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サラ・サンダース知事がアーカンソー州から、中国人を農地から追い出しました。彼らは中共へ米国の技術を盗み、流し、農家と国家への脅威となっていたからです。どうか日本にも彼女のような愛国者が現れますように。

シオニズムへの反抗

3年前の動画ですが、トーラージュダイズム(ナトレイ・カルタ)の活動と、信条を知る事が出来ます。細かい宗教的な話は分からなくても、彼らの穏やかな表情と言葉によって、シオニスト寄りのユダヤ教徒たちよりもまともな人達という印象を受けます。

ユダヤ人はイスラエルが「存在」する必要はない。私たちは何千年も前から存在しています。 ユダヤ人はイスラエル建国のずっと前からイスラエルの地に住んでいました。実際、彼らはイスラム教徒の隣人たちと調和して暮らしていました。

律法ユダヤ人は、シオニストに押収された土地がパレスチナ人民に返還されることを望んでいる。 イスラエル政府はユダヤ人を代表していません。

反シオニストの敬虔なユダヤ人たちがエルサレムの街頭を行進。 ユダヤ人はパレスチナ人民を支持します。すべての占領地がパレスチナ人民に返還されるまで、私たちの闘いは続くだろう。 ユダヤ人は平和な民族です。 私たちは戦争を望んでいません。

私たちは決して人々を征服したくありませんでした。 ユダヤ人が望んでいたのは隣人たちと平和に暮らすことだけだった 私たちの祖父母が何世紀にもわたってそうしてきたように GDが傷ついた心を癒し、罪のない人々を守り、世界に平和を取り戻しますように。

サタンに属するユダヤ人

黙示録には「ユダヤ人と自称しながらサタンの教会に属する者たちを、あなた達(まともな教会)の足元にひれ伏させる」とあります。

自称ユダヤ人は、イスラエルとユダヤという言葉を利用し、クリスチャンに援助をさせて来ました。そうすべく、ある神学を立ち上げ、そこに「何があってもイスラエルを援助するのが神の御心」という思想を盛り込んだ…という話があります。

僕もある程度その路線でした。しかしサタンに属するユダヤ人という聖書の言葉を知って、謎が解けました。世界中で嫌われるユダヤ人、悪さを働いて来たユダヤ人は、共産主義者の無神論マルクス主義者の影響を受けている人が多いです。

ユダヤ人で神を信じないというのは、まるで塩けのない塩であり、それは砂と何ら変わりません。そこら辺に捨てられ、踏み躙られるべき存在となるはずです。しかし、サタンに属する彼らはサタンの悪知恵と力と富により、世界を支配しました。

今、もしかすると彼らの欺きが暴露され、彼らの支配が終わる時かも知れない…などという考えもあるかも知れません。一旦、彼ら偽ユダヤの時代が終わってから、黙示録の患難が始まるのかも知れません…まあ分かりません。

この動画は2年前のものですが、主流派キリスト教会の中に、シオニストがどのように忍び込んだか解説されています。

老いぼれキッシンジャー

クラウス・シュワブの師、ヘンリー・キッシンジャーが、その結果として生じる緊張のせいで、まったく異なる文化や宗教を持つ非常に多くの人々を西側諸国に輸入したのは「重大な間違い」だったと述べたとき、これは絶対に確信できるだろう。

ずっと計画だった。 「分割統治」がこれほど効果的な戦略でないなら、グローバリストはそれをこれほど広範囲に採用しないだろう。

ワクチンの行方

多量のDNAの断片が mRNAワクチンに含まれてました。断片が小さいほど、DNAに影響を与える確率が高いそうです。

さて、定期的な注射によって、悪者は具体的に何を目指しているのでしょう?CIAが何を研究していた事を見てみると、これから何が待っているか推測できると思います。


「2023年の初め、ゲノミクス科学者のケビン・マッカーナンは偶然の発見をした。ボストンの研究室で実験を行っていたとき、マッカーナンはmRNAファイザーとモデルナの新型コロナウイルスワクチンのバイアルを対照として使用した。

それらが汚染されているとされるものを発見して彼は「ショックを受けた」プラスミド DNA の小さな断片。 この分野で25年の経験を持つマッカーナン氏は再び実験を実施し、彼の見解では、バイアルには欧州医薬品庁(EMA)が許可する法的制限の最大18~70倍のDNA汚染が含まれていることを確認した。食品医薬品局 (FDA)。

特に、マッカーナン氏はファイザーのワクチンバイアルにSV40プロモーターが存在することを発見して警戒した。これは「…特に遺伝子治療において、DNAを核に送り込むために使用される」配列であるとマッカーナン氏は説明する。

これは世界中の規制当局が特にmRNAワクチンでは不可能だと述べていることだ。 ..現在、マッカーナン氏、バックホールツ博士、その他の科学者らは、mRNAワクチン接種を受けた人々の細胞内にDNA汚染が残っているかどうか、またヒトゲノムが実際にmRNA新型コロナウイルスワクチンによって改変されているかどうかを調べるための緊急研究を呼びかけている。

私たちが直面するすばらしい新世界

ウェストポイントでの2018年のプレゼンテーション

チャールズ・モーガン博士は元CIA法医精神科医で、心的外傷後ストレス障害を専門としています。彼はイェール大学で 20 年以上教員を務めており、彼の研究はエリート兵士の回復力に関する精神神経生物学への洞察を提供してきました。

彼はまた、戦場の革新と評価の最先端であると考えられる彼の研究により、陸軍の特別プログラムの訓練任務にも貢献しました。

要するに、彼は防衛産業が人々を尋問し、人々を操作するための新しいテクノロジーを発見/テストするために利用されているマッドサイエンティストのようなものです。すぐにわかるように。

