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是非シェアして下さい

かつてイーロン・マスクはワクチンの副反応で入院寸前となりました。ですので接種拒否する人の気持ちが理解できます。彼は接種拒否者を解雇するなら、自分が刑務所に行く方がマシだといいました。

イエール大学の開発した殺人兵器

EU議会でのマッカロー博士

「皆さんも問いかけてほしい、次にコロナワクチン接種後に倒れるのは誰なのか?自分なのか?家族なのか?愛する人なのか?」

これまでワクチンについて警告されてきたことや実際に起きていること、腐敗組織についての集大成的なスピーチです。

「mRNAコロナワクチンのスパイクタンパク質が4つの主要な疾患を引き起こすことが査読済みの論文3,400本によって証明されている」

・心血管系疾患 心臓の炎症、心筋炎 (心筋炎になった場合は症状があろうとなかろうと、陸上競技で力を発揮できなくなる) 体位性頻脈症候群(POTS) 大動脈解離、心房細動、その他の不整脈 心筋炎を伴わない心停止 アテローム性動脈硬化性心血管疾患、心臓発作、心停止を加速させる コレステロールや高血圧、糖尿病によるものよりも、ワクチンによるダメージの方が大きい

・神経疾患 虚血性・出血性の脳卒中 死に至る上行性麻痺を引き起こす可能性のあるギランバレー症候群 小線維ニューロパチー 痺れや耳鳴り、頭痛は一般的な症状 ・血栓 これまでに見たこともないような血栓 血液希釈剤が効かない スパイクタンパク質はヒト医学の中で最も血栓を作りやすいタンパク質であり、mRNAと同様、体外に排出することができない

・免疫学的な異常 ワクチン誘発性血栓性血小板減少症 多系統炎症性障害 「世界には二つの傷害の波があった。一つ目はコロナ感染で、身体の弱い高齢者が犠牲になった。二つ目は今起きているコロナワクチンによる傷害であり、WHOや製薬業界、腐敗組織が悪影響を及ぼしている」

・国連 ・世界経済フォーラム(WEF)

・ビル・ゲイツの財団

・ロックフェラー財団

・ウェルカムトラスト

・GAVI

・SEPI

・WEF

・ゲイツ財団が中心となって結成した疫病対策連合

・米国務省

・国立衛生研究所

・CDC

・FDA

・英国のMHRA

・オーストラリアのTGA

・南アフリカのSAHPRA

・欧州のEMA など

こういった非政府組織と、政府の公衆衛生機関が一体となって悪影響を及ぼしている。

「私たちは今、第三の嘘のシナリオを見ている、これ以上嘘のシナリオに騙されるな」

・最初の嘘のシナリオ 「このウイルスは揺るぎないものであり、恐怖に怯え、ロックダウンしなければならない 」

・二つ目の嘘のシナリオ 「コロナワクチンは安全で効果的だ 」

・三つ目の嘘のシナリオ 「現在これらの問題を起こしているのはワクチンではなくコロナである 」

現時点での医学文献の方が説得力があり、ブラッドフォードヒルの因果関係の基準は満たされている ワクチンが、この巨大な病気の波を引き起こしているのだ(超過死亡も)

コロナワクチンとその産物、この先のブースター接種は人体に安全ではない。 私は、すぐにワクチンを市場から排除するための行動をとることを求めます 。米国ではすでに、州ごとに行われています 連邦政府がやらなければ、私たちが行動します。

それは世界中で起こるでしょう。各国はWHOから脱退すべきです 。

WHOに医療についての法理も支配権も持たせるべきではありません。

各国はWHOから脱退すべきです WHOに医療についての法理も支配権も持たせるべきではありません

思い出して下さい

「ファイザーの新型コロナウイルスワクチンは、市場に投入される前にウイルスの感染を阻止するテストが行​​われたのか?」 ジャニーン・スモール・ファイザー幹部「いいえ。すべてを危険にさらしてやらなければならなかった」

