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是非シェアして下さい

毎日ペドに関する情報が上がって来ます。皆が知らなければいけません。そして支配層の最後の切り札は、サイバーテロでしょうか。

左派もやれば良い

テレビの視聴率が落ち目なのだから、左派チャンネルのスター達もTwitterで報道を始めれば良い。イーロン・マスクは全力でサポートすると言います。

是非、やって欲しいです。ボコボコにされるでしょうけど。

早くもタッカー・カールソンの第二弾です。小児性愛を語りました。今、日本でもジャニーズによって、火が付きました。全て焼き尽くして欲しいです。

しかし興味深いのは、非常に速いスピードでタブーと言われるものが変化しているのです。例えば米国では民族を理由に攻撃することは許されません。肌の色で人を罰することはとくに許されないだけでなく禁止されています。

タブーを犯す人は政治に携わる資格は無いと考えられた。1992年クリントンは女性関係で予備選を失いかけた。彼は嘘をついて世間のタブーの基準に合わせようとした最後の大統領候補だ。

2008年には、オバマに彼の奇妙で非常に不快な人生について誰も問わなくなった。彼の不可解な結婚についても、それはオバマの問題であんたは関係ない、と言う。

古いタブーがスピードをもって一つ一つ壊される。窃盗、女性を殴る、公道でマリファナを吸う、働かない人のためにあなたの金を奪う偽善者、これらはアメリカで許されないことだった。今はそうではない。

我々が最も許せないのは小児への性的いたずらだ。20年前、子どものセックスの話をすることはタブーだった。子どもに性的な意味で触れたりしたら死刑にも匹敵する犯罪だった。子どもたちを性的に弄び殺害したジェフリー・ダーマーが死刑になった時人々はその正義を讃えた。しかし今はその基準が大きく変わった。

2020年夏、17歳の少年カイル・リッテンハウスが小児虐待者ジョセフ・ローゼンバウムに襲われ、彼を撃った。すると世間では小児虐待者が被害者で、少年が悪者になったのだ。これが語るのは、我が国を治める人々はもはや、小児虐待者を最低な悪人とは思っていないのだ。

WSJでInstagramのアカウントが小児ポルノを手数料を払って買えるとあった。Instagramが、公然と小児のセックスコンテンツを、小児性愛者と販売者を繋いでいるのだ。それをInstagram側も、マーク・ザッカーバーグも否定すらしない。

WSJの内容は正確で酷くショッキングだ。しかしもっとショックなのは、全く何も起こらないことだ。米国で一番読まれている新聞がインスタのペドフィリアを宣伝していることを掲載しても、誰も何もしない。調査が始まるのでもなく、議会でヒアリングをするわけでもなく、Instagramの社長はクビにもならないのだ。
続き 前回の放送は1億回以上再生されましたが、今回はさらに何百万人もの人が見て、インスタグラムが文字通り子供たちにグルーミングを促していたのにFBIは何もしなかったことがわかるでしょう。 あなたは、大いなる目覚めをリアルタイムで目撃しているのです。 悪が明るみに出れば、それを打ち負かすことができるのです。
続き 彼らが「私たちは同じチャネルを使用している」と書いている…どういう意味ですか? 私たちの税金で彼ら(オバマ達)のピザとホットドッグパーティーの費用を支払いました -。 『アメリカを怒らせてこの悪を止める時が来ました!』

支配層の切り札

どんなにペドが暴露されようが、嘘を貫くでしょう。どうにもダメなら、サイバーテロです。数ヶ月、ネットが止まるなどと言ってます。


いよいよ…NASA、数カ月間インターネットが使えなくなるインターネット黙示録を警告

全加盟国の同意が必要

NATOの事務所を日本に開設するために、加盟国の全てが同意しなくてはならないそうでせう。マクロン一人が反対してくれるようです。

ウクライナが非人道的な事をしたのは、反転攻勢の失敗を隠すためだとルカシェンコ大統領は言います。

杜撰な製造ライン

ライアン・コール博士は、グラフェンに触れません。この説明を聞くと、杜撰な製造ラインと管理によって被害が軽減されたと言います。初めて聞く情報です。興味深いですが、保留です。

