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嘘はバレます。しかしそれが遅すぎたり、拡散されなかったりする事が多いです。責任を取らせるまでに至らないのです。それを知っているのでしょう。だからあからさまな嘘をつき、強引に犯罪を繰り返しても平気なのです。

ワクチン

支配層は何でもかんでもワクチンを打ち込みます。そしてそのホラーが暴露され始めました。まだ真偽は定かではありませんが、ワクチントマトが販売されて久しいためか、誰かが異常な現象を動画に収めました。そのトマトに塩をかけると、生き物のように動き始めるのです。

いたずらであって欲しいですが、注意が必要です。

国連の「持続可能な開発目標」17項目のうち14項目にワクチン接種が含まれている

WEFは、公式の物語に疑問を呈する拒否者を投獄するために「COVID強制収容所」を要求

マッカロー博士

マッカロー博士、史上最大の人類に対する犯罪の主要人物を指名しました。やっとここまで来たか、という感じです。

• WHO (世界保健機関) • 国連 • 世界経済フォーラム • ゲイツ財団 • ロックフェラー財団 • ウェルカムトラスト • GAVI (ワクチンと予防接種のための世界同盟) • CEPI (疫病対策とイノベーションのための連合) • 米国国務省 • 国立衛生研究所 (NIH) • CDC (疾病管理予防センター) • FDA (食品医薬品局) • MHRA (英国医薬品およびヘルスケア製品規制庁) • TGA (オーストラリア医薬品局) • SAHPRA (南アフリカ健康製品規制当局) • EMA (欧州医薬品庁)

WHOはSARS-CoV-2の大流行、COVID-19の予防接種に関連した被害を引き起こした

WHOは、国連、世界経済フォーラム、ゲイツ財団、ロックフェラー財団などの組織が関与する複雑なバイオ医薬品シンジケートの一部である。

彼らがパンデミック対策に悪影響を及ぼしている。ファウチらは、中国の武漢で実験室によって作られたウイルスの起源を隠していた。

入院と死亡を防ぐ方法は、早期治療と自然免疫の獲得である。マッカロー博士は、WHOのような組織が早期治療の選択肢を妨害していると批判。mRNA “ワクチン “は潜在的に有害な遺伝子コードを人体に導入し、心筋炎を含む複数の病気を引き起こす。

マッカロー博士が悪者を指名

新しいCDCのトップも狂人だった

不法移民による攻撃

メキシコとの国境で撮影された動画。異常事態だと分かります。中米から集団で来たならば、まだ理解できます。しかし、多くはインド周辺やアフリカなのです。極貧の彼らに誰がどうやって旅費を?

多くはカリフォルニア、ニューヨークですが、合衆国全州に向かいます。何という事でしょう。

これはソロスと中国によるアメリカへの攻撃です。内側を腐らせた彼らは、何でも可能となりました。人権を盾にした侵略です。それは既に知られていた事です。

しかし、ゲイツも大量移民流入により、経済的繁栄は維持出来なくなる事を予言してました。ソロス、中国だけではない事が分かります。

どうやってインド、中東、アフリカ、中米からやってきた?

ゲイツ、大量移民により経済的繁栄は無くなると予言していた

いつの映像か知りませんが…

ビル・ゲイツは世界的な不法移民危機を専門的かつ正確に予測、どうやって知ったのか? ‌

「世界の大部分は何億人もの移民を抱えるほど人口が減少し、生態系が劣化するため世界経済の繁栄はなくなるでしょう」

「魔法のワクチンとは異なり、これに対する即効性のある解決策はありません。彼らの脳は決して発達せず、発育不全で成長するため、人間としての可能性は存在せず、不安定さと栄養失調の罠にはまってしまいます」

「パンデミックのせいで、世の中にはおかしな陰謀がたくさんありますが、それが蔓延していることはご存知でしょうし、多くの場所のビーチが消滅することはご存知でしょう。最も苦しむのは貧しい人たちなので、これは非常に不公平です。」