思い出して下さい、ファイザーは感染を止めるかテストしなかったと言いました。安全性の保証など保証などありません。

腫瘍学者:「癌がこのように行動するのを見たことがありません」 20代、30代、40代の若者が進行性で急速に増殖する「ターボがん」を発症しています。 「私が報告した最年少の症例は、モデルナ製ワクチンを1回接種した12歳の少年でした。4ヵ月後、ステージ4の脳腫瘍を発症しました。そして6ヵ月後に死亡しました」と報告した @MakisMD 。 「私はこれまでのキャリアの中で、おそらく2万人のがん患者を診断してきました。がんがこのように振る舞うのを見たことがありません。」

3人の患者を解剖したところ、心筋にワクチンの痕跡があった。 全員に心筋損傷の兆候があった。 誰も心筋炎を患っていなかった。 心筋炎は常に氷山の一角でした。

ターボ癌のためのワクチン?

mRNA がんワクチン: 56 歳のオーストラリア人のリチャード・スコリア博士は、考えられる最悪の脳ターボがんと診断されました。

彼は現在、mRNA誘発ターボがんを治療するための世界初のmRNAがんワクチンを受けています。

私はスコリア博士の末期脳腫瘍診断に同情し、免疫療法と個別化mRNAがんワクチンを組み合わせた実験的治療が成功することを祈っています。

それが彼にとってうまくいくことを本当に願っています。

スコリヤ博士の非常に進行性の脳腫瘍は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)mRNAワクチンによって引き起こされたものであり、ターボ癌である可能性が非常に高いです。 何千人ものオーストラリア人がターボがんで亡くなっています。

スコリア博士はオーストラリアにおける新型コロナウイルス感染症ワクチンの義務を遵守しました。

彼は名誉ある職と大学と研究職を守り続けたが、従わなかった者たちはすべてを失った。

もしスコリア博士が今声を上げて、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)mRNAワクチンとターボがんについての懸念を提起したとしたら、彼は現在彼を崇拝しているメディアから非難されるだろうし、政治家や現在オーストラリアの医療機関全体からも非難されるだろう。

彼にレッドカーペットの扱いを与えた。 彼の同僚の医師たちは彼に背を向け、ほぼ間違いなく彼を放置して死なせるだろう。

彼は最先端の診断と治療を拒否されることになる。おそらく彼は基本的な患者ケアを拒否されるだろう。

スコリア博士が医療機関から厚遇されている唯一の理由は、彼が不用意に数十億ドルの製薬詐欺、つまり失敗したmRNAワクチンの推進を手助けしているからである。

このケースでは、モデルナの実験的な mRNA がんワクチンです。

メルクは自社薬イベルメクチンを妨害し、現在はモデルナと数十億ドル規模の提携を結び、個別化されたmRNAがんワクチンを製造している (スコリヤ博士が偶然にも投与されたのと同じ治療法)メルクとモデルナは利益を平等に分配することになる。

パズルのピースが最終的にはまり始める様子。 詳細は記事で… シャドウバンを回避するには写真内の記事リンクを使用してください。ブラウザに URL を再入力してください

クレイジー…ターボ癌のためのワクチンが開発された

この犯罪者たちを見てください。彼らは決して嘘をやめないでしょう。

解雇するより刑務所に行く

EPOC TIMESの記事

イーロン・マスクは3度目の接種の副反応が酷く、入院寸前でした。彼は自分の従業員が、接種拒否のために解雇されるという事はありえないとしました。「解雇するくらいなら、刑務所に行った方がマシだ」とさえ言いました。

EU当局がTwitterを槍玉にあげ、誤情報の提供者であるとしたため、マスクは「誤情報って知ってる?」とあらゆる嘘つきどもが「100%有効」と宣伝した映像のまとめをツイートしました。