私たちが所有するテクノロジーに関する彼の発言の摂理について話すことはできませんが、彼は彼の主張の多くを確かに正当化すると思われる証拠を提供しています。これは 5 年前のことなので、彼によれば、このテクノロジーの多くは現在実用化されているということに注意してください。もしそうなら、私たちはステロイドを使用したMKULTRAの可能性について話していることになります。

彼がウェストポイントの現代戦争研究所で行ったこの講演では、以下のトピックなどを取り上げています。

◼️情報ストレージとしての DNA
◼️電極を用いた人対人テレパシー
◼️動物の運動野への直接的なリンクを介して動物を物理的に制御する
◼️誰かの脳に知識を直接伝える
◼️病気に特有のデザイナー分子
◼️メモリ消去
◼️記憶力強化
◼️海馬に向けられた光を使用して、ある生物から別の生物に記憶を転送/変更する
◼️人間に偽の記憶を植え付ける。彼はある時点で次のように述べています。「過去を変えれば、人間の行動も変わります…その防御力と攻撃力について考えてみてください。」
◼️赤外線を検出できるように人間の視覚を改変する
寝ている間に個人をトレーニングする
◼️問題解決と仮想現実のために個人の脳を結び付ける「集合脳」の作成

WCH

「WHO脱退しWCHへ」がこれからの目標となります。今、次から次へと沢山の事が同時進行してます。これが悪者の狙いなのでしょう。我々の力を分散させるわけです。細かい事が気になるのは分かりますが、今は狙いを定めて皆で戦わなければ。

動き出したプーチン大統領

ネタニヤフと電話会談しました。敵対する諸国の意見の要点を伝えました。平和の使者、プーチン大統領。バイデンは明日ネタニヤフと会うそうですが…どうせ真逆の計画について話すのでしょう。

アッバス氏やシリアのアサド大統領、イランのライシ大統領、エジプトのシーシー大統領とも電話会談を実施。パレスチナ国家を樹立してイスラエルと共存させることが、問題の根本的な解決につながるとする見解を伝達した。

ロシアは今回の危機について、イスラエル側に偏重した米国の中東政策の「失敗」が根本的な原因だと主張。ハマスによるイスラエル攻撃を「テロ」として非難することを避け、イスラエルの対パレスチナ政策にも非があったとする立場を示した。

これで良いのか日本?

なぜロシアに対しあれほどの行動をとったのに、イスラエルには真逆の事を?これを見れば、どんな人でも「おかしいだろ」「ウクライナの時と違うだろ」と突っ込みを入れたくなるはず…


「ウクライナとパレスチナのケースはその違いを如実に示している」

「ウクライナの場合、加盟国と非加盟国が圧力をかけたため、プロセスが全速力で進み、異例の早さでプーチンに逮捕状が発行された、それは『政治的意志』があったからである。パレスチナの場合は正反対で、西側諸国がイスラエルの責任を追及したくないのだ」

「ICCは西側諸国の手にある政治化された組織であり、アメリカのような『非加盟国』の圧力にさえ屈する」

いいぞ!サラ・サンダース

アーカンソー州は、僕は呪われた州だと思ってます。なぜならクリントン夫妻の出身地であり、そこで悪魔が大いに働いていたからです。バフォメット像が州議事堂に建てられたのは、その集大成だと思います。

しかし、そこへかつてのトランプ政権広報担当のサラ・サンダースが知事となりました。彼女は敬虔なクリスチャンで、地元に貢献したいと広報担当をやめてから、知事に立候補し見事当選しました。

以来、明るいニュースをちらほら聞くようになりました。そして今日、さらに素晴らしいニュースです。


アーカンソー州が中国にアメリカの農地売却を強制した初めての州となる!

ChemChina傘下のシンジェンタは農地の売却を余儀なくされている。 ケムチャイナは米国防総省によって、米国本土で直接的または間接的に活動する多くの「中国軍事企業」の1つとしてリストされている。 この発表は、外国政党が管理する企業がアーカンソー州で土地を所有することを禁止する法律を議会が2023年初めに可決した後に行われた。

独り言

「インターネット以前の時代はどうだったか?」40代以上の人はまだ覚えているでしょう。確実な事は、もうあの時代は戻って来ません。ならば記憶が確かなうちに、語っておくべきだと思いました。

というのも…

David Hoffman という撮影家の作品を、最近良く観ています。ごく普通の市民にインタヴューするという動画です。興味深いのは、撮影された時代です。80年代に撮られたもので、50~70年代の生活についてのインタヴューです。

中には、1800年代の生活についてのインタヴューもありました。普通の市民が好きなように語っています。

ほとんど違和感がありません。髪型が時代を感じさせるくらいで、それ以外は、黒のバックに淡々と語るだけの映像です。個人的で正直な意見、生活、当時どうだったかを聞く事ができて貴重です。

まだインターネット以前なのです。ネットを知らない人たちです。色んな出来事、色んな反応があって興味深く、ずっと観てしまいます。

ベトナム戦争、ヒッピームーブメントなど、ジャーナリストの書くもの、映像作品として観るものではなく、生の市民の声なのです。どんなバイアスがかかっていたとしても、その人にとってのリアルな体験談なのです。80年代の人が、50年代、60年代を振り返り、語っています。

未来の今日から眺める事に、何の意味があるのでしょう?まだよく分かりませんが、惹きつけられます。1つ言える事は、今の時代の人にネット以前の話をすべきだと思いました。

もう二度と戻って来ない時代だからです。ネットが歴史を、世界を変えたと、昔も言ってました。言うには言いましたが、当時はあまり感じませんでした。

でも、時間が経てばたつほど、完全に変わってしまったという実感が増してきました。メルマガで海外時代の思い出を書く理由の一つが、まさにこれです。


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