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タッカー・カールソンがRFK Jrにインタヴューしました。ワクチン以外のトピックという、珍しい内容です。

カールソン、RFK Jrに聞く

RFK Jrによる情報開示は興味深いです。詳細で新鮮な情報が多いです。悪者の側は複雑な構造だと思わされました。

例えば、コロナ起源についても、研究者三人が感染してしまい、気付かぬ間に、通勤電車で広めてしまったという説を紹介してます。

かつて医学とは人を癒し、治療するのが目的でした。今ではそれが人を殺す科学となりました。現在36,000人の「死の科学者」人を殺す微生物の開発に従事していると警告しました。

CIAについても、興味深い話があります。実は彼の身内でCIAエージェントがいるのです。またマイク・ポンペイオが「在任中にCIAを立て直す事が出来なかった」「CIAの上層部は民主主義を信じない人たちで占められている」などと話した事など…盛り沢山です。

史上最大規模の選挙詐欺ネットワーク

連邦政府が選挙区レベルの選挙システムにアクセスするための全国的な携帯電話ネットワークを発見。2020年の選挙で「史上最大規模の選挙詐欺ネットワークを構築した」とバイデンが言いました。多分、それに当たるものだと思われます。TheGatewaypunditの長い記事をまとめました。

https://www.thegatewaypundit.com/2023/08/report-nationwide-cellular-network-connects-election-equipment-gives/

ローカルの選挙システム(電子投票用紙、集計装置、管理システム、有権者データベース)を、監視し操作できる中央集権的なシステムが発見されました。

国土安全保障省、選挙支援委員会、左翼/グローバリストの資金源、外国企業、そして彼らの民間パートナーとの協力関係は、すべての選挙データをリアルタイムで監視が可能となりました。さらに、結果の変更をも可能にしました。

それはファーストネットと呼ばれ、元々は9.11をきっかけに作られたインフラ用のサービスでした。

ファーストネットとは何か?

公共安全に特化した全国的な携帯電話ネットワークの構想は、9.11の後、混雑した携帯電話ネットワークが救急隊員の命取りになる事が判明したことから生まれました。

当初の意図は、ファーストネットが警察、消防、救急救命士にサービスを提供するというもの。 しかし、その範囲はすぐに拡大され、すべての「重要インフラ」(水道、エネルギー、交通インフラなど)が含まれるようになりました。(https://www.digi.com/solutions/by-technology/firstnet )

不思議なことに、バラク・オバマ大統領が退任する数日前、同政権の国土安全保障省は、2016年の選挙における「ロシアによる干渉」の恐怖を口実に、選挙システムも重要インフラの一部であると宣言しました。 その結果、選挙システムがファーストネットに組み込まれることになりました。

パラグアイの統一教会

今の所、教会員の関与は確認されてないようです。パラグアイは関税フリーで、近隣諸国が買い物に押し寄せます。それに紛れて麻薬

軍事兵器としての森林火災

軍事兵器としての森林火災 – 国防総省 – ARPA- 米国農務省森林局の委託による 1970 年の報告書というのがあります。昔からこの技術が発展され、今では高度にコントロールできるのは当然なのでしょう。

たった今、マウイ島で起きたことと非常に関連性の高いテクニックと戦術についての、機密解除された危険な文書をアーカイブで見つけました。

軍事兵器としての森林火災 – 国防総省 – ARPA – 米国農務省森林局の委託による 1970 年の報告書。 https://docdroid.net/LcvWn7p/ad0509724-pdf…

「1965年、統合参謀本部は国防長官に対し、森林とジャングルの成長の可燃性特性を測定し、植生が容易に燃焼できるように可燃性を変更し、広範囲の森林や森林を破壊するための対策を開発する実現可能性を判断するための研究を開始するよう要請した

火災によるジャングルの成長 この研究は、ARPA命令818による高等研究計画庁の後援を受けて、農務省森林局によって実施された。森林火災が自然に発生することはほとんどない気候です」

PDF画像 2 はファイアストームに非常に関連しており、地表風を利用して火を煽り、燃焼速度を大幅に高めます。

そのため、悪者が地上で植生や枯れ草を焼き尽くしたり、燃料源を爆発させたりして放火することも、指向性エネルギー兵器を使って空から複数の地域を標的にして放火することもできます。

この文書では、強風でターゲットを囲む複数の火源が、エリア全体を非常に迅速に一掃するのに最も効果的であると述べています。人々が画像で見た火の輪を覚えていますか?

