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mRNAではなく、modRNAだった…まだこれから色々と出て来そうです。やはり何か分からないものを体内に入れるのは、良いアイデアではありません。

modRNA

メッセンジャーRNAではなく、改造されたRNA注射であると書かれています。自然なメッセンジャーRNAは体に留まる時間が短いので、長く留まるように改造されたモノらしいです。本当か分かりませんが、後から後から怖い話が出て来ます。

やっとまともな情報

JB Pressの記事では、多分初めてウクライナの負けを示してます。下の動画では、ウクライナの腐った文化をも発言してくれてます。

1年半、嘘で洗脳された国民は、これを見て何を思うでしょうか。

バイデン

政治家として無能、私腹を肥やすためだけに費やした45年間。リーダーがダメだと世界が破滅に向かってしまうと、人類は体験しました。

ジョー・ローガンのポッドキャストは世界で人気No.1です。FOXのジェシーが、デヴォン・アーチャーをインタヴューしました。

この腐敗した一家に、世界が反応します。こんなヤツに任せておいては、あまりにも危険です。

NYは緊急事態

不法移民で溢れかえっています。パリ、その他の欧州の都市のように、そのうち暴動に発展するのでは?バイデンはアメリカを破壊してます。

強盗が合法となり、暴徒が自由に出入りするようになりました。店主は自分の法律で立ち上がるしかありません。今後、そういう人たちが増えるでしょう。銃がなければ、どうなっていた事か…

https://twitter.com/Reloaded7701/status/1687083424493064192?s=20

中国資本

養豚や養鶏場は既に中国資本に買い取られてしまったという話。民主党は中共と繋がっており、内側から侵略が進みます。アメリカの食も末期状態です。

日本も間違いなく、そうなるでしょう。

地球温暖化詐欺

ジョン・ケリーが、大気中のCO2の量を尋ねられ「分かりません」と返答。偏執者は血税を枯渇させる事しか考えてません。

改心した専門家「そもそも地球の温度に対し、CO2の量は何の関係もない」

専門家でもないチャールズ国王「CO2排出ゼロにフォーカスするビジネスモデルに移行しなくてはならない」

JPモルガン

かなり詳細な情報が出て来ました。エプスタインとの関係を絶った後も、女性や少女たちに送金をしていたそうです。人身売買、性奴隷への報酬はJPモルガンが支払っていた事が明らかになりました。

米領バージン諸島(USVI)政府は、JPモルガンに顧客取引データを要求しました。その数週間後、JPモルガンは2005年から2019年の間に「エプスタイン関係者」に支払われた総額24億ドル以上の9000件以上の取引のスプレッドシートを提供。

関係者はまだ暴露されてませんが、それは10月の裁判になりそうです。

JPモルガンが2013年にエプスタインを顧客から外した後も、彼のサークルの女性や少女に100万ドル以上を送金していたと、新たな法的提出書類が主張している。

JPモルガンと米領バージン諸島(USVI)政府は、エプスタインが約15年にわたりJPモルガンの顧客であった間に国際的なセックス・リングを可能にしていたとして、JPモルガンを提訴している。

この訴訟を担当するマンハッタン連邦判事に宛てた書簡の中で、USVIの弁護士はJPモルガンがエプスタインの銀行取引の全容を明らかにしなかったと非難。

その中には、エプスタインが2019年にニューヨークで性売買の容疑で逮捕された後に開始された「プロジェクト・ジープ」と呼ばれる内部調査の一環として、銀行がまとめた情報も含まれている。

新たなデータでは、JPモルガンの幹部でエプスタインの友人であるジェス・ステイリー、億万長者のレオン・ブラック、マイクロソフトの大物ビル・ゲイツの顧問で、エプスタインの遺言の予備執行人として記載されていたボリス・ニコリックなど、「エプスタインに関連する複数の人物からの取引」も明らかに。

JPモルガンは、エプスタインがJPモルガンから解雇された後、エプスタインから少女や女性(その多くは東欧系の姓を持つ)への110万ドル以上の支払いを扱い、その中にはJPモルガンがこれまで支払いを確認していなかった、多数の個人への32万ドル以上の支払いも含まれていることが明らかだ。