ニューヨーク市職員たち

「去年だけで10万人の不法移民が来た。血税を使って、彼らに無料で住居、医療、教育、食料、衣料を与えろという」民主党の州はどこも破滅へと向かってます。まともな人間は怒り狂ってます。ようやく公務員も立ち上がりました。

おお!ニューヨーク当局が突然不法移民に懸念を表明!彼らは自分自身を追い求めています!! 「エリック・アダムズ(市長)とその行政が何らかの形で関与していることが判明した場合、彼らは責任を問われる必要がある」 “これは受け入れがたい。現在進行中の捜査により、ニューヨーク市からロックランド郡まで、そしてハドソン渓谷を越えて移民を移動させた背後に誰がいるのかが解明されると期待されています。」

住民が立ち上がる

「インサイド情報がある。今夜、バスがやって来る。みんな、知り合いに電話して、ここに駆けつけろ。何があっても、バスを追い返すんだ。平和的にだ!」

バスを追い返すために、住民達が団結し立ち上がる

抗議者が逮捕された

ニューヨーク市のエリック・アダム市長が精神障害者向けの病院に不法移民男性1,000人を放逐する決定に懸念を抱いたニューヨーク市民が抗議、抗議者は逮捕された。

住民「クリードモアは精神障害者を治療することを目的としており、何千人もの不法滞在者を収容するものではない」 住民らはまた、住宅地付近とアダムズ市長が人道的災害を引き起こしていると主張している。

ニューズウィークもお手上げ

主流メディアも、嘘を認めざるを得なくなりました。もはや諦めるしかない事態です。それなのに日本のメディアは、まだ嘘が通じると思っている?

ロシア・ウクライナ戦争の真実はもう隠せない / ダニエル・L・デイビス

アメリカの一流の政治家、将軍、識者が、対ロシア戦争におけるキエフへの無制限の支援を提唱し続けている中、ウクライナの夏の攻勢がほぼ完了したことを冷静かつ正確に分析すると、ウクライナが続けている英雄的な犠牲は、ウクライナの領土からロシアを追い出すという目的に向かって、前進を生み出していないことが明らかになる。

ワシントンはその代わりに、必要な軌道修正を行い、ウクライナにおける過酷で真実味のある戦闘の現実に基づいた新たな政策を策定すべきである。目的を修正することで、ワシントンとキエフにウクライナ人の命とアメリカの利益を守るチャンスが与えられるだろう。

だが、ワシントンの現在の政策はそのどちらでもない。

ウクライナの数カ月にわたる攻勢は、急速な成功への大きな期待にもかかわらず、当初から頓挫している。ホワイトハウスの誰もが驚くことではない。攻勢開始の2カ月前の4月5日、私は「航空戦力がほとんどなく、大砲の弾薬も乏しいゼレンスキーの部隊は、ほとんど得るものがないまま、甚大な死傷者を出す可能性がある」と書いた。

その5日後、『ワシントン・ポスト』紙は、リークされた米国の極秘情報評価書の内容を明らかにした。この評価書も同様に、ウクライナの攻勢はおそらく予想を「大きく下回る」だろうと予測し、「訓練と軍需物資の供給におけるウクライナ側の永続的な欠陥が、おそらく攻勢中の進捗を緊張させ、死傷者を悪化させるだろう」と述べている。この時点でのウクライナ人の戦死者は17,500人と推定されている。

攻勢開始の約1カ月前、私は再び、キエフに不利な状況が重なっていると警告した。成功させるためには、ウクライナは「現代陸戦で最も困難な任務を遂行しなければならない」と私は説明した。

それは、攻撃の準備を整えた敵軍が潜伏している中での連合軍の作戦であり、「限られた航空戦力と最小限の防空力」に加えて、砲兵弾薬の不足が複雑な状況をもたらしていた。とはいえ、戦闘前夜になっても、西側のアナリストの中には楽観的な見方もあった。

