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厚労省はワクチン誤情報という、それこそフェイク情報をサイトで流していました。しかしこっそり書き換えしていた事が暴露され、批判を受けています。

ワクチン

悪者を吊し上げるために、これらの情報がもっと拡散されなければなりません。

新型コロナウイルス大流行における様々な失敗した政策は、政府、ビッグテック、メディア大手、大手製薬会社、学界が手を組み、最新のテクノロジーメディアを利用し、真実の情報を検閲・隠蔽し、民衆を誤導、マインドコントロールしていることを露呈している。

マッカロー博士、ワクチン推進者に警告:あなたは人道に対する罪に加担している

「ワクチンを奨励し、圧力をかけ、強制し、あるいは報復を脅迫したことのあるすべての人は、人道に対する犯罪に加担しており、その犯罪は集団過失殺人である」

厚労省の書き換えを暴露

これからジャンジャンやるでしょう。やらざるを得ませんが、既に皆が目を光らせています。厚労省は国民大量殺戮の責任を負わなくてはなりません。

SNSでは 《「デマ」だと言っていた厚労省が手のひらを返してホームページをこっそりと書き換えている》

《だいたい未知なものを断定するような人たちを信用したら、ろくな事が無い》  

など、厚労省への批判が集中した。  

今回の件について、厚生労働省に問い合わせたところ 「12月に掲載した情報については、国内外の知見を踏まえて公表しました。

正確な情報をお伝えしていくなかで、変更した件については、わずかに影響があるという報告はあるものの、月経への影響は最小限で、命に関わるなどの大きな問題等はないと報告を受けています。  

影響については、ワクチンの副反応によるものも考えられるので、コロナワクチンが直接的につながるものではないこともあります。

必要な情報については、注意喚起のために会見をおこなったり、厚生労働省のホームページにも掲載するなど今後も発信はしていきます」  と回答を得た。  

情報を更新しても、発信力がなければ誤解を生んでしまうようだ。

チャットGPTは嘘をつく

以前、ゲイツがチャットGPTに嘘をつくように仕込んでいる、という情報をシェアしたのを覚えてます。なるほど、あらゆる嘘が支配層によって仕込まれてますので、それをちゃんと習うようにしなければなりません。

医学研究は、新型コロナワクチンが効果がなく、大きな害をもたらすことをすでに証明している。

しかし、ChatGPTなどの人工知能プログラムは、新型コロナワクチンの問題において政府の宣伝ツールとなり、ワクチンが多くの人の命を救ったという虚偽の主張をしている。

したがって、新型コロナワクチンの危険性を理解している公的人物が増え、事実を広く大衆に伝える必要がある

麻生太郎

時々真実を投下する麻生太郎ですが、だからといって信用してはなりません。

ロン・ジョンソンによる総括

オバマを中心とした、民主党の悪事をロン・ジョンソン議員が総括します。このように、全てが完結しました。彼らがあからさまな犯罪を犯して来たという結論です。文章ではロシア疑惑について書かれてますが、J6などにも言及しています。


ロン・ジョンソン上院議員、バラク・オバマがIRSを保守団体に対して武器にしたと証言する記録に残る。

FBIはヒラリー・クリントンを守るために文書を違法に編集し、さらにFBI、CIA、米国政府高官が協力してドナルド・トランプのロシア共謀デマを準備したと発表。

「政府機関の汚職に関する私の個人的な知識と経験は、2015 年に上院国土安全保障・政府問題委員会の委員長に就任したときに始まりました。

私の最初の調査により、最終的に、クリントン長官の公務での私用電子メール・サーバーの使用に関して無罪を宣告した2016年7月5日の声明を、当時のジェームズ・コミーFBI長官が大幅に編集していたことが明らかになった。

編集は明らかに彼女の行為の深刻さを軽視するために行われた。これらの党派的な編集が、腐敗したロシア・トランプ共謀捜査を開始し推進することになるFBIの同じ人物たちによって行われたことに留意することが重要である。