USVI政府の弁護士であるリンダ・シンガーは、7月18日にジェド・ラコフ連邦地裁判事にこの書簡を送った。月曜日には、この文書の再編集版が法廷記録簿に提出された。

この文書によると、USVIがデータを要求した数週間後、JPモルガンは2005年から2019年の間に「エプスタイン関係者」に支払われた総額24億ドル以上の9000件以上の取引のスプレッドシートを提供した。

USVIによると、7月14日、同銀行は送金者を含む追加項目を含むスプレッドシートを提出し、これまで公表されていなかった「ジェス・ステイリー、ボリス・ニコリック、レオン・ブラックを含む複数のエプスタイン関連人物からの取引」を明らかにした。

「JPモルガンは、この情報が保管されていなかったため、そして/またはエプスタインに関連しているとUSVIによって特定された個人に関連していなかったため、以前に開示されなかったと主張している」とシンガー氏は書いている。

USVIは、その開示請求がエプスタインに関連していると具体的に特定した個人に限定されないことを繰り返し明らかにしている。

USVIは、開示請求をより明確にするために、エプスタインに関連しているとわかっている個人を特定したのであり、JPモルガンの既知の関連文書を提出する義務を免除するものではない。

JPモルガンがエプスタインから少女や女性へのすべての支払いや、エプスタインの2019年の逮捕後にJPモルガンが行った審査に関連するその他の情報を開示したかどうかはまだ不明である。

書簡はラコフ氏に対し、JPモルガンがプロジェクト・ジープに関連するすべての文書と、”エプスタインが支払いを行った、新たに開示された少女または女性に対するすべての財務記録 “を提出するよう命じるよう要求した。

また、”開示の遅れのパターン “に対して、”JPモルガンに対して金銭的制裁を科す “ことも求めている。(ラコフはこれらの要求に対する裁定をまだ下していない)

この裁判は、エプスタインと交際する著名人の数々を暴露したもので、10月に公判が予定されている。

朗報

法律が出来ても、マーケットがそれを求めなければ、企業は無かった事にする。ジェンダーレストイレもそうなるでしょう。まず第一号。

独り言

収納を工夫する事と、モノを減らす事の違いとは何でしょう?前者は一時的、後者は永続的と言えます。そして後者がいつもベターな解決法です。

収納の工夫の道は、モノの増加を前提とします。「収納で何とかする」という解決法だからです。モノの増加が何をもたらすでしょうか?

維持費を払い続ける事になります。モノの価値は落ちていく一方で、部屋の収納スペースが増大していきます。それだけ家賃を収納のために払う事になります。

反対に減らす事、モノの数や量を限定する事は、維持費の縮小へつながります。掃除にかける時間と労力も激減します。永続的に楽になります。

減らすに限る。どうすればいいのでしょう?シンプルに自分に問いかけるのです。

「自分はコレを本当に必要としているのか?」

部屋のモノ一つ一つを手にとって、自分に問うてみましょう。

ここでいう「必要」とは、生存するための「必要」とは少し違います。そうでないと、病んだミニマリストになってしまいます。

「めざす自分のため」「仕事のため」「生きる目的のため」に必要なものかどうかです。

そしてもう一つの質問があります。

「なぜ自分はこれを持っているのか?」

なぜそもそもこれを買ったのか?考えましょう。そして捨てずにキープするなら、「なぜ捨てずにキープするのか?」の問いに答えましょう。

「宣伝に乗せられて」「その時の流行り」「安売りしていた」などの理由で買ったかも知れません。しかし、問題は「今どうなのか?」なのです。今もし必要としていないのなら、要らないのです。

部屋に置いてあるもの全て、チェックしてみましょう。「なぜこれがここにあるんだろう?」に答えられないモノもあるかも知れません。それほど、ちゃんと意識せずモノを購入させられてきたのです。

消費主義に乗せられたと言う事です。


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