カールソンのプーチン大統領インタヴューは、まだアップされてません。昨日から出回っている情報は、クリックベイトだと思うのでここでは紹介しません。
日本語字幕
今入手できる確実な情報の日本語字幕付き動画を紹介します。
メディアへの徹底的な侮辱
HK このテイラー氏の演説は素晴らしいので、英語が分かる人は是非観てほしいです。(画像をタップすると、Twitterに飛びます)この動画がどれほど拡散されるか分かりませんが、これを観る限り「メディアへの徹底的な侮辱」がなされたと思います。
主流メディアこそ真の犯罪組織です。これに関わる人間は、まともな人間ならばカールソンのように離脱した事でしょう。あるいは、そうすべきと心を責められている事でしょう。あるいは、陰ながら内部告発している事でしょう。
民主党とメディアは嘘をつき、証拠もなく、J6の抗議参加者を一人もこの罪で起訴することなく、トランプ大統領を反乱分子と決めつけてきた。 しかし、20億ドルの損害を与えたBLM国内テロリストは「ほぼ平和的」として保護されている。 トランプ大統領を無実であると宣言する議会の感覚を紹介してくれたマット・ゲイツ議員に感謝します。
ワクチン
テイラー氏「ファウチは権威を振りかざし、何の研究の裏付けもなく自分の言葉で意見を述べるに過ぎず、マカロー博士などの公聴会で証言した専門家達は、全ての質問に対し、査読付きの論文を引用して答えた」
子供が人体実験の犠牲に
ウクライナでワクチンの人体実験がなされているという、内部告発がありました。これは心が痛みます。すでに40人の子供が死んでしまったそうです。日本も同じ実験に晒されています。
世界銀行は米軍の一部
世界経済という視点で、アメリカ覇権の成り立ちと、現状の真実と問題点を説明してます。
このまま死ぬか?
チャールズ3世がバッキンガム宮殿からヘリコプターで移動します。どこへ行くのでしょうか?前立腺がんだそうですが、もしかして死ぬ?癌に見せかけて、逮捕、処刑?
多分違うと思いますが、この間エリザベス女王が死んでからの良いテンポなので、想像してしまいます。
ダイアナが夫の真実を知り、離婚に至った事は、以下に引用した噂と併せれば、ごく当然の事でした。
チャールズ国王と親しい友人たちが「何百人もの子供たち」をレイプ – 爆発的な新証言
エリートが選んだ悪徳の恐るべき規模を暴いた元生徒で内部告発者の暴露によると、英国の「エリート」寄宿学校で数十年続いている大規模な小児性愛者の組織にチャールズ国王が関与していることが明らかになった。
少年時代に同校に通った受賞歴のあるジャーナリストによると、このエリート校の子供たちは日常的に殴打、嫌がらせ、強姦され、自殺に追い込まれているという。
小児性愛では必然的に、すべての道はローマに通ず。この場合、ローマの最新の化身である英国の「王室」家族は、スティーブンスの言葉を借りれば、子供たちに「食事を与える」ために定期的にアルデンハム学校を訪れています。
フェニックス・カスピアンという名で知られるスティーブンスによれば、チャールズ率いる英国王室は “子供の匂いがするものは何でもレイプしたくなる “のだという。
すでにオルデンハム校の教師の一人は生徒をレイプした罪で投獄され、他の二人はオルデンハム校の機関誌に書かれた “キャリア回顧 “の中で、何百人もの子供たちを虐待したことを公然とほくそ笑み、自ら罪を犯している。
いったい何が起こっているのか、なぜこのようなことが何世紀にもわたって許されてきたのか。
スティーブンスが説明するように、この学校はエリートたちが壮大なトラウマを繰り返す構造の一部であり、残念ながら世界中に同じような学校や施設がある。子どもたちは学校によって拷問され、さらにシステム的腐敗によって、その拷問を年下の生徒たちに再現するように仕向けられるのだ。
スティーブンスが言うように、これは盲目的なトラウマの繰り返しの鮮明な例である。
世界の人々がグローバル・エリートの悪に対して立ち上がるにつれ、彼らは自分たちの支配下にとどまり、目標を達成することを確実にするために、ますます絶望的になっている。
チャールズによれば、WEFのアジェンダを実現するためには、「大規模な軍事的キャンペーン」が必要だという。
チャールズは生涯を通じてグローバリストのアジェンダを推進するために働いてきたのだから。結局のところ、彼はヨーロッパの暴君の長い家系の子孫なのだ。
というのも、シャルルは生涯を通じてグローバリストのアジェンダを推進するために働いてきたからだ。結局のところ、彼はヨーロッパの暴君の長い家系の子孫なのだ。
NPRによると、チャールズ皇太子は2011年のインタビューで、「トランシルバニアは私の血の中にある。系図によれば、私はヴラド・ザ・インパラーの子孫なんだ。”
歴史を簡単に復習しておこう:1400年代、ヴラド3世(通称ヴラド・ザ・インパラーまたはヴラド・ドラキュラ)はワラキア(現在のルーマニア)の王子だった。NBCによると、彼の父親はドラクル(ドラゴンの意)という姓を名乗り、ヴラドの姓はドラキュラ(ドラゴンの息子)となった。誰に聞いても、彼は非常に暴力的な支配者だった。
イギリスと英連邦は今、刺された犠牲者の血にパンを浸した暴君の子孫を持つ君主を擁している。
だから、チャールズが堕落したクラウス・シュワブと親しいのは驚くことではない。
チャールズ皇太子は、英国で最も悪名高い小児性愛者ジミー・サヴィルと親友であり、王室の邸宅で定期的に彼をもてなし、アドバイスの相談相手として利用していた。チャールズ皇太子は、何十年にもわたり何百人もの子どもをレイプし、世間の注目を浴びてきたサヴィルに、女王が従うべきエチケットガイドの執筆を依頼したほどだ。
チャールズ皇太子の大叔父であり、恩師でもあるマウントバッテン卿もまた、1970年代に悪名高い児童養護施設で11歳の少年をレイプしたとして告発されており、英国王室が古くからの儀式や習慣のひとつとして、子どもの生け贄や儀式的な小児性愛を実践しているという疑惑に重みが増している。
チャールズ皇太子とアンドリュー皇太子が、同世代で最も悪名高い国際的な小児性愛者と親友である可能性は?