しかし、6月5日に攻勢が始まると、その楽観論はたちまち消え去った。最初の2週間の戦闘で、ウクライナの先鋒旅団は装甲と人員で大きな損害を被った一方、領土はほとんど占領できなかった。

3週目の終わりには、攻撃部隊の5分の1を失ったと推定され、ウクライナは戦術を劇的に変更せざるを得なくなった。ウクライナは、戦車などの装甲車(地雷原やロシアの対戦車ミサイルや砲弾に食いつぶされるのは目に見えていた)で先陣を切る代わりに、歩兵中心の攻撃体制に移行した。

この変更によって漸進的な利益は得られたが、その代償は法外なものだった。BBCは8月29日、新たなリーク情報として、攻撃開始以来ウクライナの戦死者が爆発的に増加したと報じた。ウクライナは開戦1年目に17,500人の兵力を失ったとされていたが、現在はさらに50,000人、合計で死者70,000人、負傷者120,000人という息をのむような高死亡者を出したと評価されている。

戦闘作戦の基本や戦争の原則から、ウクライナが失敗する可能性が高いことが、攻勢開始前にワシントンにとって明らかでなかったとすれば、今やそれは明らかだろう。ウクライナはついにロシアの主要防衛線の第一線を突破したように見えるが、ロシアの防衛システムの最も困難な部分はまだ克服されていない。

ウクライナの攻撃力に、ロシアの第2本線に到達できるほどの打撃力が残っているかどうかは現時点では不明であり、ましてやロシアの第2本線を突破できるほどの打撃力が残っているかどうかは不明である。

こうした現実を踏まえると、ウクライナが今年中にできることは、今ある領土を維持し、今秋のロシアの反攻によってさらに領土を失う可能性を防ぐことだろう。

しかし、米国は、ロシアの要塞化された戦線に対してウクライナがわずかな可能性しかないという現実を反映した政策を調整するのが賢明だろう。ワシントンはこの戦争に1130億ドル近くを費やし、ウクライナに驚異的な量の最新兵器と弾薬を提供し、印象的な訓練と情報支援を提供した。ほぼ1年にわたる準備の後、ロシアの戦線はほとんどへこんでいない。

ロシア・ウクライナ戦争の真実はもう隠せない

ウクライナのテロ行為

ウクライナの工作員は、ロシア原子力発電所を破壊して欧州を核の雲まみれにしようとしていた作戦がありロシアが食い止めたとプーチン大統領。 「ロシアによる欧州へのテロだ」とやりたかったのでしょう。

「去年の軍事作戦の3日前にゼレンスキー大統領に『進行するけど話し合う?』とロシアは提案しましたが、ゼレンスキーは無視し、軍事作戦の朝話し合いをするとロシアに伝えたと知りました」

「ゼレンスキー政権になりソビエト時代の核兵器を渡せと、とんでもない交渉をロシアにしました。条約違反だらけでした」

ウクライナ工作員は欧州を核の雲で覆うため、ロシアの原子力発電所を狙った

反論

セレブが目覚め、真実を暴露すると攻撃を受けます。最近の激しい主流メディアからのバッシングや脅迫に対し、ラッセルは反論しました。

ラッセル・ブランドンの反論

独り言

自分の声で、自分の中の真実を発信する。それは勇気の要ることです。しかし、顔だししなければ…匿名なら、結構簡単です。

自分が普通では言えない事、恥ずかしくて言えない事、そういう事を表現するのに、ネットは最高です。かつては、そういう場でした。これまで聴かれる事のなかった、一個人の声、本音が、ネットのおかげで知られるようになりました。

しかし、最近は変わりました。SNSの場が、人気取り、カネ稼ぎに集中している感じです。結果的に、不健康になる人が後を絶えません。

精神的に良くないです。ストレスで鬱になる人も多いです。他方で、昔の「ネットでなら本音を語れる」というアプローチを今も続けている人は、そうは感じてないと思います。

使い方を間違えないようにしたいものです。


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