ロシアの共謀デマへのFBIの関与に関する調査中に、グラスリー上院議員と私は、FBI職員間の非常に党派的なテキストメッセージを発見し、公開した。

ピーター・ストラック氏の2016年12月15日のテスト、引用、私たちの姉妹が狂ったように、軽蔑され、心配しているように漏洩し始めたと思う、そして政治的。

彼らはオーバードライブに突入しているが、それに値する注目がこれまでに与えられていない。

2022年のジェフ・ギアスとのインタビューで、ストラック氏は引用文を引用すると、この文書はCIAからではなく、米国政府または議会の上級レベルから提供された可能性が高いと現在信じていると述べた。

漏洩者は誰でしょうか?リークを受け取った記者たちはなぜ誤った情報を流されたことに激怒しないのでしょうか?そしてなぜ彼らは漏洩者を告発しないのだろうか?なぜ主流メディアは、どのようにして騙されたのかをしっかりと調査しなかったのでしょうか?

答えは、彼らは騙されなかった、ということだ。彼らは、我が国が過去6年間に経験してきた政治的混乱を引き起こし、助長することに加担した。

これらの漏洩は、米国史上最も破壊的な政治的汚いトリック、つまり偽りのロシアとトランプの共謀物語の創作と促進の重要な要素だった。しかし、最も効果的なのは、その物語が政府関係者とメディアの間の調整に依存しており、左派にはFBIという同盟者がいた。

FBIはクリストファー・スティールに検証を提供するために100万ドルを提供した」

このビデオは 8 分で、X のテキスト制限のためすべてを書き写すことはできませんが、素晴らしい情報です。

きっともっとある証言

ビル・クリントンの少年レイプ被害者、FBI面接 FBI、ビル・クリントン氏の少年強姦被害者と性的暴行と悪魔の儀式の詳細をインタビュー。この話を暴露したジャーナリストのジェン・ムーアは直後に殺害された。

逃亡の準備?それとも

HK セレブが逃亡を図っています。ゲイツの軽井沢の巨大別荘もそうなのかも知れません。それとも内戦が必至であり、そのための準備でしょうか。最悪のケース、核を使って愛国者達を移民軍もろとも、焼き滅ぼすため…?


ジョー・バイデンの秘密地下バンカーが最終的に2023年8月31日に建設される承認を得たと報告しました。

私の前回の投稿では、2023年9月11日にジョー・バイデンの建設が受け取られたことも示しています。 したがって、2023年9月4日にジョー・バイデンがメディアに「私には行く場所がない」と語ったことが非常に奇妙です。

同氏は、シークレットサービスがデラウェア州の自宅を「より安全」にするために改修工事を行っていると主張した。 これらの日付は一致しており、それが私のレポートの功績であると言っても間違いではないと思います。

私は今後も調査を続け、メディアが報じる前にニュースを発表していきます。結局彼らはそれを認めざるを得なくなるだろう。

私はジョー・バイデンがデラウェア州の自宅に地下バンカーを建設していることを2週間前に明らかにしたが、その1週間後にはマーク・ザッカーバーグが他の14人の億万長者とともに地下バンカーを建設していることが明らかになり、これらはすべて2024年の冬までに完成する予定である。

ジョン・マカフィー

ディープステートについて語るジョン・マカフィー。

彼らはすべてをコントロールしています。彼らは誰ですか?悪魔主義者、シオニスト、グローバリスト、フリーメーソン、クリントン、ロスチャイルド、ロックフェラー、セレブ、医師、金持ち、有名人、政治家、銀行家。力強くて影響力のある人。

私たちは法律を制定するために彼らを選出します。彼らを解雇してもいいでしょうか?それらを削除しますか?いいえ、私たちの状況の悪夢を理解していますか?目を覚まして、まだできるうちに常識を働かせてください。

ラマスワミ

HK ラマスワミの言っている事は、全人類の知るべき事です。結局のところ、ブラックロックとヴァンガードといった投資グループが、世界の企業の所有者です。だから自由競争は事実上存在しません。大企業同士が競争しているように見せかけ、しかしそれらの企業への株主は同じなのです。

このプロレスのような世界を、我々は知るべきです。独占禁止法違反としなくてはいけません。

ラマスワミ自身も、実は彼らからの回し者と言われてます。しかし、こういう不利な発言をするのは驚きます。だからと言って、彼を信用するのは軽率かも知れません。なぜならオバマの言っていた事を、彼はコピーしていたりするからです。もしかすると、昔オバマのファンで、スピーチを尽くコピーしてたのかも知れませんが…