Do you know dis information? と綴り、This をdis つまり誤情報とかけました。これ以上の皮肉はありません。流石です。

「コロナそのものではなく、ワクチンや治療による症状を持っている人は、他にどれくらいいるのだろうか?」

「有効性に関する公的な議論を封じるべきではありません」

以下はEpoctimesからの引用です。

一方、ブリュッセルでは、EU当局がマスク氏とXに検閲の照準を合わせた。

EUの高官は9月26日、Xが偽情報のトップ発信者であると非難し、ベールに包まれた脅威を発したため、マスク氏はワクチンの効果の衰えを強調するミームを投稿して反撃し、ネット上で議論を巻き起こした。

火曜日に行われた記者会見で、EUの偽情報対策トップである欧州委員会(EC)のヴェラ・ジュロヴァ副委員長は、「誤報や偽情報の投稿が最も多いプラットフォーム」としてXを挙げた。

フェイスブックやグーグルのような競合他社とは異なり、マスク氏のXは、EU(欧州連合)の自発的な偽情報対策の取り組みである「偽情報に関する2022年行動規範」への参加を拒否している。

この規範には拘束力はないとされているが、参加する企業はEUのデジタルサービス法に基づくコンプライアンス要件の一部を緩和することができる。この法律は8月末に施行され、Xを含むEUで4,500万人以上のユーザーを持つ最大のテック・プラットフォームには義務付けられている。

以前、マスク氏とXが自己検閲する意欲に欠け、EUの「偽情報」との闘いを真剣に受け止めていないと叱責した後、EUは9月26日に暴言を強めた。この日、フェイスブックやグーグルなどのソーシャルメディア企業は、Xは含まなかったが、EU圏の新しい「偽情報」規範の遵守に関する報告書を公表した。

「マスク氏は、デジタルサービス法が完全に施行された今、実践規範を放置していても問題はないことを知っている。「ツイッター社へのメッセージは、あなたは厳しい法律を遵守しなければならず、私たちはあなたの行動を監視しているということです」

Xは5月に自主規範を制定したが、強制的なデジタルサービス法(DSA)の下では “非常に大規模なオンラインプラットフォーム “としてカウントされるため、より厳しいコンテンツ規制の対象となる。

ジュローバ氏は、EUはXにコンテンツ法の遵守を求めるための強制手段を有していることをマスク氏に伝えた。

この規範にはグーグル、TikTok、フェイスブックの親会社であるメタなどが署名しているが、マスク氏のXはこれを拒否している。

報告書の中には、グーグルが約3300万ドルの広告費が「偽情報活動家」に渡るのを阻止したことや、メタが4000万以上のコンテンツにファクトチェックのラベルを貼ったことなどが挙げられている。

新しいデジタルサービス法の規則は、EU域内で少なくとも4500万人のアクティブユーザーを持つ19の「非常に大規模な」デジタルプラットフォーム(ソーシャルメディアネットワーク、ウェブサイト、オンライン小売業者など)に適用される。

新規則の傘下に入る19のプラットフォームは以下の通り:アリババ・アリエクスプレス、アマゾン・ストア、アップルAppStore、ビング、ブッキング・ドットコム、フェイスブック、インスタグラム、グーグルマップ、グーグルプレイ、グーグル検索、グーグルショッピング、リンクトイン、ピンタレスト、スナップチャット、TikTok、X、ウィキペディア、ユーチューブ、ザランド。

https://x.com/EpochTimes/status/1706814658253144516?s=20

移民

ハンガリーのオルバン首相「移民の暴力が増加している。3日前の夜、の国境警備隊が自動小銃による銃撃を受けた。これで移民はルビコンを渡った。ブリュッセルの移民協定は失敗したのだ」

