リンジー・グラハム上院議員がウクライナ戦争から得た資金を自分の個人銀行口座に還流させていると述べています。 CIA職員によると、リンジー・グラハムに還流させられているのは「多額の金銭」だそうです…
脱中国しなくては
米国同様、裏切り者や工作員の被害こそが最も甚大
斬新な視点、そして納得
物凄い確率でここまで保たれた日本
日本人として生まれる確率ですら脅威的だとすれば、その日本民族がここまで保たれた事はもっとあり得ない確率だと思います。
そこには神の守りがあったと思います。だからこそ、ここで大量移民を入れる事は許されません。
クリスマスと企業の邪悪な宣伝戦略
僕にとってのクリスマスは、神様との個人的な関係の中で味わう特別な季節です。色んな習慣もそれなりに素敵だとは思います。ただ、その起源を考える時、素直に喜べないのでは。
聖書
独り言
2025年もあと僅かです。1年間、hkblogを読んで下さり、有難うございました。今年も第激動となりました。毎年、激動の度合いが酷くなっているようです。
確かにトランプが当選したり、高市政権で媚中派が追放されたりで、良い兆しもあります。ただ過去を振り返り、敵の戦略に気づいた人もいるでしょう。
敵は自作自演の危機を始め、メディアを使い嘘情報で洗脳し、世界を巻き込みます。善人達が戦い、その嘘を暴こうとします。情報統制しますが、時間と共に覚醒が進みます。
その時になると、すぐ次の危機が起こります。そして新しい危機のニュースとその対応で、人々は精一杯となります。時と共に以前の危機の詐欺は形骸化します。
多くの人にとっては、それはコロナ騒動からの事でしょう。コロナ、ワクチン、ウクライナ、イスラエル、移民…といったように。
しかし2016年選挙から、それは始まってました。もちろん、それ以前でも色々ありましたが。
日本はワクチンで完全にやられてしまいました。移民でトドメを刺されるか?来年も戦わなくてはなりません。幸い、国民は移民でかなり覚醒が進んだと思います。
年の終わりに、クリスマスの翌日に不安を煽るような事はしたくありません。しかし敵のやり方に気づいたなら、次の一手を打って来るに違いないでしょう。心の準備をしておきましょう。
そして神様に祈りましょう。戦い抜く事が出来るように。聖書を読めば、逆境が来る事は分かっています。しかしその中を神様は通らせて下さいます。
来週から1週間、年末年始のお休みを頂きます。良いお年を、1年間ありがとうございました。神様の祝福がありますように。