ブラックロックは「人類史上最大規模の信託違反、信認違反」を犯し、「気候変動」の名の下に米国憲法を破壊している - ヴィヴェク・ラマスワミ。

「ESG 運動とは一体何なのか。これは事実上、民主党の州年金基金と政府関係者がブラックロックのような金融機関を利用して、この国の憲法の下では表玄関からは行えなかったことを裏口から行うことができるというものだ。

これはおそらく人類史上最大規模の信頼違反、信認違反である。受託者侵害とは、あなたのお金を管理している誰かを指します。彼らはあなたに受託者としての義務を負っています。 それが彼らがあなたに負う最高の忠誠義務です。

まあ、彼らは誰かの議題を推進するためにそれを破っているのです。おそらく大規模な独占禁止法違反だ。

ブラックロック、ステート・ストリート、バンガード、この 3 社だけでも筆頭株主であり、コカ・コーラからペプシ、ディズニーからパラマウント・ピクチャーズ、シェブロンからエクソンに至るまで、競合他社の票を左右している。

あなたは、私たちが競争力のある自由市場資本主義を持っていると思っていますが、同じ人形使いが糸を引いているときはそうではありません」

残念な日本

米国財務省は新たな対ロ制裁を発動、今度は北極域における液化天然ガス開発事業「アルクチクLNG2」を対象にすると通告した(アルクチクは北極の意)。

これはロシアの天然ガス大手ノヴァテク社が手掛けるプロジェクトで、日本では2019年に石油天然ガス・金属鉱物資源機構と三井物産のコンソーシアムが10%の権益を取得している(その他、中国が20%、フランス10%)。

地質的、地理的に恵まれたロシアの北極域は、石油ガスを合わせた可採埋蔵量でサウジアラビアを上回る可能性があると言われている。

ノヴァク・エネルギー大臣(2020年当時)は「ロシアは世界の液化天然ガス市場の4分の1を獲得しようとしている。我々はすでに最大のガス生産の可能性と強力で高度な輸出インフラを持っている。」と豪州、カタール、米国に次いで4位の液化天然ガス生産量を誇るロシアのエネルギー戦略について語っていた。

このロシアのポテンシャルに危機感を抱いた米国は、住民投票による正当なクリミアのロシア編入にかこつけて、早くも2014年からジワジワとロシアの北極域開発をターゲットに制裁をかけてきた。

2021年の時点では北極海と石油の開発は禁止されたものの、陸上と天然ガスは対象外だった。今回はさらに難易度を上げ、自国の権益保持のためライバルを締め出したいという思惑のようだ。

また、今回の制裁は日本のエネルギー安全保障を脅かすことになるだろう、とブルームバーグは報じている。 日本政府は現在石炭の輸入を禁止しており、天然ガスは主要燃料の一つ。

資源を持たない地方自治体は、昨年のエネルギー危機を教訓に液化天然ガスへ軸足を移す取り組みを強化したばかりだった。

西村経済産業相は11月7日、「事業への一定程度の影響は避けられない」とやはり悲観的なコメントを残している。

実際、液化天然ガス開発事業「アルクチクLNG2」は、「日本への石油・ガスの供給量において一定のシェアを占め、その存在感が安定しているロシアの投資促進等を通じた経済関係強化が、日本の資源エネルギー源の安定供給及び多角化に資する(JETRO)」ものであり、「日本企業がこのプロジェクトに参加することで日本への液化天然ガスの安定供給と供給源多様化に大いに貢献する(JOGMEC)」というのが経済実業界の共通した見解であったはず。

先述の西村経済産業相も「需給の逼迫が続くと見込まれる液化天然ガス市場において、日本のエネルギーの安定供給にとって重要なプロジェクト」と認めるところ。

ならば、なぜ主権国家日本は国益を無視して米国のマイルールに追随しなくてはならないのか。 商社を始め、このプロジェクトに携わった方々の苦労が水の泡。現場はとてつもない労力だったに違いなくて、本当に痛み入る。

西村経済産業相は「影響の詳細な精査を行い、我が国のエネルギーの安定供給を損なうことがないように総合的に判断し、適切に対応していきたい」とのことですが、ではどうやって?