移民の暴力が増加

イタリア首相のジョルジャ・メローニさんの国連演説

アフリカ諸国をわざと貧しくさせヨーロッパに移民させ低賃金で働かせる事は奴隷制度の復活と同じだと批判。

フランス向けの演説かは分かりませんが、とても感動する演説なので皆さんとシェアしたいと思い載せました。

時既に遅しでブルキナ•ファソや、ニジェール、ガボンはロシアと仲良しになってしまいましたが。

日本もあっちから離れてこっちにこないと悪の枢軸国と共に無くなってしまいそう。

英国内務相「制御不能な移民、不適切な統合、多文化主義という組み合わせは有害と証明された」

ブレイジンスキー

オバマの顧問だったブレイジンスキーこそ、悪の源という印象がありました。2015年の動画では、アフガニスタンのアルカイダ、ウクライナのナチスを作り、アメリカの請負軍隊としてロシアと戦わせる事が目的だった事を示しました。

その狙いは、ロシアとヨーロッパの統合を防ぐためでした。ドイツとロシアが協力すると、もはやアメリカの抑えの及ばない勢力になるのが明らかだからです。

ブレイジンスキーのアイデアについて

独り言

「トップスピードは過大評価されている」とセス ゴディンは言います。1か月で何キロ痩せた、1年でいくら稼げるようになった、など。その再現性を計測するのは難しいです。

最速で痩せる、稼ぐ、などは魅力的な宣伝文句です。必ず買う人がいます。だから胡散臭くても、スピードを活かした文句は未だに使われます。

例えば、新幹線なら時速300キロを誇ります。新幹線を使って僕の住む駅から、名古屋駅まで10分で着きますが、料金は¥2970円かかります。

名鉄を使うと、名古屋駅までは26分で着くので16分の差です。料金は¥570円です。16分の節約のために¥2400円も支払うのは割に合いません。

時間とお金の組み合わせは、少し複雑なので、時間だけの比較をします。

東京まで行くならば、僕の家から新幹線で2時間47分です。飛行機ならセントレア空港から羽田空港まで1時間です。1時間47分の差は大きく感じます。

しかし、セントレア空港までは家から1時間以上かかります。その上、パーキングを探したり、空港内を歩く時間、チェックインの時間や、もろもろの時間とストレスがかかります。新幹線なら、家から車で5分で駅に着き、あとは乗車するだけです。

長々と書きましたが、トップスピードの比較はどうでもいいという事です。

ストレスなく、確実で、低価格、という要素の方が重要だと分かります。つまりスピードを売りとする商法は、そのスピード以外の要素を盛り込んでいない事が多いと疑うべきです。

例えば、ジムでハードなトレーニングメニューを販売したとしましょう。それには、「そのメニューをこなせば1か月で10キロ体重を落とす事が可能」と謳っているとします。結果を強調したとしても、やはり重要なのは消費者のマインドや体調です。

そのトレーニングに耐えられるマインドの強さを持っているか?いきなりトレーニングして、故障しないか?継続可能なものか?

継続できなければ、リバウンド確実です。リスク回避が大切です。1か月で10キロ痩せても、3か月後に5キロリバウンドしたらどうでしょう?

1年かけて無理せず確実に5キロ痩せる方がいいです。1年という時間が、痩せるための習慣を作るからです。

最後にもう一つ、「1年で月10万稼げるようになる」というタイプのものです。それも同じで、どういう人が、どういう分野で、どんな努力をすれば、その結果が出るかという具体的なガイドラインがありません。ただ「これをやればいい」的なアドバイスが多いです。

それもアドバイスを聞く側の人の状態、マインドに大きく左右されます。学習能力、努力の度合い、向き不向き、など色んな要素があります。また継続可能かどうかも重要なポイントです。

流行りに乗るだけのテクニックだけでは、すぐに終わります。

5年かけて、足場を固めてから、月10万円稼ぎ始め、そこから右肩上がりになっていくようなものなら信用できそうです。時代の移り変わりが激しすぎて、ある程度の期間をローリスクで、失敗の経験もする必要もあると思うのです。つまりスピーディーな成功は、スピーディーな大失敗をも招きかねないと思うのです。

そうでない人は、超才能のある人か、ダークグレーゾーンで稼ぐ人かと思います。

だからスピードを売りにする商法は、疑った方がいいです。スピード以外の要素、副作用などを考慮すれば、ゆっくり確実にやった方がいいです。


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