CCPは全ての日本の国会議員の電話を盗聴できるししてる。 ハニトラもするし、最近は高額医療を日本で受ける共産党員も日本人の保険治療を受けています。 私達の税金がディープステートと、CCPに奪われています。 近いうちに国も奪われるこのままにしておいたら。 全編はエポックタイムズでご覧ください

ワクチン大好きトランプ

だいぶ前の動画です。トランプはワクチンを自慢してました。今もそうです。ワクチン支持が、自分の支持者を減らすと分かっているでしょう。

トランプ氏を愛する方々に受け入れられなくても仕方ありませんが、自分が権威に反対し、動かされない主義であるのは、皆さん、ご存じだと思います。

コロナ問題について、トランプ氏の良いところ、悪いところをまとめておきます。各自ご判断下さい

良いところ
・ロックダウンに反対する抗議活動を弾圧しなかった
・ワクチンを接種するかどうかを選択する自由を認め、ワクチン接種の義務化には反対している
・子供のコロナワクチンには反対している
・コロナの既感染によって強い免疫ができることは認めている 悪いところ
・ロックダウンなどの感染対策、コロナ規制が米国で数百万人の命を救ったと主張している(この主張を後に撤回せず)
・ワクチンが1億人の命を救ったと主張している
・ワクチンの危険性を過小評価している
・FDAなどにありとあらゆる圧力をかけてワクチンを急造したオペレーション・ワープ・スピードが自分の偉業だと信じ、誇りであると訴えている
・ワクチン接種の義務化には反対するものの、「ワクチンを打ちましょう」と強く推奨している。そして、ワクチンの非接種者を「意気地なし」と呼ぶなど、ワクハラを行い、バイデン政権のワクチン義務化命令、マスクの義務化命令には反対もせずに忠実に従った
・コロナがスペイン風邪と同等の恐ろしい病気であると主張している
・ワクチンの功績を誇示したいがために、以前のような嫌WHOの雰囲気がなくなった
・トランプ氏は、急造したファイザー、モデルナ、J&Jの3つのワクチンに関し、どれも安全で素晴らしいと主張した

既にJ&Jのワクチンは安全性の懸念により需要がなくなり、緊急承認を取り消された 要するに、上記の悪いところを見なかったことにすることは、自分が今まで主張してきたことをなかったことにするのと同じであり、到底受け入れられるものではありません。

それを受け入れることは、この界隈でのワクチンに反対、疑問視する流れをトーンダウンさせることに他なりません。 なお、トランプ氏は、利益追求主義の製薬会社を調査するという映像を流していますが、その映像には、ワクチンの「ワの字」もありません。

つまり、「ワクチンの父である」、「大のワクチン信者である、ワクチン信者を止める気はない」と、はっきりと豪語しているトランプ氏がワクチン問題を追及することはありえません。

ワクチン問題を避けてどのように追及するのかが疑問です。 そして、海外で今までワクチンに反対する活動をしてきた方は、どんどん、トランプ氏を支持しなくなっています。

つまり、トランプ氏の支持者でワクチンに反対する活動をする人は少なくなってきました。今後、ワクチンに反対する支持者層が一掃され、ワクチンを推進している支持者が増えれば、トランプ氏は、ますますワクチン問題についてはどうでもよくなり、反対する声も気にしなくなるでしょう。 ワクチンの功績を誇示しているトランプ氏は、パンデミック条約の命令には特に反対することもなく、すんなりと従ってしまう可能性があります(トランプ氏は、バイデン政権の義務化命令にも忠実に従いました)

トランプ起訴

下院共和党がついにバイデンの500万ドル賄賂の証拠を公表しました。民主党はそれを隠すために、トランプ大統領を起訴しました。メディアの報道はトランプ一色でしょう。FBIがトランプ宅を捜査したのは「クロスファイア・ハリケーン」の文書を奪いたかったのだと思われます。しかしそれは既に、機密指定解除済みでした。

彼は2024年の対立候補を悪意を持って起訴することで、関係者や家族の汚職を隠蔽しているすぎない。 恐らく、彼らと組んでやっている大手メディアもトランプ大統領の起訴しか取り上げないだろう。 これが真実だ。

いいぞCBC

CBCはFOXのようになって行くのでしょうか。大石さんはカールソンのようになって行くのでしょうか?是非とも、頑張ってもらいたいです。

独り言

昔、サムエルという預言者がいました。イスラエルにまだ王がいなかった頃、神様は人を選び、御心を伝えていました。しかしイスラエル人は、隣国のように王を欲しがるようになりました。