プーチン大統領の発言(原文) «Япония не отказывается и берет. Пожалуйста — берет. Ради бога — пускай дальше это делает, мы не против» 二年前のものですが、北極開発について良くまとまっている貴重なプレゼンテーションです。

「北極域における石油天然ガスポテンシャル」 第11回北極海航路に係る産学官連携協議会・独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構(2021年7月)
https://mlit.go.jp/sogoseisaku/ocean_policy/content/001418154.pdf

またもや中国にビジネスを譲ってしまう形になった。

先日、国の威信をかけた国際展示場・フォーラム「ロシア」を訪問、国営原子力企業ロスアトムのパビリオンを見学してきた(後でご報告)。

ロスアトムは原子力砕氷船艦隊を拡充、北極海航路は来年から通年航行が可能となる。これにより、スエズ運河経由よりも航行距離が34%短縮する主要な物流ハブがロシアに誕生する。

現在、イスラエル・パレスチナ紛争の影響を受け、紅海のスエズ運河航行が危険に晒される中、北極海航路の重要性がますます高まっている。こうした状況で日本が北極域開発から手を引いてしまうことは非常に残念でならない。

タルタリア

Old World Order, Tartarian Documentary (2024) ショーン・ヒベラー、歴史から消去された最大の文明。

タルタル文明は、今日私たちが知っている世界のほとんどを網羅していました。ロシアから中国、アフリカ、インド、オーストラリア、ニュージーランド、そして南北アメリカまで。

そこは現代の物語の本から一掃されており、多くの素晴らしい建物とともに 19 世紀から 20 世紀に破壊された可能性があります。

彼らの中には巨人もいたということを証明する文書が数多くある。 タルタリアの人々は、私たちの気象を制御するのと同じ高度な技術によって破壊され、洪水、焼夷弾、地震に見舞われ、おそらく指向性エネルギー兵器(DEW)を使用された可能性があり、彼らの骨の多くは今日私たちの都市の下に埋もれています。

彼らの「旧言秩序」は、神聖な幾何学模様、パイプオルガン、カティリオンの鐘を使用して助け、癒し、より高い意識を達成する慈悲深い社会でした。

私たちが今日知っているすべてのアーキテクチャとテクノロジーは、タタール人によって開発されました。

18 世紀から 19 世紀にかけて、最後の焚書が行われ、わずか 100 年前まで栄えていたこのかつて偉大な文明が歴史的知識から削除されました。

邪悪で狡猾なメッセージ

ありがたいことに、モンスターエナジードリンクは悪魔的であるという理由でプロモーションを拒否するイスラエル・アデサニヤのようなキリスト教徒がまだいます。

「クリスチャンであることは女々しい人のためのものではありません。神のために生きるには真の人が必要です。悪魔のために生きるよりも人間のほうがはるかに優れています」- ジョニー・キャッシュ

種を食べる習慣

独り言

僕は自分の声が好きではありません。こもっていて、弱い声だと思います。自分のポッドキャストを編集していると、眠くなります。

ギターの音もそうです。練習していると、時々催眠術をかけられたか?と思うほど眠くなります。自分の声が好きな人っているのでしょうか?

何がいけないのか?まず発声法が悪いと思います。その他、話が面白くない、テンポが遅い。

…など色々思い当たる事があります。僕と話をする人は、眠くなるようです。特に妻はそう言います。

結婚する前とか、しばらく長距離恋愛してました。国際電話中、貴重な時間なのに寝てしまったり。今もよく言われます。

「パパと話していると眠くなるよ」

「そんなに俺はつまらないのか…」

と落ち込むと…

「人をリラックスさせる作用もあるんじゃない?」

と一応、妻は形式的に慰めてくれますが…そんな僕がポッドキャストをやるのは、勇気が要りました。妻娘の前で録音を編集していると、

「話のテンポが遅い!」

「えーとか、あーが多い!」

「間が空きすぎ!」

「抑揚がない!」

と厳しい指摘、指導が入ります。ま、全て練習だと思って、しぶとく続けます。こんな感じです、かっこ悪いですよ。


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