また、チャールズ国王の恩師が少年レイプで告発される可能性は?
これらの暴露は、何度「偶然の一致」と断じられるのだろうか?
サヴィルとマウントバッテンが死に、チャールズの不祥事を起こした弟アンドリューがジェフリー・エプスタインとこれ以上付き合えなくなった今、チャールズは反人間的な悪を伴う新世界秩序というグローバリストのビジョンを先導することに時間を費やしている。
しかし、さらに悪いことがある。ピラミッドの頂点に立つ者たちは、何事も運任せにはできない。だから、政治家、指導者、音楽家、評論家、その他大勢の聴衆を持つ者を腐敗させ、支配するために、金だけに頼るのではなく、オルデンハム・スクールの内部告発者が述べた拷問のような、恐ろしい支配方法に目を向けるのだ。
間違いなく、これは世界的なグローバリストの犯罪事業であり、若者や弱者を罠にかけ、腐敗し堕落したエリートの仲間入りをする前に魂を破壊するために計画されたものだ。
あらゆる世界の指導者たち、そしてほとんどの芸能人やニュースキャスターは、このように危険にさらされている。つまり、彼らはすべて、ピラミッドの頂点にいる主人の言いなりになっているのだ。この言いなりとは、すべての心を堕落させ、子どもたちを性的に扱い、トランスヒューマニズムを実現し、極端な人口減少をもたらすことに等しい。
計画された淘汰を生き延びた人々は、世界的な専制政治と下層階級の奴隷制度で報われるだろう。
私たちは、彼らが私たちのために何を計画しているのかをよく知っている。
私たちは、9000年前の悪魔崇拝の小児性愛カルトを解体するために、あなたの助けを必要としている。
この悪を平然と隠し続けることは許されない。
輸入品を排除
フランスの農家 フランスの農民とデモ参加者はスーパーマーケットに直接抗議活動を行い、破産につながる安価な外国輸入品に対して抗議活動を行っている。 私たち全員に食料を与えている農家をサポートする
それ見た事かマイナンバー
睡眠の謎
たまたま観た動画がとても興味深かったのでシェアします。コメントを見ると、睡眠時間をしっかり確保する事ばかり言及されてました。それも重要なポイントですが、僕はそれよりも前半の睡眠の謎についての問答が興味深かったです。
僕はこの成田という「ザ・グローバリストの手先」が嫌いなので、見ているとムカつくのですが…
彼はWEF路線の宣伝をしているくせに、この動画では自分の無知を暴露しています。いまだ「生物はなぜ眠るのか」についてさえ、何も分かっていないというのが柳沢教授の意見です。「睡眠中に脳はメンテナンスのためにハードに動いているようだ」程度の事しか分かっていないそうです。
睡眠がどんな役目を果たしているかも分かっていないのに、脳が睡眠中に何をしているかも知らないくせに、やれトランスヒューマンだ、脳とネットを繋ぐだ、そんな事をして大丈夫なんですか?
ハラリ曰く「人間はHackableな動物」らしいですが、彼がどれほどのホラ吹きか良く分かったと思います。我々はまだ人間の、というか生物の、睡眠の意味すら知らないのが真実でした。
きっとこの二人も相当の睡眠不足ですので、だから「エリート以外は消してしまえ」「無能な肉体労働者はAIと取り替え」ということを言い出す「嫌なヤツ」なのでしょう。世界平和に必要なのは、奴らに睡眠薬を飲ませるだけなのかも知れません。
聖書
独り言
産業時代の教育は、工場で問題なく機能する人間に仕立て上げるためでした。よって時間を守り、平均的で、従順な人が良しとされました。いかに会社にとって使いやすい人間になれるか?が価値でした。
逆に言えば、個人がパワーをもたないようにする教育、と言えるかも知れません。
その時代は終わり、教育も変わるべきなのに、まだ変化について行けません。情報だけなら学校はもう不要です。
自力で学び、足りない部分を学校で教えてもらう。その方が濃い学びが出来るはずです。今の受け身の授業では、薄過ぎ、ムダが多いです。
積極的に参加する空気を作らないと、学ぶ意義を感じない事には意味がありません。今までの教育は、もう意味がありません。個人に合わせて、カスタマイズ出来るシステムが必要だと思います。
人の強みを調べてみると、色々な種類があるんだと分かりました。誰でも何かしら持っているけれど、その価値に気づいてないのでは?学校教育の呪いから目覚めないといけません。
我々はアメリカや、政府、企業にとって都合よくなる為の洗脳を受けて来ました。勤勉で誠実な日本人が、この状態ではいけません。個人がもっとパワーを持って欲しいです。
アメリカでは起業が流行り過ぎてるそうです。それに雇用も有り余っているそうです。自分の持ち味に集中し、3倍の力を注ぎましょう。
“How you make money is much more important than how much you make.” – Gary Vaynerchuk
愛用品
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