次に、彼らはさまざまな地球工学技術を使用して、乾いたハリケーンと高速風で土地を爆破し、一連の小さな森林火災を猛烈な火災嵐に変え、すべてを非常に迅速に消し去ることができます。

画像 3 では焼夷装置について説明し、画像 4 では森林焼却を成功させるために天候がいかに「重要」であるかを説明しています。 とてもワイルドです。

ある時点で私たちは皆、一歩下がって、なぜこれらのことがこれほどまでに研究されているのかを考える必要があります。これが、戦争と際限のない軍事費が実際にもたらすものである……より残忍で、よりサディスティックで、より狡猾で、まさに邪悪で悪意のある国や軍事力によって、世界の主要大国が決まるという底辺への競争である。 これらの文書の言葉遣いや口調は常に冷酷で、打算的で、非人間的です。

科学者の反発

ノーベル賞を受賞した科学者が、他の何百人ものトップ科学者たちとともに世界気候宣言(WCD)に署名し、いわゆる人為的な気候変動はグローバル・エリートによって仕組まれたデマであると宣言。

クラウザーは、この宣言に署名した2人目のノーベル物理学賞受賞者です。現在、300人以上の教授クラスの学者を含む1609人の科学者や専門家がWCDに署名しているそうです。

コロナ/ワクチンと同じく、メディアと買収された科学者の意見だけが世に拡散されます。そこにマウイの山火事や日本でも洪水などの被害を刷り込み、洗脳します。

ハートランド・インスティテュートによれば、バイデンが「気候変動緊急事態」を宣言すると、「ガスの配給制限、電力使用の制限、航空旅行の制限」を行うと言われてます。この動きは、グローバリストのグリーンアジェンダの「ネット・ゼロ」目標を達成するために、肉や乳製品の消費にも制限を設けるでしょう。

既に声を上げているこの人たちは、一旦緊急事態宣言が発令されると「陰謀論者」として逮捕されるかも知れません。

独り言

カルニューポート著の「デジタルミニマリズム」のデジタル片付けに沿って、プランを立ててみました。これまでに何度もSNS中毒から脱出しようと試みたせいか、今は少しマシになりました。でも、SNS限定でなく、デジタル機器全般に及ぶとそうでもありません。

僕は結構な量のコンテンツをスマホで作っています。そのせいもあって、いくらSNSを削除しても、スマホはよく使います。その上で厳選します。

今使っているスマホアプリのSNSはツイッターのみです。最近、ラップトップでツイートするようにして、スマホではチェック用に限定してました。しかしスマホでチェックもやめます。

ラップトップで土曜日に情報収集に使うのみ、とします。ツイートはするかどうか分かりません。多分、ブログとかポッドキャストのシェアはすると思います。

ブログとyoutubeも週末のみにラップトップでチェックとします。

それ以外の日は、ポッドキャストだけ聴きます。情報収集のランク付けをすると

  1. 読書(読解力も必要とするので、頭に残りやすい)
  2. ポッドキャスト(大抵が著者のインタビューで、本をより深く理解できる)
  3. ブログ(検索できる)
  4. youtube(検索できる)
  5. ツイッター(ニュースのチェック)

必要以上の情報を取り込むと、脳が疲れます。疲れると、他の行為の質が落ちます。必要以上に、時間がかかったり、粘り強く取り組めなくなります。

そうならないために、情報を厳選、削減します。


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