それは約3000年前の話です。王を欲しがる国民に対し、サムエルは抵抗し切れなくなり、サウルを王に立てました。サウルは背が高く、ハンサムでした。

しかしサウルには神に対する畏れより、人に対する恐れの方が強いという問題がありました。国民の声を気にするあまり、神様の言いつけを守らず、神様から退けられました。サウルを任命したサムエルは、落ち込みました。

次の王を選ぶべく、神様はサムエルに「いつまで悲しんでいるのか」と語りました。そしてサムエルは第2代の王となる人物を探しに行きました。そしてダビデが選ばれました。

しかしダビデが王に即位できたのは、何年も後の事です。ダビデは、非常な恐怖と苦痛を伴う訓練を、通らされました。サウル王の嫉妬により、命を狙われ、逃亡者としての生活を繰り返しました。

結果的に、サウル王が戦死したのを機に、ダビデが第二代目の王となりました。ダビデは2度サウルを殺す機会を得ましたが、決して王を殺す事はしませんでした。サウル王も元はと言えば、神によって立てられた王だからです。

ダビデは皆から好意を得て、王位を確立しました。そしてそのダビデの家系から、イエス様は誕生するという預言が後に与えられました。それほどダビデは神様に忠実な人でした。

旧約聖書の史実から学ぶ事は多いです。

「体は殺せても、魂を燃える地獄に投げ込む事の出来ない人間を恐れるな」「死後、永遠の燃える地獄に投げ込む神様を恐れよ」とイエス様は言いました。

サウル王のように、人の顔色を伺う方が簡単です。ただ、誰からも好かれようとすれば、何もできなくなってしまうものです。結局は、神様から与えられた事を信じて行うのが良いです。

サムエルの経験から、与えられた事が挫折する事もあると教えられます。

彼は自分の面目が保てなくても、落ち込んでいても、また新しい王を探しに行かねばなりませんでした。サウル王の事が自分にとってリスクとなるのは分かっていても、進みました。命を狙われても不思議はありませんでした。

それでも神様は「行け」と命じます。我々もそういう時があります。もう終わった、と思っても「行け」と言われる時があります。それが新しいビジョン、希望、夢になるかも知れません。

「サウル王を教育できなかった自分はもう、預言者として失格だ」と落ち込んでも、立ち上がって進むべきなのです。サムエルはそうしました。

ダビデは、少年なのに王として選ばれました。その後はしばらく何の変哲もない羊飼いの日々の繰り返しでした。そして突然、戦場にて、巨人ゴリアテとの一騎打ちに勝利し、一気にスターとなりました。しかし、その後もまた羊飼いの生活に戻りました。

そんな中、サウル王が鬱になり、その気分を晴らすために、たて琴奏者として王家に招かれ、また戦争にも出るようになりました。そこまでは上昇人生でした。しかし戦争で成果を上げると、「サウルは千を討ち、ダビデは万を討った」と騒がれるようになったのです。

サウルは嫉妬に駆られ、ダビデを槍で刺し殺そうとしました。それからダビデの逃亡生活が何年も続くのです。

洞穴で隠れていた時に、サウル王と従者たちが用を足しに入って来ても、殺そうとはしませんでした。2度おなじ事がありましたが、手を下しませんでした。

どんなに危険に晒されても、神を信頼し、自分の命は神によって守られていると信じた事には驚きます。復讐しない態度を真似するのは難しいです。

また、この箇所から権力者の嫉妬の恐ろしさを見る事が出来ます。

サムエル記は第1、第2があります。いきなり読もうとすると、ちょっと難しいです。
でも、こんな感じでおおまかにストーリーを知っておくと読みやすいかも知れません。

3000年前の書物ですが、史実です。自国の歴史なのに、都合の悪い話ばかり満載です。失敗談だらけです。

僕は、旧約聖書は人生の縮図だと思っています。ここに僕の人生が全て詰まっているようです。僕も失敗だらけの人生です。

しかし、そこには常に神様の恵みと、許しと、次のチャンスがあるのです。昔は分かりませんでしたが、今はそんな風に毎朝聖書の言葉を受け取っています。


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